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SB173 ヘドラ上陸期POPColor ver,(ブラッククリア)

今日は月刊GUN雑誌の発売日!
事前の情報で充分すぎるほど分かっていたけど、書店の店頭にGUN誌がないのはツライですね。何とか復活してくれないですかね。

さて今回は何かとつらい、トイガンネタではなく久々の怪獣ソフビネタ、
「ヘドラ上陸期POPColor ver,(ブラッククリア)」です。CCPヘドラ上陸期16体目のバリエーションです。

黒ヘドラ

このバリエは関西のショップ「ジャングル」で限定発売されたものと同じモデルでCCPのwebShopでも発売され、驚くほど短期間で届きました(最近は注文して半年以上待たされるのが普通になっちゃいましたからね)

黒ヘドラ3

特徴はブラッククリアのラメ入り素材をそのまま生かしたモデル。要は塗装などの手間をかけていないので価格も安めです。

黒ヘドラ2

それにしても、リアル塗装verがないにも関わらず良く増えましたね。今回のPOP Color ver,は3種同時発売ですから、我が家には既に18体の上陸期ヘドラが入ることになります。

黒ヘドラ4

両目の発光ギミックは健在で、このモデルは白色点灯タイプなのでゆっくり付いたり消えたりします。最近は他社ソフビでも発光ギミックが付いたモデルが増えてきましたが、発光に関してはCCPの先見の明が光りますね

今日はここまで!!!!!

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ブラックホーク Xiphos NT ウェポンライト その弐

今日の菊花賞、オルフェーベル強かったですね~。
リアルに見た三頭目の三冠馬強かったです。
馬券的には取りましたけど勝ててません、これで秋のG1三連敗…いやはや…

さて今回は「ブラックホーク Xiphos NT ウェポンライト」の続きです。

BHライト
↑ 取り付けるとこんな感じで、かなりコンパクト。本体がポリマー製なので取り付けてることを感じさせない位の軽さです。

BHライト7
↑ 正面から見るとこんな感じ。かなり左にオフセットされます。中心から放射線状になった特徴的なリフレクターが分かります?

BHライト6
↑ Xiphos NT ウェポンライトとセットとなっていたレベル3ホルスターとは別のCQCホルスター。グロック17用なので、通常ならKSC製だとぴったりなんですが、ライト対応モデルなのでライトをつけないとクリアランスがありすぎてユルユルです。

bhライト5
↑ ライトを付けてホルスターに入れると、こんどはキツキツです。購入したウィ○ー○ートさんの話によれば、キツメだったら革製のホルスターと同じような感じで厚めのものを入れとけば広がってくるとのことなので、現在調整中です。

確かに最初の頃より緩めになってきてますね。

今日はここまで!!!!!!

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ブラックホーク Xiphos NT ウェポンライト

嬉しい週末だというのに、風邪っぽいです。
明日は大事な??菊花賞だというのに。

さて今回は「ブラックホーク Xiphos NT ウェポンライト」です。

BHライト2

これは以前から欲しかったものですが、中々現物が見つからない上に単品だとバカ高いものしかなかったので購入に踏み切れなかったんですが、レベル3ホルスター付きのものが安価で売られているのを見て購入しちゃいました。

このライトの特徴は、ブラックホーク製のホルスターに入れるために小型であることと、左側にオフセットされてマウントするようになっていることです。これはトリガーロック機構を避けるための仕様でしょうね。

Bhライト3

その為、ライトのくせに右利き用と、左利き用(こちらは右にオフセットされるんでしょう)があるようです。実際に左利き用は見ていませんが。

他に殆どのパーツがポリカーボネート製で、軽量(90gだそうです)・弾力性があることと、CRA123A電池1本使用にもかかわらず90ルーメンの明るさがあります。

BHライト4

操作性は左右にスイングするレバーを押すことで点灯、もう一度押して消灯というシンプルなもの。使いやすく、操作を間違えることがない優れた設計だと思います。

M3ウェポンライトが出てからいろんな種類のライトが出てきて、我が家のライトコレクションもかなり膨れ上がってきました。実銃アクセの世界は日本のトイガンの世界よりも遙かに新陳代謝が早いですね(当たり前か)

今日はここまで!!!!!

