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AG162 WA ウィルソンコンバット CQB

いや~一週間が始まったばっかりなのに、寒いですね。
2日以降は暖かくなるみたいなんで、それに期待!

さて今回は「WA ウィルソンコンバット CQB」ガスガンです。

ウィルソン

所持モデルは当時渋谷カスタムとして売られていたフレームブラックモデルです。
SCWではなく、Rタイプって言ってた頃のモデルだったと思います。

憧れのウィルソンで、しかもガバカスタムの王道のコンバットカスタムのシルエットなので慌てて購入したのを記憶しています。

ウィルソン2

一般モデルのフレームがグリーン系の色で、フレームブラックが渋谷カスタムということで、ウイルソンらしい一般モデルに仕様か悩みましたが、限定に負けてブラックモデルに決定

スライド刻印はシンプル過ぎて物足りない感じですが、スライドストップなどもウィルソンタイプに作り替えているのは、さすが!

グリップはウィルソンのメダリオン付きなんですが、プラグリップなのが残念なところです。

ウィルソン3

実射性能は、ややHOPが強い以外は撃ちごたえのある反動が楽しめます。
最近のウイルソンモデルにも触手が動きますが、渋谷限定の呪縛からやっと解放された状態なので、スルーのしっぱなし。

このモデルで暫くはガマンかな~(いつまで続く事やら)

今日はここまで!!!!!
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アジア杯 優勝!!!

いや~疲れる試合でした!!

勝って最高ですね!
李が良く決めてくれました!
勝ってくれて言うことなしです。

頑張って最期まで観て、勝ってくれることがサッカー観戦の醍醐味です。
あそこまで頑張ってくれた上に、勝ってくれた選手に感謝です。

MG222 ハートフォード M2019 C.S. ブラスター その参

今日はアジアカップ決勝戦!!

オーストラリア相手にどんな試合をするか、できるか!

心配ながらも楽しみです。

そんなわけで今日は「ハートフォード M2019 C.S. ブラスター」のおまけです。

デッカードB

↑ これが付属の専用ケース。既存の実銃用ガンケースに製品名のプレートを付けただけなんですが、当時は感動しました。

デッカードアクセ2

↑ ハートフォードの予約特典?で付いてきた、HWSオリジナル懐中時計。これについては事前の告知もなんもなかったのでちょっと嬉しかったけど、使ったこともないまま。結局自分にとって必要ではなかったって言うこと。

デッカードアクセ

↑ 懐中時計の裏面。このプリントがあるから、ブラスターのノベルティだと分かります。

今日は決勝戦があるので、ここまで!!!!

MG222 ハートフォード M2019 C.S. ブラスター その弐

やっと一週間が終わりました。
明日から休みと思ったら、また腹の調子が悪くなってきました。
風邪が治りきってないのか、それとも食い合わせが悪かったのか。
イマイチ本調子じゃない感じ。

さて今回は「ハートフォード M2019 C.S. ブラスター」モデルガンの続きです。

デッカードB3

↑ ボルトは動かせますが単にそれだけ、特別何かができるということではありません。それでもプロップのステアーライフルを彷彿させるためにも嬉しいギミック。

デッカードB6

↑ フレーム下側。元銃のマガジン部分にはステアー風のロゴマークが入っています。

モデルガンではこの中にボタン電池を入れることで、両サイドのLEDが発光します。特にスイッチがある訳ではないので、発光しっぱなしになるのが難点

デッカードB7

↑ 写真が上手くないんですが、レシーバーカバー側面にも刻印が入っています。キャストっぽい仕上がりがわかりますかね。

デッカードB8

↑ 反対面にはステアーの文字が綴りを変えて入れられてます。版権問題とかあるんでしょうね。こちらも仕上げはイマイチ。前後2コあるトリガーは前部がダミーで、内蔵チーフのトリガーは後部のみ。アクションは当然DAしかできません。

モデルガン&ブレードランナーファンを満足させるデキですね。
今日はここまで!!!!!

