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MG183 CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ その六

今日も寒い。
早く暖かくなんないかな~。

CAW PPK19

さて今回は「CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ」最終回、CAWの純正木グリ付きです。

基本はマルシン用と同じですが、、アドラーマークが立体彫りになっています。といっても縁が太くなって,少しハッキリしているぐらいなので大声で言うほどではない気がします。

CAW PPK木グリ
↑ マルシン用(スジ彫り)

CAW PPK木グリ2
↑ CAW用(立体彫り)

マルシン、CAWともに純正プラグリップは平べったい感じがして、手が大きい自分にとっては若干しっくりこないのが、木グリにするとほどよく厚みが出て握りやすくなりました。

木の色目は赤茶っぽくて、ローズウッドような落ち着いた感じはありませんが、チェカリングや、左右のあわせなどの仕上げは非常に良くできています。

CAW PPK17

今回は奮発してマガジンボトムも木製にしてみましたが、これが予想以上に良く似合ってます。色目の事等全く気にならなくなりました。やっぱオールドモデルはこうじゃなきゃ!です。

CAW PPK18

オリジナルのベークライト調グリップがもうちょっと赤っぽかったら、いくら平べったくても木製に交換したかどうかわかりません。

できれば2ndロットで、色目が変わることを期待します(そしたら、また買う羽目になるんですけどね)。

今日はここまで!!!!!

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MG183 CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ その五

今日も昨日並みに、冬並みの寒さでした。
雨も降っていたし、桜が落ちちゃう。
でも、雪が降った静岡よりもましですかね。

さて今回も「CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ」しかもマルシンとの比較の続きです。

VS PPK4

↑ PPKフレーム 上:CAW製、下マルシン製

同じグリップを付けると、ほぼ見分けが付きません。個々のパーツの作りもそっくりです。話によると一部のパーツは互換製もあるようです。

VS PPK7

↑ フレーム後部比較 左:マルシン製、右:CAW製

フレーム後部のテール部が短いCAWのものが、戦前型としては正解。マルシン製は戦後型と共通フレームのようです。形状的には、後加工でも何とかなりそうなんで、自分で加工しようかな。

CAW PPK15

↑ マルシン/PPKにCAW製マガジンを取り付けたところ。マガジンは基本的に互換製があるようです。ただしフラットボトムのマルシン製マガジンの一部はマガジンのバラツキでMGキャッチがかからないモノもありました。

ダミーカートを入れて作動させると、CAWもマルシンもそれぞれ他社のカートで装填、排莢が出来たのしは驚きです。

CAW PPK16

↑ ダミーカート 左:マルシン製、右:CAW製

サイズ的には、マルシンの方が正確のようで、CAWはやや太め。ただし、CAW製は弾頭がネジ込み式になっていて、エンプティカート仕様にもなるギミック付き。小さな事ですが、満足度は高いですね。

VS PPK9

↑ CAW製PPK

VS PPK8

↑ マルシン製PPK

2社のPPKの大きな違いの一つがトリガー。グルーブ入りがマルシン。グルーブなしのプレーンなトリガーがCAW製。どちらも存在したようですが、マルシンWAを見慣れた目には、CAW製のグルーブなしがすごく新鮮でした。

VS PPK11

自分的には、CAW製の方がデキがよいように思えますが、HW素材とシャープな刻印の印象も大きいと思います。まったく別に設計してここまで似ていたモデルガンって過去にあったかな?というのが正直な気持ちです。

エアガン全盛でも、着実にモデルガンの製作レベルはあがってるんですね。

今日はここまで!!!!!

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MG183 CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ その四

今日の高松宮記念、安勝に負けました。
やっぱ軽く見ちゃいけませんね~。
両目開けるのは、桜花賞までお休みです。

さて今回も「CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ」なんですが、マルシンとの比較をメインにやってみます。

VS PPK

↑ スライド比較1 上:マルシン、下:CAW

大きな違いはワルサーバナーの有無。バナーのあるマルシンの方がらしい感じです。刻印自体はレーザー刻印のCAWの方がくっきりしてます。MOD.PPKの書体はCAWのほうが似ているような。

リアサイトのサイズはマルシンの方が大ぶりですが、実銃写真ではCAWのほうが近い感じがします。

VS PPK2

↑ スライド比較2 上:マルシン、下:CAW

サイズ的には若干CAWの方が長いようですが、スライド下部のカット面の位置がかなり異なっています。セフティのレッドドットがあるのはマルシンのみ。ドットのないモデルもあるようなので、CAWにも入れるべきかは悩むところです。

