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タニオ・コバ GM7用パーツ

先日のブラックホールはお買い得品というものが殆ど見つけられませんでしたが、発火コーナーで刺激を受けた影響でタニオ・コバのGM7関連パーツ幾つかを入手しました。

GM7 パーツ2

一つはEASY−CPカート&デトネーターで、これは発火コーナーでオープンカートと比べて反動が強くなっている上に、音も遜色なかったのでテスト目的で購入しました。比較用にGM7をもう一つ発火用にする必要はありますが、連続発火数がどの程度伸びるか見てみたいですね。本当はもう少しカートを買わないと連続発火を試すのに手間がかかるんですが、圧倒的なコストアップを考えると二の足を踏んでしまいました。

GM7 パーツ

他にも、GM7用レイルつきフレーム(キンバー刻印)やリコイルアシストSPを不要にするNEWバレルリンクとリコイルSP、それと予備のVP70用コバカップも購入しました。

NEWバレルリンクとリコイルSPはGM7は新発火用GM7と、レイルフレームを組み込むキンバーMARSOC用に2個分購入しました。キンバーの方はこのフレーム形状だとWARRIOR風になりますが、いま装着しているG10グリップもWARRIOR用なので却って良いかも。

連休中に組み込み〜発火まで持って行くのが目標ですw

今日はここまで!!!!!!!

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CAW コルトウッズマン 飛葉カスタム 5月末発売予定

昨日行ってきたブラックホールのCAWのブースで、噂されていたコルト ウッズマン 飛葉カスタムのサンプルを見つけました。

CAW飛葉3

バレルは2インチよりは長めで、バレル横の刻印はそのままにカットオフされた状態になっています。担当の方に話を伺ったところ、漫画に掲載されていた時の飛葉ウッズマンは、時代によっても形状が異なるし、コマ(漫画の)の使われ方によっても表現が変わっているので、見た人によってイメージが異なっているのが当然と判断したようです。

<CAW飛葉4

結果、漫画に忠実な形状よりも、実銃のウッズマンのカットオフモデルを再現することを重視したんだそうです。スライドは新規に作ったイライアソンサイトが乗ったもの。このタイプのものも描かれていたはず(3rdタイプだったかもしれませんが)ですし、個人的にもこちらの角張ったタイプは好みなので,歓迎できる箇所ですね。MGCのオマージュとして後期のメッキトリガーも考えたそうですが、今回はリアルに黒染めトリガーを選択したそうです。

CAW飛葉

バレルは単に切り詰めただけではなく、銃口にライフリングが入れられています。短いインサートの固定も確実で、発火も問題ないととのこと。後から試射コーナーで発火させて貰いましたが,中々調子が良かったです。

CAW飛葉2

会場では予約受付もやっていました。会場内で販売したかったそうですが、連休とかがあって間に合わなかったそうです。評判が良ければ長銃身アタッチメントも考えたいということなので、そちらも期待大ですね。個人的にはウッズマン短銃身モデルが、量産モデルガンとして出るだけで嬉しいんですけどね。

現在CAWのHPが改変中で発表や申し込みが出来ないようなので、気になる方はメールでお問い合わせするしかないようです。

今日はここまで!!!!!!!

GW ブラックホールのもう少し詳しいトイガン情報はこちら

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秘密探偵JA(ホーム社版文庫)

今回は,連休対策として購入したコミック「秘密探偵JA(ホーム社版文庫)」です。

JA

望月三起也氏がワイルド7以前に少年キングに連載していた「秘密探偵JA」は連載は64年からですから、連載時は殆ど読んでいませんでしたがワイルド7の後追いで、中学の友人からコミックを借りて全巻読んだのが,まともにに読んだ最初ですね。

その後何度か,コミックを買った記憶はありますが,遂に全巻揃ったことがありませんでした。最近になって昔のコミックを電子書籍版で購入してkindleで読むようになったんですが、望月三起也氏のコミックは全く電子書籍化されていません(ワイルドは旧コミックを未だに持っているので対象外)。

無いと無性に読みたくなるのはモデルガンと同じで、Amazonを探すも既に絶版の模様(3〜4年前にはぶんか社のコミック版があったはずなのに)。そうこうしているうちに中古の全巻セットを発見!価格も新刊で揃えるより遙かに安かったので、全15巻大人買いしました。