MG222 ハートフォード M2019 C.S. ブラスター

今日も寒いですね~
アジアカップの決勝目前にして香川が骨折!
土曜日の試合はどうなるんだろ~ 心配だ!

さて今回は「ハートフォード M2019 C.S. ブラスター」モデルガンです。

デッカードB5

言わずと知れた、映画ブレードランナーに出てきたブラスターですが、あの映画を公開時にロードショーで観た身にとっては、妙に思い入れがありまして(ちなみにガラガラでした。

人気が出たのはオールナイトとかになってからですね)、ハートフォードから出ると聞いて、即予約となりました。

それ以前にもアドベンのキャストキットがあったりしましたが、やはり弄れて本格的なものは、HWS製が最初でしょう。

デッカードB2

元々はステアーのボルトアクションライフルの機関部にチャーターアームズ製リボルバーとかを組み込んで作られたプロップですから、チーフを組み込んだハートフォードのものはサイズやフレーム上下バランスが実物とは異なっています。

正確さと言う点では、エルフィンナイツPRJのものや海外製のブラスターの方が勝っていますが、トイガン寄りの自分にとっては、やはりHWS製ということになります。

デッカードB4

所持モデルは最初期の物で、レシーバーカバーなんかがキャスト製?で、加工跡が残ったりしていますが、再販版が出るまで気にもなりませんでした(再販版はいくつかのパーツが型による成形らしく、仕上げはが断然良い)。

ボルトの可動や、カバーを開いてのシリンダーのスイングアウトなどのギミックは感動物です。オリジナルのブラックカートや、当時珍しかった専用ガンケースなどのギミックも良かったですね。

これで価格さえ安ければ言うことなしだったんですが…

次回に続きます!!!

アジアカップ 準決勝 後半

やった~!万歳です~!

後半岡崎が貰ったPKで勝ち越した後、終了間際で同点~PK戦になった時は、ホントどうなることかと思いましたが、勝てて良かったです。

PKを外した本田に最初に蹴らせたザッケローニ監督もスゴイが、2度目は外さなかった本田もスゴイ!

最初のPKを止めた川島も凄かったですね!
ここまで来たからには、決勝戦も勝って欲しいです

いや~それにしても、日本は強くなったな~

今日は満足です!

アジアカップ 準決勝

いや~良い試合ですね~
PKから1点取られた時はどうなるかと思いましたけど
直ぐに取り返せたのはスゴイですね。

あ、後半が始まる!!

万歳で続きを書きたいですね!!!

MG221 MGC モーゼルM96 5.5インチ

我が家のコーギーが無事退院してきたのは良いんですけど
薬を飲ませたり、散歩代わりにかまってやったり、ひがまないよう相方のミニピンをかまったりと却って忙しくなりました。

相変わらず予定通り作業が進んでいませんが今回は
「MGC モーゼルM96 5.5インチ」モデルガンです。

MGCM96

MGCのモーゼルは1970年に発売されて、2度の規制を超えて販売されてきた息の長いモデルガンで、90年頃まで発売されていたように記憶しています。

今回紹介するM96は、MGC上野店閉店前に在庫処分で販売されたフレームやレシーバーなどのパーツを元に手持ちパーツから再生したものです。

MGCM96-2

再生と言ってもほとんどがオリジナルパーツで、代用したのはグリップスクリューとリアサイトスプリングぐらいだったかな。ただしパーツの年代はバラバラで、ボルトなんかはモーゼルカービン用の黒仕上げだったりします。

MGCM96-3

そんなんでも、ほぼ摺り合わせの必要もないぐらいに組み上げられたのは、パーツの精度ならびにパーツ同士のクリアランスを見越した設計の賜でしょうか。

金属モデルガンを1丁組み上げたのは久しぶりだったんで結構楽しかったですね。ろくな分解図もないのに記憶だけで組めた自分にも、ちょっと嬉しかったりしました。

やっぱり、ルガー、ワルサー、モーゼルには思い入れが強いんですよね。他のモーゼルも今後引っ張り出して比べてみたいと思います。

今日はここまで!!!!!