VS PPK5

↑ スライド比較3 上:マルシン、下:CAW

スライド上部のセレーションは同じ波形ですが、CAWのは細かい波形なのでストレートに見えます。セレーションの長さもCAWの方が長め。このあたりはどちらが正しいかよりもどちらが好みかでしょうね。

VS PPK6

↑ スライド比較4 上:マルシン、下:CAW

スライド前部のカット面のダストカバーと重なる部分にCAWは肉厚になっています。そのため、ズライド前方から見た場合でもダストカバー部との間にスキマができません。マルシンの場合はここに肉盛りをすれば修正できます。

VS PPK3


↑ フレーム前部比較 上:CAW、下:マルシン

ダストカバー部の面取が多少異なるものの、ほとんど区別が付きません。バレル長もほぼ同じです。

VS PPK10

↑ 上:CAW 下マルシン

マルシン、CAWのPPKにCAW製木グリを付けたところ。殆ど区別が付きません。左側では、ワルサーバナーと、セフティOFFのレッドドットの有無ぐらいが見分けるポイントでしょう。

主にスライド中心に比較しましたが、自分にとって気になるフレームとのスキマの要因ぐらいしか大きな差異はありません。ちなみにスライド交換はCAWのほうが若干厚みがあるので不可能です。

今日はここまで!!!!

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MG183 CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ その参

明日はG1第2弾、高松宮記念です。
何とか両目を開けたいところですが…。
最近の短距離路線は層が薄い上に、代替わりしそうなんでホント分かり難い。

悩んだ末にエーシンフォワード、サンカルロ、エイシンタイガーに押さえのキンシャサ、アルティマあたりで行くことにします。
さてどうなるか。

さて今回も「CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ」です。
予定を変更してマルシンとの比較は次回に。今回はオマケについてきたブラックグリップの紹介です。

CAW PPK10

これはCAWで予約購入した場合の特典みたいですが、事前に何の告知もなかった(単に自分が知らなかっただけかもしれませんが)ので、メチャ得した感があります。

エーレンバッフェ用グリップを単にブラック素材にしただけですが、マガジンボトムも同梱されているので、思わず付け替えたくなってしまいますね。

CAW PPK11

中々悪くない感じで、色合いに関してはオリジナルのサンドっぽいものよりフィットしますが、やはりエーレンバッッフェとしてみると違和感があります。
バリエーションのひとつとしてみるなら有りですかね。

CAW PPK12

最近はにわかにモデルガンが活性化してきたみたいで、CAWのPPK以降もKSCのP230が出たり、マルシンからブローニング380サイレンサーモデルが出たりするようですが、個人的に期待しているのがマルシンのガバメント。

本体自体は旧作のものですが、発火システムがタニコバのデトネーター式とのこと。
これでやっと気軽に発火出来るガバが入手できそうです。
四半世紀ぶりに発火したくなってきました。

今日はここまで!!!!

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MG183 CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ その弐

今日も一日中雨で、寒~い一日でした。
桜が咲き始めると、必ずこんな日が来るのは何故なんですかね。
早く暖かくなんないかな~。

さて今回も「CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ 」モデルガンです。

ワルサーPPKといえば、マルシンのPPK/Sシリーズのイメージが知らず知らずのうちに染みついちゃってます。CAWのPPKで自分にとって新鮮に映った部分を紹介します。

CAW PPK5

↑ 最初に目に付くのが、スライドトップのセレーション。波形なのは同じですがCAWのは細かいので、一見すると直線のセレーションのように見えます。

CAW PPK4

↑ フレーム後部のテール部分も短いのが実感できます。このあたりはPPK/Sのイメージが強いので「あれ!」って感じです。

CAW PPK9

↑ バレルはCAWのガバと同じく完全閉鎖になっています。板状インサートを見慣れた目にはこれも新鮮。実際はバレル内部は位ので却ってこちらの方がリアルな気もします。

スライド前面にある小穴は何の為? わざわざ付けているんで実銃にもあると思うんですが、理由が分かりません。気になるな~。

CAW PPK6

↑ マルシンのPPKで気になった、スライド前部とダストカバーのスキマはCAWでは目立ちません。やっぱりこうでなけりゃ。

CAW PPK13

↑ グリップ内のウェイトはメチャ大型。このウェイトと無垢のバレル、HW素材で重量を稼いでいるので、バランスのよい重さが再現できているようです。

ちなみに、CAWの木グリがマルシンと共用できないのはこのグリップウェイトの形状によるモノです。

CAW PPK14

↑ グリップウェイトを外すと、デカデカとCAWのロゴが。ここまで大きいと嫌みになるんですが、ウェイトの下に隠れているんで意外性が先に立って嫌な感じはありません。

細部を見ていくと、どうしてもマルシンとの比較になっていくので、次はマルシンとの比較をやってみます。

今日はここまで!!!!

