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Streamlight TLR-6 Rail Tactical Gun Light(グロックレイルモデル用)

さて今回は「Streamlight TLR-6 Rail Tactical Gun Light」グロックレイルモデル用のウェポンライトです。

TLR-6 グロック19用

以前紹介したグロック42/43用のTLR-6と同時に購入したものです。パッケージにはグロックGen4までのレイル付きモデル対応となっていますが、Gen5が無いのは発売前の製品だからと思われます。

TLR-6 グロック19用2

モナカ状のケース以外は同じモジュールを使用しています。カタログにはモジュールに数種類のカバーが付いたモデルもあるようですけど、残念ながら購入したショップにはありませんでした。他にもTANカラーのカバーモデルもあるようです。

TLR-6 グロック19用7

ぱっと見グロック42/43対応のものと区別が付きませんが、レイルにかみ合う凸部が付いています。機能や操作性は共通です。

TLR-6 グロック19用8

取付はハンドガードとレイルの2カ所を挟む形になるので、グロック42/43用よりも取付強度は高そうです。重量は35g程度と軽量なのも魅力です。

ウェポンライトは、SUREFIREに代表されるアルミ削り出しのイメージが刷り込まれていましたが、最初のヒットモデルStereamlight M3は樹脂製だったのを思い出しました。発展的な先祖返りってヤツですねw

今日はここまで!!!!!!!

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ようやく広江礼威氏の「ブラック・ラグーン 11巻」が発売されました。
第10巻が発行されてから4年半、てっきり未完のまま終わるのかと思っていただけに嬉しい誤算でした。

ブラックラグーン11

内容は第10巻から始まった中国の元スパイのフォンを巡るストーリーの完結編で、心配された4年半にまたがる中断によるストーリーの断絶や、極端な絵の変化は見られませんでした。しかも第10巻に散りばめた伏線も見事に回収できているのには、正直感心です。

広がったストーリーを上手く畳めるのは才能ですね。台詞回しが多少面倒くさくなってきましたが、充分許容範囲です。ここまでプロットがキチンできていたなら、4年半も間を開けなくてもよかったような。

来春からまた連載が再開されるようですけど、連載開始時期から20年近くたって当初の時代設定から随分世界情勢が変わってきているのが気がかりです。しかも主要キャラの経歴を考えると年を取り過ぎになってくるし。

自作が「ゴルゴ13」のようにその辺りを上手く乗り切って続いていくのか、あるいは終焉に向かうのか楽しみですねw

今日はこここまで!!!!!!!

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