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AG192 VFC H&K G36K

いや~、大体春になる前は一度寒くなって雪が降ったりしますが、
ここまで雪が降るとは思いませんでした。

これで明日は晴れで3月中旬の気温とかになるんですから、体調もおかしくなりますね。

さて今回は「 VFC H&K G36K」ガスブローバックガンです。

G36K


昨年VFCのG36Cを購入してから、すっかり気に入ってしまったのでバリエのG36Kも購入しちゃいました。このぐらいのサイズは魅力的なんですよね。

さすがに今の気温では、満足にフルオートの作動はしませんがセミなら何とかこなしてくれます。長物GBBは春が来るのが楽しみですね。

G36K2


ガスガンでバリエを購入したときの唯一の良い点は、以前のモデルに購入した予備マガジンがそのまま使えることですね。今回1本ガス漏れマガジンを発見したので、いずれ修理をする羽目になりました。グリスアップで直ってくれると良いんですけどね。

良くない点は、同じようなモデルが増えてしまうこと。ハンドガンなら2丁ぐらいのバリエは気になりませんが、長物は場所を取るので「無駄だったかな~」との自問自答の回数が増える気がします。

G36K3


価格から言ったら、WAのガバ系を買うのよりも安価なんですけどね。

VFCのG36Kで購入時から気になっていたのが、キャリングハンドルがG36Cと同じレイルタイプであること。実用性はともかくスコープタイプのキャリングハンドルの方がG36Kらしい気がします。

この後、キャリングハンドルスコープ化への長い道のりが始まりましたが、その辺はもう少し後で。

今日はここまで!!!!!

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ノーベルアームズ SURE HIT 0432+KSC M4A1 MAGPUL

いや~今日も寒いですね。明日なんか雪が降る予報が出てますから超憂鬱ですね。
今週は縮こまってるしかないんですかね。

さて今回は「ノーベルアームズ SURE HIT 0432+KSC M4A1 MAGPUL edition」です。

M4+ACOG2


ノーベルアームズのSURE HITを何に付けようかと悩んだ末、計量でそこそこ集弾性能も高いKSCのM4A1に取り付けることにしました。

リアサイトの位置に干渉しないようにしたので、取り付け自体はアッパーフレームレイル上のかなり前の方になりました。それでも計量なのでバランス的には問題ありません。

M4+ACOG


見た目的にも良い感じですが、5m以上離れた的を狙う時には4倍当程度の倍率は調整もしやすく使いやすいですね。冬場セットしても、夏場にまたセット仕直さないと駄目なので、今回は結構アバウトな調整です。

M4+ACOG3


M4A1は箱出しのまんまよりも、外部アクセを付けたときの方がらしいのは何故なんですかね。映像などを見ても純正のまま所持している兵がいないことが単純な理由なのかも知れません。

この組み合わせは、見た目で気に入っているので本格的なサイト調整をしてから集弾性などを見ても楽しいかもしれません。

今日はここまで!!!!

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ノーベルアームズ SURE HIT 0432 IR ACOG TYPE

今日はまた冬に逆戻りした寒い一日でした。
一旦暖かくなると、ホント寒いのがダメになりますね。

さて今回は「ノーベルアームズ SURE HIT 0432 IR ACOG TYPE」です。

ACOG3


今年1月のブラックホールの戦利品です。以前から気になってた商品が安く売ってるのを見ると、ホント理性が無くなりますね。サバゲもしないのに一緒に売っていたキルフラッシュも購入しちゃったのは単なる勢いです。

ACOG2


形状は「TrijiconACOG TA01」あたりに似せた文字通りACOGタイプなんですが、レティクルの発光はトリチウムではありません。それでもこのサイズで4倍のスコープ機能はあるので、かなり使い勝手は良さそうです。

ACOG


去年モデルチェンジをしたときにスコープ上部に予備のフロント・リアサイトが付けられてよりACOGに似せたデザインにはなりましたが、中華パチもの系程似せていないのは性能重視なんだと勝手に思っています。仕上げや性能は比べものになりませんからね。

ACOG4


GBBの長物が増えると、つい光学アクセにも手を出してしまい、資金の枯渇を招いてしまうのが難点です。唯一良いのがACOGやELCANなんかの実物は手が届かない価格になっていることですかね。(Eo-techは無理すれば買えるのが難点ですが) でも欲しいな~

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MG251 タナカ S&W M629 PCターゲットハンター