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MG183 CAW ワルサーPPK エーレンバッフェ

ここんとこ調子が悪っかたり、忙しかったりでblogも不規則。
少し気合いを入れ直さないといけないですかね。

CAW PPK

さて今回は「CAW ワルサーPPK」モデルガンです。

マルシンの初期型PPKに続いてのモデルアップです。マルシンのPPKが以前のPPK/Sからの発展形だったのに対し、CAWのは完全新規製作ということで超期待していたモデルです。

しかもCAWのPPKは戦前型の中でも有名なエーレンバッフェ。グリップにアドラー(鷲)マークのついたMGCのPPKでもお馴染みのタイプ。

CAW PPK2

新規設計だけあって、エジェクターは別パーツになっているし、マルシンでは省略されていたフレーム後部のテール部分の長さがキチンと短くされています。

HW素材のせいかスライドやフレームの平面もしっかり出ていて、レーザー刻印のくっきり感もあってリアル度満点。ただしワルサーバナーがないのが唯一残念(反対面にコピーライト云々の刻印がないメリットもありますが)

CAW PPK7

驚いたのがグリップ。左右対称ではないんですね。実銃でもこうなってるらしいのを初めて知りました。

残念なのは色合い。ベークライト風のマーブル模様は良いんですけど、雑誌の写真でみるよりはるかに赤みが薄い。サンド調の色なんですよね。これは、次ロットから変更されることを期待します。

CAW PPK8

マガジンは非常にタイト、たたき込む感じじゃないとロックできません。その分ガタツキは全くと言って良いほどないので感心しきりです。しかも、マガジン後部にはアドラーマークが。 感動モノです。

カートサイズもマルシンより一回り太いサイズ。雑な計測ですがマルシンの方がサイズ的には正確みたいでCAWは約8mmあります。リアル感からいったらCAWなのに、わからないものです。

CAW PPK3

CAWのPPKは一部不満はあるものの、期待を裏切らないデキで超満足!
細部やマルシンとの比較を含めて,暫く続けることにしますので
今日はここまで!!!!!

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上野公園の桜

今日はお墓参りに上野まで。
相変わらず人が多いですね~、お彼岸だから余計ですかね。
日差しはすっかり春ですね。

上野

上野公園と言えば、桜ですけどソメイヨシノは蕾からぼちぼち花が咲き始めました。早ければ今週末には花見が出来そうです。

上野2

満開のこの桜は「大寒桜(おおかんさくら)」という寒桜です。枝に緑の鳥が止まっていたので、鶯かと思いきやメジロみたいですね。

風は冷たかったけど、日に日に春らしくなってきますね。

今日はここまで!!!!

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AG92 タナカ S&W M327 M&P R8 2インチ HW

ここんとこ競馬はまったくしてませんね~。
クラッシクの前哨戦すらしてないので本番もきついかな~。
来週の高松宮は参加しようっと。

327R8

さて今回は「タナカ S&W M327 M&P R8 2インチ HW」ガスガンです。

以前にもM327の6インチを紹介しましたが、今回は待望の2インチを入手。このあたりのモデルは、コアなファンが多いせいか中々オクにはでないんですけど、今年になってから、格安品を見事落札しました。

Nフレームながら2インチのスナッブノーズで、357マグナム8連発ってとこに惹かれました。サイズ的にはチーフより二回りも大きいモンスターサイズです。

327R8-2

フレームサイズが大きいので、バレル長は2インチよりはるかに短く見えます。まるで、大型デリンジャーのよう。実銃ではどんな使い方をされるんでしょうね。このサイズで357MAGだと反動ももの凄そうですし。

グリップは純正の木製グリップに交換済み。木目も良く良い感じなんですが、小指を余らす形でフィンガーグルーブが付けられているので、イマイチ手に合いません。

サイズ的には3本指でグリップできるだけのグリップ長はあるので、今度スムーズグリップに削り直そうと思ってます。

327R8-3

特徴の8連発といってもガスガンなので有り難みは薄いんですが(一応16連です)スイングアウトしたときのカートリムを見ると感激しちゃいます。やっぱモデルガン化するべきでしょう。

残念だったのは、箱のサイズ。2インチモデルでもNフレーム用の8インチまで入る共有スチロールを使った箱なので、箱の1/3しか中身がありません。
これってパッケージとしてありえなくないですかね。

とは言え、手軽に空撃ちできるのがガスガンの魅力なので、暫くは手の届くところに置いて遊んでます。

今日はここまで!!!!