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カダフィー大佐死去!

リビアのカダフィー大佐が内戦の末、殺害されたそうです。

思い入れこそありませんが、高校?時代に読んだ落合信彦氏の「砂漠の狂信者」で初めて知った現在の独裁者として非常に興味がありました(なんせ第二次大戦中のドイツ軍ファンでしたから)。

革命当時の崇高な目的から、徐々に壊れていくような政策とテロ支援。行き詰って欧米と和解、「アラブの春」で内戦、殺害~。

40年も好き勝手なことやったんだから、ある意味満足でしょう。

今年になるまで、リビアの政変なんて考えもしなかったんで、自分的には「今年感じる時代の流れ」の一つになりました。

とりあえずここまで!!!!!

BB弾ローダー勢揃い!!

最近仕事が急に忙しくなったりするので、気温の変化と併せて体調維持が難しいです。
年ですね~。

さて今回は、我が家でGBBガンのシェア拡大とともに利用頻度が増した「各社BB弾ローダー」をご紹介します。

ローダー5
↑ 左から、マルイ製大型、KSC製、VFC製、マルイ製・旧KSC用アダプター付、マルイ製・WE用アダプター付

ローダー3
↑ マルイ製大型は、マルイのハンドガンや電動ガンはもとより、システム7以降のKSCハンドガンにも使えて大変便利。ローディング時の引っ掛かりもなく大変便利。

ローダー4
↑ 新しいKSC製はM4A1用に購入したものの、上手くローディングボタンが押しこめない時が多く使いにくいです。マルイ製をそのまんまパクればよかったんでしょうが、意地があるんでしょうね。装弾口にパッキンが入っていないのも欠点。

ローダー2
↑ VFC製はマルイの完全コピー。オリジナルのままでは専用アダプターが固定できないので、0.3mmプラ版をかまして半固定にすると使いやすくなります。KSCのM4A1にも使えて便利。

ローダー6
↑ マルイ製ローダーにKSCの旧タイプローダーのアダプター部分を合体させたもの。アダプター内側を削ればぴったり入るようになります。服列式旧タイプのマガジン用です。

ローダー
↑ マルイ製ローダーにWEローダーのアダプター部分を合体させたもの。そのままでは緩いので、プラ版をかませて外れないようにしています。WEのGBBだけではなく、WAのM4A1にも使えて便利。

電動ガンの場合は多段数MGがあるからよいけどGBBはほとんどが30発前後の装弾数なので、最近ローダーをよく使うんですよね。マルイのをベースに専用ローダーを作れば3種類でほとんどのガスガンに対応できそうです。

今日はここまで!!!!!

AG179 VFC H&K/MP5A2 その参

昨日の秋華賞は、ホエールキャプチャが来ないってところまでは天才的な感でしたが、それを信じ切れずに敗退!!今期G1片目もあいていません。

さて今回は「VFC H&K/MP5A2」の続きです。
基本的に今年のお気に入りモデルなんで、外観上の気に入った点の紹介??です。

MP5-18
↑ プレスの感じが良く出ているエジェクションポート周り。エジェクションポート口のフレームの薄さと、チャンバー部を溶接しているスポットの後が秀逸!!
これぞ待ち望んでいたMP5です。

MP5-15
↑ 左側面のマガジンハウジング部の刻印が深くて良い感じです。金属パーツのリベット留めも違和感なく、一体化しています。

MP5-16
↑ リアサイト基部のアルゴン溶接跡もキッチリと再現。プラで再現するよりも金属だからこその存在感です。フレーム自体は塗装仕上げなんですけどそんなことは気になりません。

MP5-4
↑ アッッパーフレーム上部の「H&K MP5」の刻印とシリアルナンバー。H&Kの刻印が薄めなのが、かえってリアル。刻印後ろの6mmはトイガンとしてのライセンス貸与ということですかね。

MP5-19
↑ ローアーフレームの見慣れたセレクター刻印も何故か新鮮(思い入れがあるだけなんでしょうが)。ここにもライセンス云々の刻印があります。

改めて見ても良いですね~。SD6やPDWなんかのバリエが出ると間違いなく購入しちゃうんで、暫く待って欲しいです。
贅沢な悩みだな~

今日はここまで!!!!!!