今日久々に競馬をやったら、中山記念、阪急杯ともハズレ。
去年のJCダート以来勝てませんね~。
来週はもうクラッシックトライアルの弥生賞、早く勝てないかな~。

さて今回は「タナカ S&W M629 PCターゲットハンター」モデルガンです。

M629PC


最近のタナカリボルバーの例に漏れず、ガスガン流用のモデルガンです。発売時(2009年だったかな~)に価格にびびって購入控えてたら、あっという間に店頭から無くなってネットで探しまくる羽目になりました。

その後、今日に至るまで再販されていないようです。このあたりから、モデルガンで買う気のあるモデルは無理しても購入するべき状態になったような気がします。

M629PC2


ガスガンでNATOグリーンを買って以来、どうもこのターゲットハンターにはノンフルートシリンダーが似合うと思っているんですが、残念ながらモデルガンは通常シリンダーしかモデルアップされていないのが残念。

アクション的には、ガスガン譲りのS&Wアクションがキチンと再現されていますが、シリンダーストップのキズがシリンダーに付き易いのが難点です。

M629PC4

このモデルの最大の魅力がバレル。両サイドをフラットにしたブルバレルはメッキ加工されているにも関わらずヒケも見られず良い仕上がりです。バレルウェイトも取り外し可能なのが嬉しい仕様。

M629PC3


グリップはガスガン時代からホーグのラバーグリップが標準装備。握りやすいのでそのままにしていますが、同じホーグの木製グリップにしても似合いそうです。

パフォーマンスセンターのNフレームモデルガンは3インチモデルもあったはずですが、そちらは殆ど見かけませんでした。ジュピターフィニッシュあたりで再販してくれないですかね。

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美味いラーメン 「七重の味の店 めじろ」と「GUN Professionals 」

今日は用事で新宿方面に出ていたので、代々木まで足を伸ばして
気になっていたラーメン屋「七重の味の店 めじろ」に行ってきました。

醤油ラーメンが美味しそうだったので「特上ラーメン 醤油」を注文。

めじろ


魚介系のあっさり醤油味で、細めの麺との絡みも抜群で美味しくいただきました。休みの日にビールと美味いラーメン食べるのって好きなんですよね。

めじろ2


塩ラーメンも美味しそうだったので、次回はこちらにもチャレンジしてみたいな~、最近は豚骨味以外に惹かれ気味です。

Gun誌


今日のもう一つのネタはいよいよ「GUN Professionals 」が発刊されました。
編集内容は従来のGUN誌とほぼ同じで、休刊前の続きを読んでる感じです。出版社が変わった別の雑誌とは思えませんね。

表紙デザインも同じテイストで、唯一ロゴが違うぐらいですね(背表紙のデザインには泣けてきます)。やっぱり実銃中心のGUN雑誌がないと物足りないので、この雑誌は長く続いて欲しいです。

今日は嬉しいことが重なったので得した気分。
今日はここまで!!!!!

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AG191 WA コルト コマンダー シーキャンプカスタム STD

今日も日差しが強くて暖かめで春が期待できるかと思えば、明日はまた寒いんだそうです。そういやまだ2月なんだから簡単に春は来ないですね。

さて今回は「 WA コルト コマンダー シーキャンプカスタム STD」ガスガンです。

シーキャンプC


シーキャンプカスタムと言えば、古くはテキサスの受注カスタム。近くは?WAの固定スライドガスガンとして結構有名なカスタムでした。テキサスのものは広告でしか見たことがないので、イメージとしては固定スライドガスガンになるのかな。

固定スライドガスガンでシングルアクションのガバ系を再現するとしたらMGCのウィルソン方式か、WAの方式ぐらいしか考えられず、実銃の数こそ少ないもののWAの方がリアルだと思っていました。

シーキャンプ2


固定ガスガンのシーキャンプメカを使ってモデルガンのコマンダーのシーキャンプ化を計画しましたがプランだけで実行に移せず、スライドの動くシーキャンプは是非とも手に入れたいモデルとなっていました。

このモデルが発売されたのが去年の暮れ。相変わらず突然の発表でしたが即購入しました。DX版との違いはグリップだけだったので迷わずSTD版を選びました。正直ヘレッツグリップだけであの価格差は無いと思います。