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西友、ニトリ、アエーズ、IKEA

出勤前にボ~っとテレビを見てたら
「西友、ニトリ、アエーズ、IKEA」のコマーシャル。

「えっ! 4社合同CM? 西友でニトリとIKEAの取り扱いを始めたの?」
「アエーズなんてブランドあったっけ」と
取り留めのないことを寝ぼけた頭で考えていたら、何か違うようだ。

もしかして「西友に取りあえず、行けや」って言ってるの?
嫁に聞いたら、その通りなんですって。

最近では画期的なコマーシャルだと、感心することしきりです。

「ニトリやIKEAに行こうと思っても、取りあえず西友」と受け取ることもできますが、西友がお金を出して、ニトリとIKEAのブランド名を連呼してるようにも受け取れますよね。

良くも西友サイドがOK出したよな~。

アイデア出した代理店も、決済した西友の宣伝担当にも感心しました。
まだまだ世の中、考え方次第でいろんな事が出来ますね。

「西友、ニトリ、アエーズ、IKEA」
「西友、ニトリ、アエーズ、IKEA」

未だに耳に音が残ってます。
ん~! スゴイ

今日はここまで!!!

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SB146 エクスプラス 東宝30cmシリーズ ガイガン1972 その弐

いや~忙しかった!
やっと一段落付きました。

早く家に帰るってのは、いいもんです。

さて今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ ガイガン1972」続きです。

エクスガイガン3

やっぱり、このソフビの一番の良さは顔ですね。

特徴的な単眼はクリア素材になっていて、目の中の複眼上の網目が透けて見えます。着ぐるみと同じかどうかは分かりませんが、雰囲気的には超リアルです。

口の中には72年版の特徴である歯がきちんと再現されています。このサイズだと大抵口の開閉ギミックが付くんですが、そんなのは全く考慮されずに造形重視の完全固定。この潔さが良いんですよね。

エクスガイガン5

背中の羽根もサイズが小さかったり形が変だったりするんですが、このモデルは最高のバランスです。塗装のレベルも高く、ただ金色一色に塗っているんではなく、濃淡をキッチリ塗り分けています。

この羽根と鱗の金色を見ると、一部にあるガイガン=ギドラ一族という説もあながち見当違いではないと思えてきます。

ガイガン最高ですね!

今日はここまで!!!!

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SB146 エクスプラス 東宝30cmシリーズ ガイガン1972

何だかんだで今週も忙しい…
首の痛みは相変わらずなので,二重に辛い。
明日には一段落しそうなのでがんばりますか!

エクスガイガン

さて今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ ガイガン1972」です。

前作のアンギラスでも感動しましたが、このガイガンもスゴイ。

ガイガンのソフビはとかく頭と胴体のバランスがくずれがちなんですが、流石に価格に見合った造形でバランス的には最高。少し腹を前に出し気味のシルエットは正にガイガンです。

エクスガイガン4

腕を若干横に広げた最低限のポーズながら、全体的には躍動感のある造形は正にセンスの固まりです。塗装も微妙に黄色と金色、銅色を使い分けているので立体感がより強調されています。

羽根の開き方や、立体感溢れるウロコなど、ディテール的にも良くできています。心配なのは左右の牙。どうも素材はプラ系のようなので、唯一破損の心配があります。

エクスガイガン2

頭の形も所有ガイガンの中で最高のデキですが、パーティングラインが残ってイルのが残念なところ。パーティングラインをよく見るとソフビの割に複雑な型を使っているようです。

本来であれば予備にもう一つ欲しいぐらいなのですが、箱が大きいのと価格で二の足を踏んでしまいました。ガイガンファンなら一つは持っているべきソフビでしょう。

今日はここまで!!!!

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首が痛い~

日曜日に子供が首にしがみついて来て、そのままぶら下げて歩いたりしてから
どうも首の様子が良くない。

肩こりが酷くなって、首に集まっている感じ。
頭痛もするし、ちょっと辛い。
週末は整体にいかなくちゃ。

以前は抱き上げて遊んでたら、ギックリ腰の軽いのになるし。
年々からだが衰えていくので、そろそろ健康のために何かしますかね。

今日はここまで!!!!

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AG91 WA SVI マイアミ Tiki その弐

昨日の金魚パニックから一夜明け、金魚共はのうのうと泳いでます。
それに引き替え、こちらは出社。
主従逆転してますね。

WA マイアミ4
さて今回は「WA SVI マイアミ Tiki」ガスガンの続きです。

この手のGUNの見所?は、スライドオープン時のバレルとスライドが織りなすメカっぽさでしょう。金属性のマグナポートバレルはそれだけで、かなりのインパクトがありますが、スライドのスキマから見えるロッキングラグがカッコイイです。

見た目上は中々のモノですが、この短いバレルにマグナポートを付けることでどれだけ実用性があるのか疑問です。反動軽減はともかくヒップシュートなんか出来ないですよね。

WA マイアミ5

実用性と言えば、クロコダイルハンマーと呼ばれるデホーンドハンマーも実用性については疑問。スライド操作をしないとまずハンマーは起こせません。その割りに凝った形をしているのは単なる見せかけ?