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SIG SAUER STL-900Lタクティカルライト

明日は出社になってしまい、当然今日はブルーな気分。
明日は午前中が子供の音楽会で、昼が整体。その後が仕事というハードな週間になっちゃいました。

さて今回は「SIG SAUER STL-900Lタクティカルライト」です。

SIGライト

実銃用のタクティカルライトですが、恐らくSIG・USAがどこかのメーカーに作らせた製品と思われますが、コストパフォーマンス的には中々良い価格帯です。

所持モデルは中古品で手に入れたものなので、かなり得した気分。130ルーメンのLEDにレーザー付きで、しかもCR123A一本で作動します。

SIGライト3

よく分からないのが後面に4つ、左サイドに3つあるボタン式スイッチの操作性。ちなみに後部スイッチのがライトスイッチで、下の黒ボタンが点灯固定。上が押してるときだけ点灯するスイッチ。左右とも機能は一緒です。

SIGライト2

左サイドのスイッチは前側の赤いスイッチがレーザーのON・OF、1番後ろの白スイッチはライトのストロボ発光スイッチのオン。真ん中の黒スイッチはストロボ発光のOFFスイッチになってます。

レーザースイッチはライトスイッチと独立しているので、ライトのON・OFFに関わらず点灯することができます。

レイルの取り付けは右側のネジを締めることで固定する、ポジティブな取り付け方法ですが、M3のように簡単に付けたり外したりできないところが難点。

SIGライト4

実用性はともかく(トイガンに取り付けること自体実用性は???ですが)タクティカルライトのコレクションの一つとしては、SIGブランドだし気に入ってます。このジャンルも増えてきたな~

今日はここまで!!!!!

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iOS5を入れてみたら…… その弐

出社前にiOS5へのアップデートを図り、復元が上手くいかず殆どのデータがiPhone上から消えてしまったその後です。

帰宅後にiTuneから4度目の復元をしたら、直近のバックアップが帰宅後のものになっていたので2週間前のバックアップを使い、なんとか元の環境に戻し素事が出来ました。

今回のアップデートの不調はネット上で話題になっているので、自分の個体の性だけではないようです。同定できる原因はAppleのサーバーが混雑して、復元時の個体認識に手間取りエラーになったみたいです。

今後アップデートする方へのアドバイスとしては、
(1)バージョンアップ前にしっかりバックアップをとること。

(2)復元に時間がかかるので、アップデート前に音楽データや映像データはなるべく軽くしておくこと。

(3)時間に余裕があるときにアップデート作業をすること。

この辺りに気をつければ、アップデート時にトラブルが発生しても焦らないで済むと思います。もう少したったらOSの不具合も報告されるので、それを待ってからアップデートするのが最も無難ですね

今日はここまで!!!!!

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iOS5を入れてみたら……

今日からアップルのiOS5が配布されてます。
出社前に気づいたのが運のつき!!

早速iPhone4にインストールしてみたら、サーバーが混んでいるのか、自分のiPhoneが容量使いすぎなのかわかりませんが、1度目は復元途中で停止。2度目はiOS自体のバージョンアップは成功したものの、アプリや音楽データは復元できず。