シーキャンプ4


久々にWAのガスガンを購入したら、その重量とスライドの平面に少し感動してしまいました。まあ、あの定価ならそのぐらいのクオリティは当たり前だと思いますが、所持モデルが当たりなのか全体にデキが良いよ思います。

ダブルアクションメカを組み込んだフレーム右側は、固定スライド時代と異なり金属プレートでカバーされているので、左右のグリップの厚さがあまり変わらないがないのが良いですね。

シーキャンプ3


ダブルアクションもハンマーの起き上がりが良くなっています。何よりもスライドが動くシーキャンプカスタムと言うことだけで満足できちゃってます。

残念なのがセフティで、軸が太くなっているタイプなので手持ちの片側エクステンドセフティが使えません。この軸サイズのセフティはオリジナルかアンビタイプしかなかったように記憶してます。むろんMGCのは付きません

グリップは変えるにしても、適当な地味目のセフティが見つかるまでは当分オリジナルのままになりそうです。

今日はここまで!!!!!
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MG250 タナカ S&W M1917 4インチカスタム HW

雨がやんでから、少し暖かくなってきた気がします。
これはそろそろ本格的に暖かくなる兆しかも。
少し期待しましょう!

さて今回は「タナカ S&W M1917 4インチカスタム HW 」モデルガンです

M1917M


以前から興味があったんですが、HWモデルが販売されたのを機にやっと購入しました。バリエーションとして米軍仕様・英軍仕様と、この映画プロップ仕様がありますが、ミーハーの自分は迷わず?映画プロップ仕様を購入しました。

映画プロップ仕様はご存じの通りバレルが4インチに短縮されてランプタイプのフロントサイトを乗せたカスタム仕様。リアルかどうかは別にしてバランスは良いですね。

M1917M2


所持モデルのバレルは、個体差かもしれませんがバレルが後付けっぽい感じ。フレームとの色の差かもしれませんが、少し気になります。

カートの455ブリティッシュは短い薬莢と黒の弾頭のコントラストが新鮮。どちらかといえばオートのカートの雰囲気です。弾頭重量だけでパワーを稼ぐ感じですね。

M1917M3


もう一つの売りが5スクリューを再現しているところですね。従来のNフレームに後加工をしているとのことですが、これだけバリエが出ると新しく型を作ったかもしれませんね。

リボルバー、特に古いタイプのリボルバーは付属のプラグリップのままだと嫌なので、木製グリップに交換する予定。このクラスの実銃グリップは出物がないのと価格が高騰しそうなので、アルタモントあたりを予定してます。

今日はここまで!!!!!!
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MG249 コクサイ S&W/M64 3インチ スーパーステンレスモデル

現在楽天ブログから、FC2へ引っ越し途中。過去データの引っ越しは終了したものの、慣れない操作に手こずりまくっているので、当面は併用ですかね。なんとかこちらの操作に慣れたら晴れて完全引っ越しです

ちなみに、新ネタもコピペしていますので、よろしかったらご覧になってください。
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さて今回は「コクサイ S&W/M64 3インチ スーパーステンレスモデル」モデルガンです。

M64新3インチ


コクサイのM10に始まる通称FBIモデルは結構購入していますが、これは最近購入したもの。某NO○○YAさんのネットで半額特価だったので、つい購入しちゃいました。

基本設計自体は古いものなので、スイングアウトしたときのヨークの下がり具合や、フレームトップの厚さは修正されていませんが、サイドプレートが金属製になって幾らか剛性もアップしたり、何よりも仕上げが良くなっています。

M64新3インチ2


シリンダーが改良されたのは嬉しい点で、実物ダミーカートに近いサイズのカートが入るようになりました。所持モデルには発火用カートの他に38SPダミーカートも付いているので、凄く得した気分です。

手持ちに合うグリップがなかったので、秘蔵のサファリランドグリップを装着。多少内側を削るだけで、ぴったり付きました。バックのグリップラインを見る限り、コクサイのKフレのラウンドタイプはかなり実銃サイズに近いと思います。

タナカのKフレ・ラウンドが新しいモデルの割に実銃グリップが合わないのと大違い。逆にNフレはタナカの方が実銃のラインに近いと思われるので、このあたりの関係は複雑です。

M64新3インチ3


このスーパーステンレスシリーズあたりから357MAG版のM13&M65が無くなったのは何でだろう? ヘビーウェイトの頃は新型シリンダーでもM13だったよな~

元々シリンダーサイズは一緒だったから刻印だけの問題ですが、ステンレス版はM65じゃないとね。気分的なモノですが

今日はここまで!!!!!