自分的にはSVIハンマーの形はあまり好きではないので、まあ良いかなあって感じです。

WA マイアミ6

最後はやっぱり、Tikiの特徴であるIIOSサイト。インフィニティ・インテグラル・オプティック・スライドの略だそうですが、サイトとしての使い安さはともかく、凝った作りは感動モノです。

WAが偉そうにマニシング加工云々と言うだけの価値はあると言ったところでしょうか。蓄光塗装をしているのも雰囲気充分です。

マイアミヴァイスというと、やっぱり映画版よりドン・ジョンソン主演のTV版の方が圧倒的に面白かったですね。見かけ上の華やかさとは裏腹に重い話が多かったのも印象的でした。

そう言えば、マルシンのブレンテンのガスBLKってどうなったんでしょうね。このTikiぐらいの重量感で出してくれれば嬉しいですね。

今日はここまで!!!!

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金魚パニック!!!

金魚

今日は、ネタ用に撮影でもしとこうと思いましたが
ふと水槽を見ると、らんちゅうの一匹の様子が変!

「ゲっ! これが松かさ病!!」
かわいそうに胴体右側のウロコが逆立って,赤くなっちゃってます。
昨日見たときは気づかなかったのに。

早速予備の水槽を引っ張り出して、薬浴+塩水浴です。

元々今日は水槽の水替え日だったので、他の水槽の水替えをしていたら
もう一つの水槽の金魚達が見事に5匹同時転覆してました。
瞬間目の前が真っ暗に…

様子を見ると、元気はあるようです。
思い起こせば、ポップアイ気味になっていたので,今朝自家製薬餌を与えたのが原因のようです。

それならば、急性消化不良に近い症状だと思い、早速呼び水槽を引っ張り出して今度はココア浴の準備。水あわせをしてから金魚を移動させ、ココアを投入。

その後、途中だった定例の水替えと松かさ病が出た水槽フィルターを洗い終えたら午後の4時になってました。水替え自体は11時から始めたので,実質5時間金魚のために貴重な一日を使う羽目になりました。

計算したら、水替え・新規水槽用に準備した水は120Lあまり。想像以上の重労働でした。

先程見たら、転覆金魚は全て普通に泳いでいたので明日には元水槽に復帰できるでしょう。松かさ病の方は、ウロコの逆立ちが少し収まったようですがこっちは長期戦ですね。

いやはや… 大変でした。

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AG91 WA SVI マイアミ Tiki

この春から部署移動がありそうで、このところとかく忙しめ。
その反動か、休日前は家に帰ってから夜更かししがち。
こんなことしてるから、ますます睡眠不足になるんですよね。

WA マイアミ

さて今回は「WA SVI マイアミ Tiki」ガスガンです。
SVIのTikiが発売されてから、どうも気になってしょうがなかったんですが、外見的に派手なマイアミTikiが出たことで、とうとう購入してしまいました。

映画マイアミヴァイスに登場した(といってもほんのちょっと顔を出す程度。むろん銃撃シーンなんかはありません)モデルは、オリジナルのTikiと異なり、ハイブリットバレルが特徴です。

WA マイアミ2

このハイブリットバレルとIIOSサイトシステムの組み合わせが,何ともメカっぽく感じたのが購入の最大の動機です。

IIOSサイトはフロントの2つのドットと、リアの2つのドットとスライド上の溝を水平に並べてサイティングするもので、サイト自体がスライドから突き出ていないので、コンシールドド性に優れているのが売りなんだとか。

実際に使ってみると、想像以上に使いにくい。慣れてないというのもありますがサイティングに時間がかかりすぎます。ドットを無視して溝だけで大まかなサイティングをするのが実用的という感じです。

WA マイアミ3

特筆すべきはスライドの平面度。刻印も何も入っていないのっぺりとしたスライドが、ピシっとした平面で構成されているのは感動モノです。ハイブリッドバレルとスライドの組合わせも合っていて,価格分の仕上げにはなっています。

金属製グリップの効果もあって、サイズの割に重量感は抜群。撃って楽しいモデルです。スライドが角張っていて高さもあるのでコンパクト45というよりも、一回り大きいデトニクスって感じです。

今日はここまで!!!!!

