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MG255 CAW 十四年式拳銃 後期型 その弐

今日の桜花賞はなんとか勝利!!
高松宮記念に続いて2・3番人気の組み合わせながら今期二勝目
来週の皐月賞に向けて良い幸先??

さて今回は「CAW 十四年式拳銃 後期型」の続きです。

14年式8
↑ このモデルで気に入ったのがバレルの細さ。
レシーバー基部との加工跡もさることながらこのバランスの良さはほれぼれします。
ちなみに銃口は完全閉鎖です。

14年式7

14年式5

↑ レシーバーの刻印は、いかにも型で入れた感じで好きではないですが、
実銃もこんな感じだったんですかね。太さや書体は再現されているようですが。
バリエが出たらどうなるのかな??

14年式6
↑ お馴染みのセフティレバー、「安・火」の文字に懐かしさを覚えます。
初代ハドソン製では、よく下側に行き過ぎちゃって、○ゴー商店にパーツを買いに行ったな~

14年式9
↑ このグリップはシンプルながら握りやすいですね。
一見して日本刀っぽいデザインは日本拳銃ならではのデザイン???
プラグリップじゃなくって良かったです。

14年式4
↑ リアルなんですが??なのがボルトと撃針の再現。
何でセンターから偏心しているのか分かりません。改造防止?自主規制?実銃も偏心してるの?
手元の資料だけでは分からなかったので、ご存じの方はお教え下さい。

14年式12
↑ これが初回版に付いてきた復刻版取扱法。開くのが勿体ないほど良くできていますが
折込ページが多いので勿体ないなんて言ってられません。慎重に開かないと破きそうでコワイです。

最近のモデルガン新製品はハートフォードとCAWばかりのような感じですが、
擽られるモデルが多いですね。購入者層の年齢にあったマーケティングの成果せすかね。

今日はここまで!!!!

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