絵のタッチは若い時代の少年チックなもので銃器の表現もあくまでイメージって感じですが、アクションのスピード感はさすがです。秘密探偵というタイトルどおり、007ぽい秘密兵器とかも出てくるのが時代を感じさせます。

まだ3巻までしか読んでいませんが、ストーリーも断片的にしか憶えていないので新鮮ですね。当然ノスタルジックな感傷もありますが、やっぱり面白い漫画ですw

連休中に全巻読破だね!
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東京マルイ HK45 スライドストップノッチの補強

東京マルイのHK45のレビューに、スライドストップノッチの補強が見当たらないと書きましたが、わいえすさんからご指摘をいただきましたので訂正させていただきます。

MaruiHK45ノッチ

本来のスライドストップノッチのある部分では無く、フレームのトリガー上部にある金属パーツが実際のスライドストップの役割を果たし、最終弾発射後に上昇し、スライド内部の溝(実際のスライドストップノッチ。ここも金属パーツになっています)に引っかかってスライドストップするという驚きのメカでした。

不勉強さに反省しております。わいえすさんありがとうございました、これからアチコチ修正します。

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HKS スピードローダー (29−M)

タナカのM29 カウンターボアードを購入した際、過去44マグ用のスピードローダーを持っていなかったのでHKSのスピードローダーも購入しました。

タナカM29新11

一昔前は、スピードローダーなんかは定番アクセだったので、各モデルガンメーカー製や実銃用海外製品から好きなだけ選べたような記憶がありますが、最近では一般に流通しているのはHKSだけという寂しい状況です。ショップのスタッフに「タナカ製はカートサイズが実弾に近いから大丈夫」と言われたので素直に購入。

タナカM29新10

家で早速試してみたら、カートはしっかり止まりますがかなりガタがでます。本来はカート先端がグラグラだと駄目だったようなきおくがあります。カートのリリースもローダーのノブを回す一動作余分にかかるもの。サファリランドのは押仕込むだけでリリースできたのに残念。ダーティーハリーの時代にはこっちの方が近そうだし、価格も価格なので納得はしてます。

タナカM29新17

リボルバーのモデルガンはグリップやホルスター、スピードローダー等のアクセがあるとより楽しめますね。その分コストがかかるし、特にグリップは実銃純正は一般流通してない上に、価格は高騰。専用グリップも発売されるものの、一端品切れになると中々再版されなかたりします。ホルスターも昨今レザー製は少ないし、ローダーも一般流通では選びようが無いわけですから,逆に気長に探すのが楽しみになったりします。

ということは本体よりもアクセ中心に購入していくのが、昨今の正しい買い方なのかもしれませんね。

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AG250 東京マルイ H&K HK45

さて今回は久々の新作「東京マルイ H&K HK45」GBBです。

マルイHK45−2

4月18日に発売されたばかりのマルイのHK45ですが、先週末で品切れ店が多発。人気が凄いのかと思ったら、初回供給分がまれに見るほど少なかったらしい。今月末にも第2ロットが供給される予定らしいので、発売日に合わせて無理な組み立て体制を取らなかったことなのかも。初期不良が多発しているもんね。

マルイHK45−3

手にして見ると先行しているKSC製と瓜二つの外観。マガジンを抜いてみると違和感があるぐらい細く感じたので、KSC製を調べてみるとKSC製のものはUSP45マッチ用マガジンと同じ寸法で製作されていたのが判明。リアルなのはマルイの方みたいです(ちなみにマガジンが厚くてもフレームの肉厚を薄くしてグリップサイズを変更していないのは、流石KSCなんですけどね)。

分解してみるとマルイお得意のアレンジメカ満載で、かなりコストダウンに気を配った設計になっています。実売価格で5,000円程度はKSCより安くなるでしょうから安定供給と合わせて、HK45もマルイ製が席巻することになりそうです。

マルイHK45−4

とは言え性能的には今までのマルイの延長で、作動性も集弾性も従来どおり。逆に、コントロールレバー(セフティ)の操作感はアレンジメカのお陰でイマイチだったり、サイトの仕上げが悪かったりしているので、自分的には価格並の評価かな。良くも悪くもマルイ製です。(当初スライドストップノッチの金属補強がないと書きましたが、ご指摘によってフレーム内部に別パーツとしてあるのが判明しましたので、削除いたしました2014,04,24)

マルイHK45−1

国内のシェアはこれでまた取れるんでしょうけど、わざわざ競作で出すほどのレベルじゃないですね。MP7A1の方がまだマシだったように思います。それにしてもマルイは開発発表から製品化までが長過ぎますね。自作がUSPになるのかM&Pになるのかわかりませんが,今更感のあるモデルばかりです。

FNXあたりを真っ先に出せば良さそうなものですけど、「二番煎じを後から安く」が身についていますから、隠し球にしてるってこともなさそうですね。

今日はここまで!!!!!