日本も勝ったし、犬も退院!!!

いや~、2回も先行されて良く逆転しました。
眠いのに見ていた甲斐がありました。

それにしても、今日のゴールはサイドからのクロス一辺倒じゃなく、正面突破からなんで上手くなりましたね。

香川が上手いのには脱帽ですが、長谷部や本田はフィジカルが強い上に、後半になってもスピードが落ちないですね。国内組では岡崎の運動量がスゴっかった。

今日は見ていて満足!!!!

ぐり退院

嬉しいついでに、入院していたコーギーが帰ってきました。まだ投薬治療は続いていますが、足のマヒは治りつつあるようで歩けるようになりました。

でも散歩が禁止なので、太り気味なのとイマイチションボリしてるのが気がかりですが、無事に帰ってこれて良かったです。

今日はここまで!!!!!

また犬の病院へ!(続)

今日は嫁が犬を病院に連れて行ったら、思ったよりも良くないらしく
そのまま入院となってしまいました。

背骨がヘルニア状になっていて、足の神経を圧迫しているとのこと。
痛みはないようなので症状としては軽いらしいが、薬で改善しなければ手術になるとのこと。

相棒のミニピンも急にコーギーがいなくなったので、取っても不安そう。

家族全員、とっても心配でブルーな気持ち!

今日はサウジ戦を見て、ふて寝しよう!

良くなって欲しいな~

また犬の病院へ!

今日こそは!トイガンのやり残しに手を付けるぞ~と思っていたら、
今度はウチの飼い犬のウェルシュコーギーが、朝から急に足を痛めた様子。

ぐり

元々股関節が弱い子なので病院に連絡、休みなのにも関わらず親切に見てくれました。前回耳を咬まれてから一月しかたっていないのに、また病院がよいです。

診察して貰った結果、外部的な要因は特になく、触診では股関節も問題なさそうと言うことで原因不明。一日様子を見てまた明日通院です。

一日安静のためケージに入れといたら、普段出来ることが出来ないのでションボリしてしまって可愛そう。相棒のミニピンも様子が違うので編に大人しくしてました。

先程トイレに出したら、朝より歩行がマシになっていたので筋とか痛めただけかも知れない。

大したことなければいいんですけど、子供の病気と同じで必要以上に気づかれしちゃいました。

今日はここまで!!!!!

MG220 CMC スタームルガー MK1 ブルバレル

昨日わざわざ、やるべき事をリストアップしたのに
全く手を付けられませんでした。

代わりと行ってはなんですが、KSCのM4A1のカスタムは一応終了!
さて、明日はどうなるか…

さて今回は「CMC スタームルガー MK1 ブルバレル」モデルガンです。

ルガーMK1

所持モデルはCMCが活動停止する前、83~4年ぐらいに恒常的にCMCショップで開催していたバーゲンで購入しました。

一応BLKモデルなんですが、さすがに未発火。今となっては怖くて分解も出来ません(分解用ラッチが堅いんですよね)。CMCらしくカッチリとした作りで作動も重め(遊びがないって感じです)

ルガーMK1-2

久しぶりに箱から出したら、メッキが変色してるんいてショック!。コンパウンドで磨くしかないですかね~。亜鉛合金の崩壊がなかったのはラッキーでしたが、古い金属モデルはマメにチェックをしないとだめですかね。

初めて海外で実銃を撃ったのが、同じスタームルガーの22口径ブルバレルだったので、別の意味で愛着のあるモデルガンです。

ルガーMK1ー3

当時4インチと6インチターゲットモデルも販売されていましたが、購入したのはブルバレルだけ。他のバリエも買っておけばよかったと、後悔しています

マルシンから固定スライドのガスガンがでていますが、BLK化されないんですかね。6mmで発売されれば即買いなんですけど。

今日はここまで!!!!!

修理とカスタムと…やること山積み!