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MG182 CMC S&W チーフズスペシャル 3インチ

ここんとこ毎日気温が変わるせいか、
どうも体調が悪くてサボリ癖がついちゃいました。
このあたりで、復帰しないとね。

さて今回は「CMC S&W チーフズスペシャル 3インチ」モデルガンです。

CMC チーフ3インチ3

このモデルはCMCが廃業目前になって、慌てて購入したモデルだったと記憶しています。元々PPK好きだったんで、チーフにはそれほど愛着がなかったんですが、馴染みはありますね。

CMCのチーフはプロポーションは良かったんですが、トリガーガードの薄さやバレルがテーパーかかり過ぎだったり(これは2インチ)、色々問題があったモデルです。

CMC チーフ3インチ2

それでも、競作だったコクサイのつぶれたトリガーガードに比べればマシでしたね。シリンダーインサートが板状なので、カートが長かったのもコクサイよりもリアルに感じられました。

内部構造は実物を忠実に再現していましたがCMCらしく作動は渋め(作動に関してはコクサイのほうが断然良いですね)。

CMC チーフ3インチ

所持モデルはCMC純正のライトニンググリップ付き。実物とは違い2ピース構造で左右の合いも良くないんですが、軟質プラらしく傷みもほとんどありません。上部が取り柄ってやつですかね。

このグリップ結構サイズが大きいので、2インチにつけるとグリップだらけって感じだったので、3インチ購入を機にコンバートしました。バランス的には良いと思ってます。

このモデルと同設計で金属モデルも出ていましたが、今になって金属モデルを買っとけば良かったなと後悔してます。最も3インチを購入した時期には店頭にはありませんでしたけど(苦笑)。

今日はここまで!!!!

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MG181 CMC レミントン デリンジャー

今日もバタバタ忙しい中、こんな時間になりました。
明日も早いし早く寝ようと思いつつ
現実逃避をしてからにします。

CMCデリ

さて今回は「CMC レミントン デリンジャー」モデルガンです。

ウェスタン系はご多分に漏れず通過はしましたが、ミリタリー系に偏っていたためあまり関心度も高くなかったのですが、別格はこのデリンジャー。金属時代からその価格の安さと発火性能の良さ、サイズの小ささから気に入っていた銃の一つでした。

MGC、CMC、ハドソンから出されていたと思いますが46年規制で銃口が埋められ、52年規制で消滅しちゃいました。

それがABSで蘇ったのが84年頃で、CMCとハドソンの競作でした。特にCMCは内部構造のリアルさと、ディテールの良さが売りでした。

CMCデリ2

バレル状の刻印やフロントサイトの形や、オープンレバーの薄さ等は金属モデルの知識しかなかった当時は驚きでした。

所持モデルは当時のCMC製モデルですが、CMC製ABSモデルの欠点であるABSの堅さが、バレル銃口部の薄い筋によって現れています。もう一挺所持しているモデルにはこれがないので、個体差なんでしょうね。

このモデルも未発火なのですが、発火自体の迫力はかなりだったようですが発火の確実性は乏しかったようです。この辺りは再販しているハートフォードのモデルでは改良されているみたい。

CMCデリ3

何度も書きますが、この当時のABSモデルのプレーンな地肌はキレイですね~
当時はテカテカしていてやすっぽく感じたりしましたが、ブルーっぽい色合いがでています。

ハンマーの作動やラチェット音も小気味よく、久々に楽しめました。ただしグリップだけは木製グリップを探して付け替えようかなと思っています。

今日はここまで!!!!

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ニンテンドーDS ドラゴンクエスト6

今日は一日中雨!
金魚の水替えをした後は、一日中まったりしてました。
あ~これぞ、休日!

ドラクエ6

さて今回は「ニンテンドーDS ドラゴンクエスト6」です。
購入は発売当日、やり始めて3週間ほど。仕事のヤマを超えた、ここ二三日は結構嵌っています。

ドラクエ1の発売前記事を少年ジャンプで読んでいた自分にとって、ドラクエは長い付き合いになります。その間、一度も期待を裏切られなかったことはスゴイことですね。

確か6の最初はスーパーファミコン版だったと思いますが、そうすると今から15年程前なので、当然ながらストーリー・設定とも全く覚えていません。なんとなくグラコスは覚えていたのと、ハッサンのキャラは記憶にありました。

そんなわけで、ほぼ初めての気分で楽しんでます。DS版になってどこでも、短時間で続けられるのがよいですね。最近のゲームのリアルCGにはちょっと惹き気味なので、このぐらいのビジュアルがほのぼのとして丁度良く感じます。

難点は上下の世界のマップが広すぎることと、街や白の名前を覚えられなくなったことぐらいですか。年齢を感じてしまいますね~。

それでもあと一月は十分に楽しませてくれそうです。

DS版の1・2・3はリメークされないんですかね。特に1はまたやってみたいです。GB版は家のどこかにあるはずですが,見つからないんで。

何にせよ、ドラクエは楽しい…。

今日はここまで!!!!