3度目の復元で、元データが「不明データ」になっているのに気づき目が点になりましたが、データの同期をし直したらなんとか復元できました。

と思ったら、SMSデータやメールデータが無くなってるし、設定もゼロに戻った状態になっちゃいました。アプリのデータもなくなってるし…

連絡先データは残っていたのでそのまま出社しましたが、帰ったらまたゼロから復元してみないと。

最近バージョンアップが手軽にできるので舐めてましたが、本来もっと慎重にしないといけないんですよね。

個人的なパソコンやデータ通信の仕様かもしれませんが、くれぐれも時間のある時に。

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AG179 VFC H&K/MP5A2 その弐

「毎日王冠」「京都大賞典」「マイルCS 南部杯」と今週はナント三連勝を飾りました。秋の珍事というか、本線だったからあたりまえというか、勝てて良かった都単純に喜ぶべきでしょう。

さて今回は「VFC H&K/MP5A2」続きです。

MP5-7
↑オプションのリトラクタブルストック。最初からバリエでA3を出すか、バリエでA2ストックを出した方がニーズが高いと思うんですが…。まあ売り上げ稼ぐには今の方が良いんでしょうけどね。

MP5-8
↑ ストックを交換すれば、待望のMP5A3モデル。ストック根本のピンを一本抜き取るだけでストック交換が出来るのは実物通り。このあたりのシステマチックな合理性こそドイツ製小火器の真骨頂。

MP5-9
↑ ボルトの動くモデルを何年待ったんだろう。MGCの予告からだと、20年以上ですかね。ダイハードでも大活躍したMP5。公開時はベレッタM92Fのモデルガンも無かったんですよね。

MP5-12
↑ストックを延ばすとこんな感じ。最近のM4A1などとは異なり何段階に分かれた収縮機能はありません。

MP5-11
↑ MP5A3モデルは、思ったよりもコンパクト。その割りには重さがM4A1並にあります。片手で支えられたら、片手打ちが出来るような気になります。

最期に実射性能について触れると、集弾性は中々のもの。箱だし状態ではWEなんかよりも上だと思います。ただしガスの消費量は多いようで、セミはともかくフルの連射はすぐ息切れしますが、作動性が悪いわけではありません。

これからの季節は辛くなりそうですが、それでも良いモデルなんですよ~

今日はここまで!!!!!

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AG179 VFC H&K/MP5A2

昨日は仕事で出社する羽目になったので、今日はご褒美なのか「毎日王冠」「京都大賞典」の2レースとも勝てました。

両方とも固めだったんで勝ちは少ないですが、両方勝てると気分良いですね。
明日の「南部杯」も買えると嬉しいな~

さて今回は「 VFC H&K/MP5A2」ガスガンです。

MP5

H&K MP5のボルトが動くトイガンをやっと手に入れることができました。

古くはMGCがモデルガンでの発売を計画し、次にハドソンもモデルガン化を発表!いずれも広告にも載ってましたが、試作品の姿も見えずに消えてしまった後に出たJACのガスガンや、マルイの電動ガンも購入しましたが満足できず手放して何年経ったでしょう。

それが海外製ガスガンとはいえ、オールスチールのブローバックモデルとして発売されたので、価格の障壁も乗り越えて購入しました。結構人気があるようで、初回ロットは売り切れで、予約分の二次ロットが先月届きました。

MP5-14

手にした印象は、「重い」そして「スリム」と言うことに尽きます。金属製といってもアルミ合金じゃなく、スチール製なのでサイズの割にずっしりしています。MGCのMP40を手に入れたとき以来の感動です。

MP5-2
↑ フォアグリップは電池スペースがないので、非常にスリム。無駄なスペースがないので「詰まっている」感じがします。コッキングレバーをホールド出来るのが凄く嬉しいです。

MP5-13
↑ 上から見てもマルイ製より全然スリム。恐らくこれが実物に近い寸法なんだと思われます。

グリップもモーターが入らないため、VFCのG36Cと同じく非常に握りやすいものとなってます。自分は電動ガンなどのイメージで、M4なんかに比べてH&K製品はグリップが大きいと思っていたのですが、VFC製品によって考えを改めました。

MP5-6
↑ A2用の固定ストック。これも印象よりだいぶ小型でスリム。G3なんかのストックの印象と全く異なります

MP5-5
↑ 上から見たA2用の固定ストック。電池なんか入れられるサイズじゃありませんね。

実銃では数え切れないほどのバリエがあるMP5を、VFCでは現在の所固定ストックタイプのMP5A2しかモデルアップしていません。個人的なA3用のリトラクタブルストックはオプションパーツとして販売されています。

MP5-3

思っていたよりも固定ストックがスリムで気に入ってもいるんですが、初志貫徹で、A3タイプにすることにしました。
それについては、次回以降に紹介します。

今日はここまで!!!!!