やっと一週間が終わりましたが、
明日明後日は、超寒そうですね。
家から出ないで過ごすのが無難そうですね。

そう言えば、やらなければいけないことが溜まっているのでどれかを片付けることにしますかね。

WE-techのKAC PDWの弾ポロの修理をしなくちゃいけないと思って、チャンバーパッキンを購入したのはよいけど、そのまんまになっているし。

MAGPULのFTPコンバージョンキットのトリガーが作動不良になっているので、KSCパーツを使って調整しないとならないし。

CAWのグロック18Cのフレームをタナカのエアガン用3rdフレームと交換するカスタムもパーツは揃えたものの、これも手つかず。

極めつきはWAのPPK/Sのフレーム破損も仕上げ途中で1年以上もほったらかしになっているのを何とかしないといけないし。

怪獣ソフビもブログ用の撮影が滞っているので、そろそろ紹介しないといけないし。

このうち、どれかは2日間で手を付けないとね。

あっ! 明日は整体の予約と、美容院の予約を入れてたんだ。
さあ、何に手を付けられるかお楽しみだ~

今日はここまで!!!!!

MG219 MGC オートマグ44(初期型)

今日も寒いです!
これでまだ1月なんだから、2月になったらどうなるんでしょ。

さて今回は「MGC オートマグ44(初期型)」モデルガンです。

オートマグ

所持モデルは76年に発売された初期型モデルです。初期型の特徴は紙火薬仕様のCV複燃焼カートリッジと金属ボルトによる反動でした。

反動自体は広告のように何10cmも銃口が跳ね上がるってほどではありませんでしたが、よくマガジンが抜け出すぐらいの反動はありました(GM2用のマガジンスプリングを二枚使っていました)。

オートマグ2

人気のマグナムで、しかも初のオート。その未来的シルエットでかなりの人気モデルでした。当時はブローバックモデルとスタンダードモデルが併売されてました。購入したのは当然BLKモデル。紙火薬だったのにも関わらず、しっかり発火して遊んでました。

そのマガジンもカートリッジにふさわしい大きさで装弾数が六発と実銃よりも少なかった事を除けば撃って遊んで楽しいモデルガンでした。

オートマグ3

ショートリコイルが省略されているとか、分解方法が異なるとか、サイズが一回り小さいなんて気になりませんでしたね。今考えると良い時代でした。

久しぶりに引っ張り出したら、油分がすっかり飛んでいたので撮影後メンテをしてたら、懐かしい気分に浸れましたね。何と言っても30年以上昔の玩具ですからね。

今日はここまで!!!!!

AG161 マルイ デザートイーグル.50AE・ バイオハザード2モデル 10inカスタム 

昨日殆ど寝ていたので、今日は七割方回復!
夕方には犬の散歩も出来たし、
KSCのM4カスタムもほぼ終了させることが出来ました。

やっぱり睡眠って大事ですね~

さて今回は「マルイ デザートイーグル.50AE・ バイオハザード2モデル 10インチ カスタム」ガスガンです。

バイオDE2-2

先々日ご紹介した、バイオハザード2モデルの発売から半年あまりで、10インチカスタムが発売されました。

ご存じの通り、ゲーム中ではバレルパーツを組み込んで10インチカスタムを作るんですが、これは前作のパワーアップverと行ったところです。

バイオDE2-1

このモデルあたりから、ケースにもこだわって木製ケース入りとなり、スポンジも型抜きがされているんで、いかにもカスタムって感じがプンプンします。

自分的には10インチモデルはでかすぎるのと、見た目のバランスが悪いんで好みではないんですが、やっぱ木製ケースに惹かれたんですかね~結局購入しちゃいました。

バイオDE2-3

残念な点はスライド&バレルがブラックのツートン仕様であったこと。これは08年に発売されたレオン・カスタムで解消されることになるんですが、当時は興ざめしましたね。

バレルが10インチになった以外は、リアサイトに10インチモデル用に作られたアジャスタブルサイトが付いたことぐらいですかね。

バイオDE2-4

これも殆ど撃っていません。理由はバイオ2カスタムと同じで扱いにくいからですね。シルバーの予備マグ二本も手に入れたのに、そちらは未使用。無駄だったかな~。

デザートイーグル自体は好きな銃でハドソンのモデルガンも所持していますが、同様に手に取る回数は少ないですね。やっぱ大きすぎるからでしょう。リボルバーなら8インチでも気にならないんですけどね。

今日はここまで!!!!!