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話題の「アバター」を観てきました

朝から雨の一日でしたけど、子供が忙しいのを幸いに
話題の「アバター」を観てきました。

アバター6

3D映画・CGというとキワモノ的なイメージが強かったのですが
見事に偏見を打ち破ってくれました。

まず惑星パンドラの世界観と映像美が素晴らしくキレイ。個々の設定は宮崎駿の各作品やゲームなどの設定と大差ないんですが、全体としての完成度と映像美としての昇華のさせ方のレベルが違います。

アバター5

ストーリー的には、ありがちなパターンでありながら、脚本や編集に無駄がなくスピード感あふれる展開で最後まで一気にみせてくれました。このあたりは監督の手腕なんでしょうね。

パンドラの異星人「ナヴィ」はCGで作られているんですが、デジタル・クローズアップという技術で俳優の表情がそのまま反映されています。CGなのに顔で演技ができるんです。そのリアルさはいままでのCG作品を過去のものにしたと言って良いでしょう。

アバター4

この映画の主題が反戦にあることは間違いないんでしょうが、大上段に構えることなくエンターテイメント作品として仕上げたことにも共感が持てます。アジアの大国では放映縮小になるのも当然でしょうが、国として小さいですね。

アメリカでも保守派が反発しているそうですが、それでも上映に対して制限がない(映画が主要産業であるということを踏まえても)方が数段まともな国だと思います。

アバター7

肝心の3Dですが、飛び出すことより奥行きの再現がなされていることには感心しました。臨場感が違いますね。高所から飛び降りるシーンなんかは、高所恐怖症の気がある自分は結構ビビるくらい迫力がありました。

この3Dシステムは4方式ほどあるらしいですが、一番良いと言われる「IMAX3D方式」の上映館が最寄りで川崎しかないので、評判の良くない「XpanD方式」の日劇で観ましたが、画面がやや暗いことを除けばあまり問題ありませんでした。

よく言われているメガネの重さも気にならず(顔がデカイってことですかね)最後まで目が疲れたりはありませんでした。ちなみに字幕のみずらさもあまり感じませんでした。

もしかしたら「IMAX3D方式」だと、想像を絶するほどの映像なのかも知れないと思い、時間に余裕があれば再度チャレンジなんて事も考えています。

映画館で観る価値のある映画だったと、超満足してます。

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SB145 エクスプラス 東宝30cmシリーズ アンギラス2代目 その弐

今日はメチャ暖かかったですね。
これでまた明日から天気が崩れるなんて、
嫌ですね~。

エクスアンギラス3

さて今回は、「エクスプラス 東宝30cmシリーズ アンギラス2代目」の続きです。

このシリーズの最初になったのは、同じく東宝のゴロザウルスだったと思うんですが、ウルトラ怪獣シリーズが初期の低価格高クオリティ路線からはずれ、可動重視路線へ移行し、生産ロットの減少に伴う低クオリティ化とその反省から生まれた現在の高価格・高クオリティをさらに推し進めた位置づけです。

当然可動パーツなどは最小限に抑えられ、サイズ拡大に伴うディテール重視と塗装の精密さが売りとなっています。

エクスアンギラス5

アンギラスでいうと背中のトゲ。左右部分は前方へ、中心部は後方に向かうトゲをリアルな細さでキチンと再現しています。どうやって型を作ったのかわからないぐらいのレベルだと思います。

尻尾のトゲもリアルで、塗装のリアルさと相まって一体成形とは思えないできばえです。

エクスアンギラス6

このモデルを購入する前に、リアルだと思っていたマーミット製のアンギラスと比べても格段にレベルが上です。最もサイズ・価格・製作年度が大幅に違うのでそのまま比較するのは正しいとは思いませんが。

このシリーズは結構好評みたいで、アンギラス以降も順調に製作されています。自分的にはお気に入り怪獣が続いているので出費はイタイんですが、かつての希望(マルサン風じゃなくてリアルな怪獣ソフビが欲しい)が実現されつつあるので大いに満足しています。

今日はここまで!!!!