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マルイ スプリングフィールド XD40& ブラックホークホルスター

今日も少し暖かめの気温なので、気持ち的に楽!
とは言え、夕方から嫌いな歯医者に行かねばならないのが難点です。

さて今回は「マルイ スプリングフィールド XD40& ブラックホークホルスター」です。

XD40-5


今回は気分的によっぽど入れあげていたのか、トイガン本体の購入と同時にホルスターも購入しちゃいました。購入したのは最近の定番BlackHawk社のCQBホルスターです。

最近のマルイ製品はサイズも実物通りなのかグロックとは異なり、実重用ホルスターがドンピシャで収まります。若干ガタが出るくらいなので、多少調整は必要かもしれませんが、出し入れ時にキズ付く心配がないから却って良いかも。

XD40-4


このCQBホルスター自体は銃の種類ごとに作られている割には、デザインが同じで、中に該当銃を入れとかないと、何用のホルスターか分かりにくいところが難点と言えば難点。何種類か持っていても、代わり映えしないんですよね。

XD40-6


スライド刻印は実銃ぽい書体が使われていますが、スライド正面のスプリングフィールドのロゴモなく、商標関係を除いたオリジナル刻印と思われます。まあ雰囲気的には良いので気にしないことに。

それ以外は、コッキングインジケーターの再現や、スライドノッチめくれ防止の金属片を入れた加工等の、再現性と実用性が上手く組み合わさっています。

XD40-6


ロアフレームのダストカバー部にあるレイルは少し短い印象を受けましたが、一般的なタクティカルライトの装着は問題なし。サイズ的にもガタやきつさもありません。

その前方にあるシリアルナンバープレートは金属製。動きそうなのスキマがあるので、隠れセフティーかと思いましたが、当然そのようなギミックもなく単に実銃のコピー結果だろうと思われます。

握りやすさは良いんだけど、ちょっと垢抜けしない部分もあるXDシリーズ。バリエでバイオタイアップとか出れば面白いんですが、見込めるのはスライドバリエぐらいでしょうね。

今日はここまで!!!!!


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AG190 マルイ スプリングフィールド XD40

今日は寒いのが一段落、早く暖かく何ないかな~

今回は久方ぶりにマルイ製品を購入しました。「マルイ スプリングフィールド XD40」ガスガンです。

XD40


元々この銃を知ったのは今は亡きGun誌だったと思いますが、クロアチア製のHS2000とか言っていたんじゃなかったっけ。それがいつの間にかスプリングフィールドから販売され、アメリカで好評かを得ていると言われるとさすがに気になりますよね。

XD40-2


元々マルイ製品には「よく当たるけど玩具っぽい」と偏見を持っている自分としては、バイオ系以外ではほぼ初めての新品購入のハンドガンということになります。

最初の印象は「良くできてるね~」の一言です。スライドとフレームの質感の差を再現しているのはもちろんのこと、マグキャッチやトリガーの出来もなかなかのモノです。

XD40-3


モデルガン系メーカーに充分匹敵します。それでいて価格面ではダントツの低価格。売れるわけですね。

作動性はマルイなので問題なし。集弾性と言うほどはまだ撃ち込んでいませんが、素直な弾道です。自分的にはグロックよりも垂直のグリップがちょっと気に入らないかな(アメリカではここがGMと同じ角度と言うことで評判がよいらしい)。

雰囲気は地味ですがポテンシャルはありそうなので、暫く弄ってみようと思っています。

今日はここまで!!!!!!


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AG189 タナカ ブローニングハイパワー 中華民国国有 HW

今日も寒いですね。
週末が寒さのピークらしいんですが、これ以上寒くなってどうするの?と真面目に思ったりしてます。

年間の寒暖の差が約40度、税金や政治以外の面でも住みにくい国ですね~

さて今回は「タナカ ブローニングハイパワー 中華民国国有 HW」ガスガンです。
俗にチャイニーズモデルと言われているモノです。

HP中


基本的にはM1935のタンジェントサイト付きのミリタリーモデルに「中華民国国有」の刻印を施したバリエなんですけど、実銃はM1935といってもベルギー占領後のカナダのジョン・イングルス社で生産されたものであるらしい。