風邪です

朝から具合が悪い。
胃がむかついて、お腹の調子も悪かったんですが
折角の休みなので、整体に通うついでに外出したのが悪かった。

整体が終わったら、だるさが半端じゃなくなって即帰宅→ダウンとなりました。

お腹の症状は軽いのでノロではなさそうですが
熱も微熱のままなのでインフルではなさそう。
そうは言っても体が半端じゃなく重く、三連休の予定は崩壊!

っていっても初詣に行ったり、部屋の片付けやったり、トイガンのカスタム化をしようと思ってただけなんですけどね。

まずは、動けるようにならなくては…

今日はここまで!!!!!

AG161 マルイ デザートイーグル50AE バイオハザード2モデル

明日から三連休!
正月ボケから抜けていない身としては嬉しいですね~
KSCのM4カスタムにでも取り組もうかなと思っています。

さて今回は「マルイ デザートイーグル50AE バイオハザード2モデル」ガスガンです。

バイオDE

98年に発売された、バイオハザードタイアップモデル第一弾。既存のデザートイーグル50AEにシャドーステンレスメッキを施し、エルゴノミクスデザインのオリジナルグリップを付けた限定モデルです。

バイオDE2

運良く定価×20%OFFで購入できましたが、一時は信じられないほどのプレ値が付いて唖然としたモデルでもあります。ベースのマルイ旧DE自体の性能が良かったため、実射性能も中々の物。

特に大型スライドがBLKする様は迫力物で、集弾性と耐久性、コストパフォーマンスの高さでWAのDEを廃番に追い込んだだけのことはあるモデルです。

バイオDE3

ただし、メッキの耐久性に疑問が付くのであまり撃ってはいません。それよりもDEのサイズが大きすぎて取り回しが悪いのことが撃たない本当の理由かも知れません。

パッケージはバイオ2のゲーム画面が乗った、ちゃちっぽいもの。これが最初売れなかった原因ですかね?

バイオDE4

これに味をしめたのか、同年末に10インチカスタムが発売されバイオカスタム地獄が始まりました。モデルガン指向の強い自分が唯一買い続けているマルイ製品なんですよね。

ゲームも好きだけど、何せ格好良かったですからね。

今日はここまで!!!!!

AG160 MGC S&W M459カスタム

新年あけましておめでとうございます。
年末年始はバタバタしていたので、久しぶりの更新となってしまいました。
仕事始めも過ぎたので、次はブログ始めということで。

さて今回は「MGC S&W M459カスタム」ガスガンです。

MGC M59C2

87年頃に発売されたMGCガスガンの第三弾(M93R、M76の次ということ)M459固定スライドガスガンの限定カスタムモデルです。

カスタム箇所は、フレームのシルバーメッキ化とフロントサイトのカラーインサート、ナンバリング刻印とレーザー加工木製グリップに、MGCハードケースが付いてきました。

MGC M59C

特にレーザー加工グリップは印象的で、滑り止め効果は期待薄ながらも見た目の格好良さは抜群で、いかにもカスタム的でした。

以前紹介した「M759カスタム」と同様、全体の仕上げや精度は最高です。ABSスライドの側面の光沢感と上面のツヤ消しとのコントラストの再現なんか現在のHW中心・塗装仕上げ中心のトイガン界では再現できないでしょうね。

MGC M59C3

考え方を変えるとABSが主流の素材のままだったら、MGCの延命も出来たのではと思ったりもします。実際には後期の開発力の低下を考えると無理だと考える方が自然ですが。

この仕上げででBLKするガスガンがあれば絶対購入するんですけどね。
最近のガスガンと比べると、ホントにキレイなことにあらためて気づかされました。

今日はここまで!!!!!

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