東京マルイ H&K HK45のもう少し詳しいレビューはこちら

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CAW タナカM29用初期型グリップ

さて今回は「CAW タナカM29用初期型グリップ」です。

やっぱり旧タイプのM29ならば木グリは必須なので、予備に取っておいた「CAW タナカM29用初期型グリップ」に交換することにしました。

タナカM29新6

最近M29のS&W純正グリップは数が少なくなって高騰しているし、微妙にラインが合わないのが嫌なので、タナカ専用に作られているCAW製グリップはグリップラインにぴったり合うこと一つ取っても満足度が高いです。

タナカM29新8

コークボトルといわれるだけあって、グリップ中央部が膨らんでいて握り心地も最高です。グリップスクリューの長さがCAW用(下のスクリュー)とタナカ純正(上のスクリュー)でこれだけ違います。これが膨らみの差なんですから、握りやすさも納得です。

タナカM29新7

グリップ交換で残念なのは、タナカ純正のプラグリップは内部にウエイトを目一杯詰めている関係で、グリップだけで300g程の重量があります。木製グリップに交換するとバランスの問題もありますが、200g以上軽くなってしまいます。この差は大きいですね。

タナカM29新9

初期型木製グリップを付けたM29はやっぱり良いですねwダーティハリー好きにはぴったりです。

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MG396 タナカ M29 6.5インチ カウンターボアード

さて今回は久々の新規購入モデルガン「タナカ M29 6.5インチ カウンターボアード」です。

タナカM29新

発売されたのは昨年だったと思いますが初回ロットはあっという間に売り切れ、先月再販になったものを慌てて購入しました(最近モデルガンはロットが少ないせいか、様子見してるとすぐ無くなりますね)。

M29といえば自分らの世代はダーティーハリーの6.5インチということになりますが(83/8インチモデルも松田優作や寺尾聰、Rデニーロが使っているんで思い入れはありますが、ちょっと長過ぎ)、時代的に初期のM29−2が使われていたので、シリンダーのカウンターボアード画再現されていない前作は少々残念でした。

タナカM29新3

カウンターボアードがあるとカートノリム部がシリンダー無いに収まるので、シリンダー後面とカートが面一になります。カートリム部の厚さが1mm以上あるのでその分シリンダーは延長しているはずですから、新造ってことなんでしょうね。フレームにあるシリンダー脱落防止ピン?もリム部が当たらないので半円形に修正されています。

タナカM29新4

シリンダーの修正に合わせてフレーム右側の4行刻印修正やバレルピンも再現されているのが嬉しいですね。最近ポリマーフレームオートばかり弄っているので、M29のボリュームに改めて驚いている次第です。これぞマグナムって感じです。

タナカM29新5

もう一つの改良点がフロントサイトの高さ。前作はエアガンの流用だったのでかなり低くなっていました。不思議なモノで見慣れるとこんなものかと見過ごすようになっていましたが、改めて見ると台座部分も高くなっているしブレードの形状が全く違いますね。

タナカM29新16

パッケージもS&W純正のパッケージに似せたデザインになってタナカの力の入れ方が伝わってきます。バリエ展開が今後もあるということでしょう。気になるのは未購入のトラビスモデルの方は前作同様バレルシュラウドが後期型の前方カットが無いままのようなので、4インチも前作と同じバレルシュラウドになるんですかね? 折角金型に修正を入れているんだから合わせて直せば良かったのに。

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GUN CRADLE(ガン クレイドル)って便利!