HP中2


一応よく知られているカナディアンタイプのスライド以外にタンジェントサイト付きのモノもあったようだし、供給年を考えるとカナダ製でないとおかしいんですけど、大昔の先入観があるので自分的には納得できない部分も(幼少時からず~とベルギーのFN社が納品したモノと思い込んでました)。

HP中4


肝心の刻印は想像以上に細い書体なので、かなり薄く見えます。このあたりはマルシンのABSハイパワーのイメージが強すぎるのでしょうがないんですが、少し残念な所です。

HP中5


タナカのハイパワーミリタリータイプを今回初めて手に入れたんですが、嬉しかったのがストック用のスリットがきちんと再現されていること。これがあってのミリタリーですよね。マルシンのストックが付くかどうか、今度試してみます。

HP中3


所持モデルはオクにて入手したモノで、最初から木製グリップが付いていました。メーカーは不明ながらタナカ純正っぽい感じ。この時代のオートはやっぱり木グリは必需品ですよね。

これでタナカハイパワーのバリエは3種類目。Mk3に偏っているので次はオリジナルミリタリーと、HWのビジランティの出物を待つつもり。

このモデルに関しては作動さえ良ければ集弾性は気にしてないので、BB弾を入れて撃ってません。モデルガンの代わりみたいなモノです。

今日はここまで!!!!!


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SB176 エクスプラス 大怪獣シリーズ 友好怪獣ピグモン 少年リック限定

機能に引き続き昼間にブログの更新です。
やろうと思えば、時間は作れるモノですね。

さて今回は「エクスプラス 大怪獣シリーズ 友好怪獣ピグモン 少年リック限定」です。

DSC01683_2.jpg

2日続きで怪獣モノですが、このブログ上怪獣モノは4ヶ月ぶりなんで、さらに珍らしいことになりました。

知ってる人は知っているこのピグモン、怪獣が一度に5体も出演した「怪獣無法地帯」に初登場した何故か人間の味方になる人間サイズ大の怪獣です。

DSC01687.jpg

ベースはウルトラQに登場したガラモンの着ぐるみなんですが、演技者に会わせて首の部分を延長しています。よく見るとガラモンよりかなり胴長の体型になっています。

逆に言うと、ガラモンは限られた体型の人に会わせた着ぐるみと言うことですね。色調はカラー作品に合わせてQよりもカラフルになっています。

DSC01688.jpg

所持モデルは少年リック限定品なので、スフランの付いた台座が付いています。スフラン自体はマイナーな植物怪獣でしたけど、植物怪獣は吸血するというイメージを強烈に印象づけた怪獣でした。

本当は追跡の目印用に付けられた風船もついているんですけど、撮影時に付け忘れ。どうやっても上手に取り付けられる位置がわからなかっただけなんですけどね

DSC01681.JPG

「怪獣無法地帯」という作品自体の思い入れが強いので、そこに登場した怪獣はつい購入しちゃうんですが、今後CCPからも同じメンツが発売されるので大小揃うことになります。

こちらの趣味も少しセーブしないとな~と思いつつ、今日も深みに‥

今日はここまで!!!!!


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SB175 CCP ヘドラ上陸期 POPカラーver.(Pink)

今日も寒いです。相変わらず咳込みが止まらず、結核か喘息のようです。
咳疲れがつらいです。

さて今回は「CCP ヘドラ上陸期 POPカラーver.(Pink)」、久々の怪獣ソフビです。購入自体は以前紹介したライム版と同時期なので、結構ほったらかしでした。

DSC01657.JPG

基本的にはソフビの生計色が異なるだけで、塗装もされていないんですけど以前発売されていたHVS限定モデルのピンクとは色調が異なり「梅色」「桃色」って感じの色です。

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このヘドラで上陸期ヘドラは18体目。最近は同タイプが出ていないので、また近いうちにバリエが発売されそうな予感が‥ そうなったらもう買うしかないですけどね。

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最近のソフビは、LED発光ギミックが着いているものが増えてきましたが、元祖がこのCCPヘドラ。相変わらずの発光が楽しいです。

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最近撮影をサボって怪獣モノのネタが減ってきたのを反省して、たまったネタを出せるようガンバリマス!!

今日はここまで!!!!!


