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MG376 タニオ・コバ キンバー MARSOC改(WORRIOR)

連休終わって初の土日。長かったと思ってるのは自分だけ?

さて今回は「タニオ・コバ キンバー MARSOC改(WORRIOR)」モデルガン、前回までの完成形の紹介です。

WORRIOR

スライド前部のリーフカットと、レイルドフレーム先端のカット位置がきちんと合っているので、一体感があります。さすが同一メーカーの純正パーツです。

WORRIOR2

元々MARSOCモデルがプレーン処理だったので、同じプレーン処理のレイルドフレームと合わせやすかったのが組み込みベースに選んだ理由でした。昔からこの手のパーツをイベント会場とかで購入すると、組み込むつもりのトイガンと仕上げが違っていたり、組み込んだ後イメージが違ったりしていたんですが、今回だけは良く合っていて完全自画自賛状態ですw

WORRIOR5

わざわざ合わせたキンバー刻印は、予想どおりグリップに隠れて殆どわかりません。ここの刻印が無くても多分気にしないと思いますが、他社の刻印(例えばスプリングフィールド)とかが入っているのは嫌なので、刻印有りなら拘らざるを得ないのは我ながら面倒です。

スライドのセレーション部に機械加工の跡がくっきり入っていますが、カスタムモデルというより小ロット生産の証(何個も金型が作れない)なので、昔ほど有り難みを感じなくなりました。今のモデルガンは殆どセミカスタムみたいなものですからね。

WORRIOR4

フレームのレイル部はサイズが小さめにできているようで、シュアファイアもITIのM3もガタガタでした。マルイ製のフラッシュライトのサイズと合わせているんですかね?イレギュラーサイズではなかったようですが所持していないので確認できませんでした。

もっともプラ製なので余りきついサイズで作られても傷だらけになるので、緩めで調整できる方が良いですけど。

WORRIOR3

レイルドフレームモデルばかり見ているとノーマルフレームが欲しくなるし、ノーマルだけだとレイルドが欲しくなる。今回のフレームパーツは良いところを突いていますね。グリップにチェッカリングのないレイルドフレームがマルイ用に販売されるようですが、それを使ったWORRIORをタニコバから出すのは止めて欲しいです。少なくとも今年中はw

今日はここまで!!!!!!!

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