先日ショップで見かけた「GUN CRADLE(ガンクレイドル)」を入手しました。

ガンスタンド

実銃用のライフル用ガンスタンドなんですが、本体自体は結構チープ。ラバー付きプラスチック製のスタンド本体に2本のポールを通すだけの簡単構造。一応銃の前後を考えて、スタンド溝の幅が異なっ作られているのが実銃用らしい。実用上はこんなモノで充分でしょう。

ガンスタンド2

簡単な構造のメリットとして、銃の種類によって2枚のスタンドパーツの幅を縮めたりできるようになっています。アサルトライフルやSMGはMGを外す必要はありますが、安定感はかなりのものです。スコープマウントの取付なんかは楽にできそうですね。

ガンスタンド4

自分的には、室内で長モノトイガンを使うとき、例えばGBBのマガジンにガスやBB弾を詰めているときやメンテ前の準備をしている間の長モノの一時置きに重宝しています。今まではどうしても床に直置きしていたので、置くのにも気を遣うし不慮のキズとかの心配もあったから、これで解消できました。

イメージ的には簡易レストスタンドにもなりそうなので、今度試してみます。まともな集弾性を計ることが出きるようになるかもしれません。
この手の実銃用アクセは、便利グッズぽくて楽しいですねw

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グアム ワールドガンショップ 実弾射撃

今年の春休みに、久しぶりにグアムに行くことができたので念願だったワールドガンショップで実弾射撃をしてきました。
タモン湾のホテルストリート周辺にある室内射撃場床となり、ワールドガンは屋外射撃場なので、熱いけど開放感たっぷり

ワールドガン2

今回撃ってきたのは

レンタル銃
・サベージ M64(スコープ付) 22LR(50発)
・ベレッタ ARX169 22LR(50発)
・H&K P7 9mm×19(50発)
・H&K P3000 9mm×19(50発)
・KRISS Vector カービン 45ACP(50発)
・M16A2type+SSAR15 223Rem(40発)

サービス銃
・S&W M&P MP15−22P 22LR(10発)
・モスバーグ ブレイクアップ 12ゲージOOパック(5発)
・モーゼル98Kスポーター 7.92mm×57(5発)
・ツァスタバM85ライフル 7.62mm×39(10発)

ワールドガン

22LRの3丁は息子が撃って、残りが自分。もう1セット追加すれば、さらに1セット無料+サービスでスタームルガーのライフルが撃てたので、ちょっと中途半端なセット数でしたが、総予算があるのでしようがありませんでした。

今で撃ったことのある室内射撃場と比べて銃が選べたり、撃つ量自体が多いということもありますが、マガジンへの装弾やマガジンの交換。スライドのリリース等普通に銃の操作をさせて貰えることが嬉しかったですね。

ワールドガン4

今回M16A2タイプのフルオート(SSAR15ストックによる高速セミオート GUN誌2011年11月号参照)を撃つのが目的の一つでしたが、現地でH&KP7を選んだので、出国前に悩んでいたSIG P226かCZ75は自然消滅することとなりました。

また工場装弾の強い弾薬ということで、ビビって頼まなかった12ゲージショットガンや8mmモーゼルも、サービス銃で撃つことができたので、それぞれ大した反動で無いことが分かりました。次回行けたらベネリM3やSCARーHとかも撃ってみたいですね。全部で200発強撃ちましたけど、やっぱり実弾射撃は面白いですねw

ワールドガン3

料金自体は決して安くはありませんが、日本から3時間の場所で200丁以上の中から好きな銃を選択して撃てることを考えると、妥当な値段のような気がします(射撃自体お金がかかるスポーツなので、その世界では普通?)。次回は射撃だけやりにグアムにいこうかな。今回諦めた銃も多いので、もう一度行きたいな〜

今日はここまで!!!!!!

グアム ワールドガンショップ 実弾射撃の詳しい記事はこちら

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4月8日 ジェフベック 東京公演

4年ぶりに来日した、ジェフベックの東京公演に行ってきました。
ベックも今年で70才。衰えを心配していましたが、全くの杞憂に終わりました。相変わらずのノースリーブの出で立ちはとても70才には見えません

ベック4

今回の会場は,東京ドームシティホールで、キャパは3000人ほどの小会場。1万人ぐらいの集客力は充分にあるはずなので、コンサートというよりもライブハウス的なステージがやりたかったのでは?と想像しました。

ベック3

前半は新曲中心に後半は代表曲を織り交ぜてましたが、今回はキーボードがいないのでかなりアレンジを変えていました。その分新しい音になって、かなり新鮮に聞けました。なんか新しい音の出し方を追求している感じです。観に行く度にギターが上手くなっている気がするのは流石です。
ブルースにどっぷり戻ってしまったクラプトンよりも、今のベックの方が個人的には好きですね。何と言っても現役ロックギタリストですから。
2時間ボーカルとMCなしで、ステージを持たせるって凄い事だと思いませんか。