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AG188 KSC M4 MAGPULエディション その弐

今回は前回に引き続き「 KSC M4 MAGPULエディション」の続きです

DSC03038.JPG
↑ M4A1のイメージをガラッと変えるMOEハンドガード。PTS仕様からかヒートシールドはついていませんが、自分的にはFALっぽい感じに見えて好きですね。

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↑ MAGPULロゴも鮮やかなロアレシーバー。ワイドサイズのトリガーガードや、マガジンハウジング前面の滑り止め等が新鮮です。何度も言いますが、このパーツ単品で購入できれば、このモデルは買わなかったかもです。

DSC03048_2.jpg
↑ おなじみMOEグリップとMOEストック。いずれもPTS仕様ながら、購入時についてきてくれるのは嬉しいですね。結局は交換するパーツですからね。

DSC03060.jpg
↑ 見にくいですがMBUSリアサイトが、CQBR以来のナンバリング入りのアッパーレシーバーのレイルについています。このまま使う分にはリアだけでも問題なしです。

DSC03053.JPG
↑ これも嬉しかったKSC専用のP-MAG。サイズが大きくなって重く?なったのは残念ですが、質感は十分満足。店頭在庫があるうちに予備マグを購入しとくべきでしょうね。

このモデルはこれ以上の外見カスタムをする必要がないぐらい、主要パーツはカスタム化されています。心配なのは限定カスタムで修理が聞かない(ノーマルパーツに変更)とされていること。一説にはマガジン自体の修理もできないとか。

箱出しで遊べるKSCのM4A1ですけど、コレクションアイテム化させないといけないんですかね。せっかく実写機能もUPしているのに。
さすがに予備をもう一丁はできないな~

今日はここまで!!!!!!


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AG188 KSC M4 MAGPULエディション

インフル以来、咳の後遺症で腰を痛めてしまいました。
ぎっくり腰とは若干違うのでそれ程心配していませんが、嫌な感じです。

さて今回は「KSC M4 MAGPULエディション」ガスガンです。

DSC03043.JPG

スルーするつもりだったんですが、ロアレシーバーの格好良さにとPMAGに惹かれてとうとう購入しちゃいました。これでM4のGBBは4挺目(HK416は除く)! 同じようなモノばかりどうして買っちゃうんでしょうね。

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ロアーレシーバーのMAGPULロゴが堪りません、これだけでも別売してくれれば無駄な出費が防げたモノを。MAGPULタイプのハンドガードはヨーロピアンアサルトライフルのようで新鮮。レイルがない点も目新しいのかもしれません。

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PMAGタイプマガジン。これはKSCのM4共通ですが、一説によると限定品らしいです。今年に入ってから再生産したみたいなので、売れ行き次第と言ったところでしょうか。プラの外装のため冷えには弱そうですが、サイズが大きくなっているのでそれ程心配はなさそうです。

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今の時期ではフルはバーストで撃つしかないですが、作動は問題なし。弾道も新型チャンバーのお陰で、良くなっているみたいです。オプションで販売されている軽量スチールボルトが気になるので、余裕があったら購入してみたいです。

長モノGBBは増える一方!!
各社マガジンが共用できれば少しはコスト的に余裕ができるんですが、無理でしょうね

今日はここまで!!!!


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各社グレネード

最近コレクションが増えてきたグレネードランチャーも、モスカートに代表されるグレネードがないと、楽しさ半減。

今回は保有しているグレネードを紹介します
DSC02733.jpg

↑左からモスカート30P、モスカートPROP、アローダイナミック40mmカート(2種)

モスカート30Pは最もベーシックなグレネード。比較的弾込めも楽で、飛距離も一番あります。それでも撃った瞬間バラバラっと言う感じですが、メチャ楽しいです。

モスカートPROPはその名の通り、ガスのみ発射する模擬グレネード。上手くいけば、撃った瞬間ガスの白煙がもうもうとして大迫力。反面環境にはやさしくなさそう。

アローダイナミックス製は、軽量・コンパクト、安価が特徴。このサイズで装弾数40発なので、飛距離はイマイチ。大陸製の割にはいまのとこガスモレもなく良い選択だったと思われます。最近はM320専用といった感じです。

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かつてはモスカートしか選択肢がなかったのが、今は大陸製を含めると火なりの種類が出ています。構造的にはモスカートのパクリなのが残念と言えば残念。その分価格と、デザインで差別化を図ったりしてますが、耐久性ではモスカートに軍配が上がるのが現状。

この趣味の世界でも、国内メーカーがどんどん廃れていく気がするので、国内製品重視で購入しないといけないですかね。

そう言いながら、長モノGBBではすっかり海外製品にはまっています。

今日はここまで!!!!!