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SB145 エクスプラス 東宝30cmシリーズ アンギラス2代目

集の半ばにして、早くもヘトヘト。
体力がないのか、日替わり気温の変化に体がついていけないのか
はたまた、やる気の問題か。

何にしてもギブアップ間近です。

エクスアンギラス2

さて今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ アンギラス2代目」です。

エクスプラスの新シリーズですが、あまりの造形の良さに思わず購入してしまいました。30cmスケールといってもソフビの場合はかなりいい加減で、直立時の全高が30cmぐらいになるサイズということ。

このアンギラスの場合は尻尾までの全長はゆうに50cmは超えています。超邪魔な大きさです。

エクスアンギラス

プロポーション的には全然マルですし、ディテールに関しても逸品。特に背中のトゲと甲羅状になっている部分の再現は感動モノ。胴体のウロコの再現もなかなかです。超長い尻尾についてものたくり感があって、劇中の勇姿をを彷彿させます。

塗装についても、マーミットのモノと違い、イメージどおりのグレーベース。2代目の特徴のデカイ目玉も雰囲気タップリです。

エクスアンギラス3

アンギラスといえば衝撃的な初代のイメージが強いんですけど、最近発売されたモノは全て二代目。初代の細かい背中のトゲは中々再現しにくいんでしょうね。

改めてソフビは大サイズの方がデキがよいことに気づいた次第。

最近は置き場に困って長モノに手を出せないのに、怪獣には手を出してしまうのは本末転倒の気がしないでもないですが、ま、そんなモノでしょう。

今日はここまで!!!!

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SB144 エクスプラス エレキング 少年リック限定

天気予報どおり、今日は冬の寒さ!
これで明日は暖かくて、今週は寒さと暖かさが一日交替でくるんだそうです。
信じられます?

体へ負荷がかかりますね~

エレキング

さて今回は「エクスプラス エレキング」です。

ストーリーはともかく、造形的にぱっとしないウルトラセブンの怪獣の中で恐らく最も有名なのがこのエレキング。

ウルトラセブン第3話「湖のひみつ」に登場。カプセル怪獣ミクラスとウルトラセブンの両方と対戦しました。

エレキング4

牛を彷彿させる白地に黒の全身模様と異様に長い尻尾。本来目のある位置にについている回転式のアンテナが特徴的です。アンテナと口の形からサイボーグ怪獣?と言う気もするんですが、物語の前半で魚状の幼体がいることから一応生物ではあるみたいです。

武器は口から出す光線と、尻尾からの電気ショック。両方ともたいした威力はなかったようで、セブンに完敗でした。

エレキング2

正面や後ろから見たときは格好いいんですけど、直立姿勢なので横から見ると怪獣ぽく無いんですよね。あえて恐竜型でなくても良かったような気もします。

エレキング3

首の所には人間の頭が入る段差が出ていたりするし、胴体が緩めだったりするのでウルトラマンの怪獣よりもデキは劣りますが、それでも後半に出てくる怪獣よりは数段マシですかね。

手に爪がないのは、単なるデザインか撮影時の破損防止かはわかりません。レッドキングなんかも足の爪がないですもんね。そういえば映像ではアンテナがおれてたシーンがあったような。

エレキング5

所有モデルは少年リック限定バージョンなので幼体がオマケに付いています。この幼体、作中でははっきり映らないのでホントに似ているかどうかはよく分かりません。なんとなくですが説得力はありますから不思議。

CCPからもエレキングが出る予定なので、次は比較してみます。
今日はここまで!!!!

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AG90 KSC SIG&SAUER P226タクティカル その弐

今日は暖かくなるはずだったのに、日が差したのはほんの一瞬。

防寒モードをやめにしたら、メチャ寒!天気予報に騙されました。

なまじ予報を確認していただけにちょっと悔しい。

2022TAC5

さて今回は「KSC SIG&SAUER P226タクティカル」の続きです。

やっぱり、この手のモデルはサイレンサーを装着してからが本領です。
格好いいですね。バレルのネジ部が金属だとガタツキもなくしっかり固定されるので好き。でもなんで汎用14mmネジじゃないんでしょうか。

2022TAC6

エジェクションポート後部に見えるのが、カートインジケーター。当然外観だけですが、金属パーツでしっかり再現されています。

サイレンサーを付けたときの欠点が、前後のサイトがノーマルのままなのでサイティングができないこと。多少不格好になっても背の高いサイトは付けて欲しかったところ。

P10SDあたりのサイトを流用できないか検討しています。

2022TAC7

グリップエンドのランヤードリングも特徴の一つ。素材はジュラルミンとうたっていますが懲りすぎの気もします。金属パーツを多用したカスタムは末期のタイトーに似ている気がするのは自分だけ?

2022TAC4

モデルガンのP230を出すのは評価できますが、ガスガンの新製品(P30あたり)を期待しちゃいますね。

今日はここまで!!!!!

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