ベック2

スタッフがセットリストを見せてくれたんですが、残念ながらブレブレ(iPhoneのカメラは暗いと本当に駄目ですね)。4日のセットリストと見比べて、8日のセットリストを特定しましたw ほぼ間違いないと思います。

ベック1


4月8日東京公演セットリスト

01.Loaded (New Song)
02.Nine (New Song)
03.Little Wing
04.You Know You Know (New Song)
05.Hammerhead
06.Angel (Footsteps)
07.Stratus
08.Yemin (New Song)
09.Where Were You
10.The Pump
11.Goodbye Pork Pie Hat/Brush with the Blues
12.You Never Know
13.Danny Boy
14.Blue Wind
15.Led Boots
16.Corpus Christi Carol
17.Big Block
18.A Day in the Life
(Encore)
20.Rollin' and Tumblin'
21.Cause We've Ended as Lovers
22,Why give it away

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第72回ビクトリーショー&ASGKフェスティバルに行ってきたw

3月30日に、浜松町の都立貿易センターで開催された「第72回ビクトリーショー」と併催の「ASGKフェスティバル」に行ってきました。

2013Vショー

4・5階がビクトリーショーで、3階がASGKフェスティバルというボリュームで、共通入場券で500円というリーズナブルさ。オープン30分前には、恒例の長蛇の列ができあがってました。
今回は時間の関係で3階のASGKフェスタと5階のトイガンフロア中心のレポートです。

2013Vショー3

ASGKフェスタの東京マルイコーナーでは、時期発売のHK45のサンプルが展示してありました。夏前には販売されるとのこと。KSC製には付属していなかったサイズの異なるバックストラップパーツが付属していたり差別化を図っているのが印象的でした。
気になるH&Kの商標は日本国内に限っては商標取得を行っているそうなので刻印関係はクリアしているとのこと。だから今更感のあるUSPも製作予定に入っているんでしょうね。

2013Vショー4

CAWコーナーでは、試作品の「チャーターアームズ ブルドッグ」の試作品が展示してありました。発売は6月ぐらいになるとのことですが、想像しているよりも小さくて、44SPを発射するシリンダーの隔壁の薄さは特筆ものです。オーバーサイズの木グリを発売する予定もあるとのこと。ブラスターのプロップとしてだけではなく、オリジナル自体もかなりそそる仕上がりでした。

またウッズマンの飛葉モデルも試作しているとのこと。こちらは年内目処だそうですが、バレルカバーを付けた旧MGCタイプでは無くバレルをカットオフし、銃口加工をしたものになるらしいので、実銃イメージのリアルな飛葉モデルとしての期待大です。

2013Vショー8

TOPのコーナーではM4EBBの試射コーナーがあり、ケース有りモデルとケースレスモデルの試射ができるようになっていました。ケースありモデルを撃たせて貰ったらカートの飛びが超楽しいw。モーターの入っているグリップも比較的薄いので、今更ですがかなり気に入りました。他にもコミックタイアップのOMEGAカスタムなどが展示されていました。

他にASGK加盟メーカー(ウェスタンアームズやKTW、タナカ、ハートフォード)の新作やカスタムモデルの展示・実売が盛況でした。改めてスルーしたトイガン(例えばWAのM16ゴルゴ13モデルや、TOPの電動M4A1)を手にとって見ちゃうと、新たな物欲が沸いてくるので危険でもありますね。カード決済ができないことが救いでした。

ビクトリーショー自体はASGKに出展しているメーカーのブースがない分、ショップや個人ブースが増えたように感じて、蚤の市的な賑やかさがありました。今回もオープン前から大行列ができる程の混雑でしたが、先にASGKフェスタに流れたようで5階のトイガンフロアは11時頃は比較的空いている感じで、予定外の出費となったものの、以前から欲しかったものを手に入れることができました。

2013Vショー11

今階の戦利品(M76モデルガン、MGCハードボーラーGBB、MP44用キャリングケース、ASGKフェスタ抽選景品2点)、中古品やバーゲン品ですが、M76はタニコバカート仕様の発火用にしたかったのでオクより安く購入できてラッキーでした。ハードボーラーも難ありですがレーザーサイトも動きますしね。ASGKの抽選の景品は友人からひとつ貰いましたが、こういうのって当たると妙にうれしいんですよね。

次回のビクトリーショーは7月なので、また行くことになりそうです。その前にGWのブラックホールですね。

第72回ビクトリーショー&ASGKフェスティバルのもう少し詳しいレポートはこちら


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