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AG187 IRON Airsoft H&K M320グレネードランチャー STD その弐

インフル以来、どうも体調が低下気味。
未だに喉が完治してないこともありますが、直り遅くない??

さて今回は「IRON Airsoft H&K M320グレネードランチャー STD」の続きです。

M302-6
↑ M320の上部。ストックを抜き出すと20mm幅のレイルに対応した溝が現れます。ただし、寸法上の問題があるようでWEのG39Kのレイルにはキツ過ぎて入りませんでした。

M302-7
↑ 冗談で付けたVFC MP5。レイルサイズはほぼドンピシャですが、いかんせん長さが足りません(笑)、このままだとマガジンの取り付けは不可。

M302-9
↑ WEのHK416とはややゆるいながらも取り付け可能。見てくれ的には、良く合いますね。さすがH&K同士です。

m320-11
↑ 見てくれ上は良いですが、H&K416自体の持つレイルのガタ付きとM320自体のレイルの緩さが相まって、結構ガタガタ。HK416ノレイルガタをまず修正しないとね。

M302-10
↑ サイドスイング型のバレルは装弾排莢がやり易いんですよね。さすが米軍が正式採用したことだけはあります。

M302-8
↑ M16+M203に変わって、HK416+M320となる日は来るんでしょうか。自分的にはSCARよりも絵になる気がします。どちらにしても、当面は少量採用にとどまるんでしょうがね。

楽天ブログの画像管理のシステムが変わってしまって、またまた使いにくくなりました。以前検討したBlogの引っ越しも考えないといけなさそうです。

今日はここまで!!!!!


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ヴィンテージモデルガンコレクション

モデルガン関連のMOOKは大抵ハズレが多いんですけど、今回発売された「ヴィンテージモデルガンコレクション」は久々に楽しめるMOOKです。

モデルガン

一応、執筆者がくろがねゆう氏となっているだけのことはある内容で、62年から80年ぐらいのモデルガン35丁がレビューされています。元記事は月刊GUN誌の同タイトル記事だと思いますが、読み応えありますね。

話にしか聞いたことがないモデルや、友人が持っていたもの。弄り倒して壊しちゃったモデルや、所持していてるけど細部が異なるモノ、手放しちゃったモデル等。それぞれにいろいろな思い出がありますね。

自分的に嬉しかったのは、簡単ながら年表が付いてきたこと。何年に何が出たとか、流石に覚えてないですからね。目安になるモデルがあると
何となくその前後が分かるのでホント助かります。

本を暫く読んでたら、オートの金属モデルガンが欲しくなりました。

今日はここまで!!!!

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AG187 IRON Airsoft H&K M320グレネードランチャー STD

未だにインフルの影響で咳き込みが続いていますが、
何とか本日より復帰しました。
年を取ると回復が遅いのか今年のインフルがキツイのか、未だにダルイです。

さて今回は「 IRON Airsoft H&K M320グレネードランチャー STD」ガスガンです。

M320

ご存じの通りM320は、M203に代わって米軍に採用されたH&K社製のグレネードランチャーです。

M203の欠点だったスライド式の装弾をサイドスイング式にしてグレネードの長さに影響されないようにし、シングルアクションをダブルアクショントリガーに。バレル長も短縮しました。

このIRON Airsoftというメーカーは香港にあるメーカーらしく、エアガンパーツの製造では実績があるとのことで、このM320も総金属製で、結構しっかりした造りになっています。

M320-2

サイトはABS製で可動式。左右取り付けが可能です。刻印もしっかり入っていますが、一説によると国内向けDXはH&K刻印入りで海外向けSTDは刻印なしということです。当然所持モデルは刻印なし。

M320-3

残念なのがバレル内にライフリングを切ったスリーブが入っている関係で、モスカートが使えません。海外製のARROW DYNAMICSのグレネードなら入りますが。

M320-4

ネットではスリーブをはずして短く加工することで、モスカートを使えるようにした記事も載っていますが、スリーブが中々外れないんですよね。これは治具の入手を含めて長期検討課題です

M302-5

スタンドアローンで操作できるグレネードランチャーの中では最もコンパクトで扱いやすいかも。トリガー前部にあるボタンを押すとバレルがサイドスイングするのが堪りません。

今日はここまで!!!!!

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