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スティーブ・ジョブズ氏 死去から時間が経ちましたが…

自分でも以外でしたが、結構ひきずってます。
こんなショックだとは思っていませんでしたね。
ジョンレノンやジョージハリスンが亡くなったときに近いかも知れません。

昨日の「iphone 4S」に対するネット上の不評が、今日になって
「4S=for Steave だから、彼の遺作を買わないと」という風に変わったことは、今回に限って同意したい気持ちですね。

Appleへの最期の貢献… 悲しすぎますよね。

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スティーブ・ジョブズ死去!!

朝からショックなニュース!!
あのスティーブ・ジョブズ氏が死去されました。

JOBS

APPLEファンの自分にとって、最も関心があった(尊敬に近い感じ)人物でした。
直近のCEOの退陣と昨日のiPhoneの発表が、ぎりぎりで間に合うように仕組まれていたのかどうかはわかりませんが、APPLEにとっての最善のシナリオになったのは確かでしょう。

APPLEの創業~APPLEからの追放~NEXTSTEPの創立~PIXERでの成功
~APPLEへの帰還~imacの発売⇒APPLEの復活~applestoreの成功
~iphoneの成功~APPLEからの退任…死去 ほんとドラマですね。

最近はこの手の話が多くて辛いところですが
ご冥福をお祈りします。

AG178 CAW H&K 69A1

秋初戦のG1は、本命「ロケットマン」が好位から抜け出せず4位に。
今回も0勝1敗からのスタートとなりました。
来週1週を挟んで、いよいよ連戦となるんでがんばらねば!!!

さて今回は「CAW H&K 69A1」ガスガンです。

HK69

ガスガンといっても、モスカートを使うグレネードランチャーなので、単体でガスガンと言って良いのかどうか‥ とは言えH&Kファンとしては外せないモデルですよね。念願かなって今年になってやっと中古を手に入れることができました。

hk69-2

M79と同じ単発中折れ式ですが、開発年度が異なるのでかなり先進的に見えます。特徴的なのが巨大な折りたたみ式サイト、これで50~400mまでの距離に合わせて照準ができるようです。

HK69-4

モスカートの装填はバレルを二つ折りにして行いますが、その際ロアーレシーバー内に収縮したストックが丸見えなのがなんとも不思議。元々発火機構を持たない構造なので、可動部分も少なくなんとも大味なモデルです。

HK69-3

モデルガン的に楽しみたいのでインナーバレルなどは取り付けていませんが、実射性能は、カートの性能に比例するみたいです。スタンダードなモスカート30Pを使うとかなり遠くまで飛びますが、大陸性多弾数のカートだと豆まきみたい??

モスカートに弾を込めるのは、モデルガンのCPカートをセットするのと同じように面倒ですが、発射の瞬間はショットガンみたいでメチャ楽しい~です。ガスだけ吹き出すプロップカートも中々です。

今日はここまで!!!!

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明日はスプリンターズステークス

いよいよ明日から秋のG1第一戦「スプリンターズステークス」です。
シンガポールのロケットマンが断然の1番人気ですが、さてどうなるか。

G1で二度も斜行して裏切られた「ダッシャーゴーゴー」が2番人気ですけど運がない気がするんで軽めにして、「ラッキーナイン」「フィフスペトル」あたりにしようかな‥。あと半日、もう少し考えてみます。

トイガンと同じく、競馬もアジア勢に蹂躙される2011年度のような気がします。

今日はここまで!!!!!

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