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日本vsパラグアイ その参

あ~
終わっちゃいました。
PK戦の末、日本敗退…

ベスト8は遠かったな~
試合自体は緊迫していて決勝リーグらしい良い試合だっただけに
残念です。

もう一試合みたかったな~
でも、ここまで楽しめるとは当初思っていなかったので
満足しなくちゃいけないかも。

全選手、本当にお疲れ様でした。
4年後も期待させて下さいね!

明日も早いし、早く寝よ
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日本vsパラグアイ その弐

後半戦を終わって0対0

延長に突入しました。
パラグアイも疲れて粗くなってきているんでチャンスはありそうですが
守備が堅い!

なんとか1勝を!!!!

日本vsパラグアイ

いよいよ始まりました、
前半を終わって0対0。

お互い良く守っているんである意味退屈なんですが、気が抜けない緊迫感がありますね。

こうなってくると、南米人の気の短さに賭けるしかないんですかね。
もっといらついてくれないかな。

体力的にはパラグアイの方が上のような気もしますんで
後半も気が抜けません。

ワンチャンスをものにできれば。
なんとかあと1勝はさせてあげたいな~。

AG102 KSCグロック18C

今日はいよいよベスト8をかけたパラグアイ戦
始まる前に、サボリ気味のブログをやっときます。

今回は「KSCグロック18C」ガスガンです。

G18C

恐らくKSC最大のヒット作は、このグロック18Cではないかと思っています(あくまで主観ですが)。その傍証としてはKSCのグロックには全てのサイズにフルオートモデルが揃っています。これって売れる証でしょう。

大抵のトイガン好きがご存じの通り、快調なフルオートの作動と反動の強さは、集弾性なんて細かいことを考えずに楽しめます。特にオプションのロングマガジンを付けたときは本当に調子がよいです。

G18C2

トイガンの本質、「撃って楽しい」ってことをきちんと具現化したモデルと言えるでしょう。発売以降、内部パーツの改良やグロックロゴの変更はされていますが、これが10数年前に設計されたモデルとは思えないデキの良さです。

G18C3

そうはいっても発売当時最新モデルだったサードフレームも、実銃では4thフレームに変わった現在、このモデルも手直しした方が良い気がします。マルイも18Cを出したことですしね。

もたもたして、グロック=マルイってことにはならないようにね。
がんばれKSC!

一応、今日はここまで!
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