FC2ブログ

第76回 ビクトリーショーに行ってきましたw

3月29日(日)に浜松町都立産業貿易センターで開催された「第76回ビクトリーショー」に行ってきました。

vshow15329T のコヒ?ー.jpg

今回は時差渋りに東京マルイが参加していました。直近発売予定の新製品中心の展示でしたが、4月発売予定の「サムライエッジ バリーバートン モデルver.2」と「USPコンパクト」は量産サンプルの作動確認も出来ました。

DSC09899.JPG

バリーモデルはコンペのデザインが強烈すぎて、ver1とかなり印象が異なりました。その後発売のUSPコンパクトはかなりの反動で欲しくなりました。他にもカラーバリエのMP7A1やハイキャパ・ゴールドマッチが展示されていました。

DSC09910.JPG

個人的に一番の収穫がショウエイのブース。いよいよFG42の再販が決定したようです。まず最初がtype1、次がtype2になるようですが、何とか今回の再販でtype2を手に入れたいと、今から購入資金を貯める事を考えています。1年後ぐらいめどで何とかならないかな。

DSC09921 - ハ?ーシ?ョン 2.JPG

MULEのブースでは、木グリの会場限定セールやCAW製品の販売が中心でした。ラトルスネークグリップのB級品でかなり悩みましたね。次期発売のトンプソンM1A1の刻印サンプルが展示してありましたが、刻印の深さに驚きです。レーザーの出力が強いんだそうです。

HPで発表しているマカロフの木グリもありましたが、そちらも脅威の薄さに痺れましたw 技術力展示みたいな部分は、別視点なので面白かったりします。

他にもHWSのブースでは、HSCの粉体モデルとスタールリボルバーの刻印バリエの発売告知がありました。

DSC09935.JPG

今回の戦利品はグリップ3個、ノーベルアームズのダットサイト、カートケースとパラコード、MULEさんに貰ったアラビヤン焼きそばです。今回は余計な衝動買いはしていないはずと思ったら、ダットサイトは価格に釣られてましたね。

今回のビクトリーショーは2フロア、フル展開だったので、集客も多く隅々まで観られなかった感がありますが、活気があって楽しいですね。トイガン関係よりもミリタリー関係の出店が多いので、ついつい守備範囲を広げそうになる誘惑に耐える必要があるのも困りものです。

疲れたけど面白かったですね

今日はここまで!!!!!

もう少し詳しい76回ビクトリーショーの記事はこちら

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


スポンサーサイト



MG427 MGC M1911 第一次大戦記念モデル

さて今回は「MGC M1911 第一次大戦記念モデル」モデルガンです。

MGCシャトーテリー

MGCと言っても95年以降のカスタムモデルですから、タイトー時代のものですね。この個体も割と最近入手したものですが、未発火モデルの木製グリッップ付で当時の価格より安くなってました。個人的にはマルゴーで販売されていた専用木グリの方が貴重に思えたりします。

この第一次大戦記念モデルは「シャトーテリー」の名称の方が馴染みがある第一次対戦終了50周年を記念して作られたコルト社製の記念モデルで、リアルマッコイ/六研製やWAのガスガンとしてもモデルアップされています。

MGCシャトーテリー2

67年に発売されたので、M1911と言っても、M1911A1をベースにカスタムメイドされたものなので、スライドやハンマー、グリップセフティ、マガジンはA1のままのようです。

スライド左側にはシャトーテリーの戦いの絵を、右側には「1917 WORLD WAR1 COMEMORATIVE 1967(第一次大戦記念)」の文字が入っていますが、どちらも後方に寄り過ぎています。特に左側の刻印にはスライドストップノッチ周辺の刻印がズレて入っているので、一目で気づきます。

過去にネットや店頭で見た個体もズレがあるものばかりなので、正しく刻印されたものがあるのか疑問です。

MGCシャトーテリー3

この時期のMGC(タイトー)製品はHWの湯流れ皺が多いものが目立ちますが、この個体もスライド前部に湯流れ皺がありますが、それ程では無いのが救いです。

スライド刻印は後からホットスタンプのような手法で入れたんだと思いますが、A1フレームの修正やメインSPハウジングの加工等、かなり手間が掛かっているようです。手間と精度が一致するわけではありませんが、頑張ってた感がありますね。

その辺が、この時期のMGC(タイトー)製品を見直すきっかけになったのは確かです。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


AG268 WA M1911 ゲッタウェイ/ビンテージ

さて今回は「 WA M1911 ゲッタウェイ/ビンテージ」 ガスガンです。

Getway

最近の高価格と、ハンドメイドというか手工業的な仕上がりのバラツキで、購入意欲を削がれているWAのガスガンの中で、数少ない欲しかったモデルがこのM1911 ゲッタウェイです。言わずと知れた72年公開のマックイーン主演映画で使われたプロップを再現したモノです。

カーボンブラックのM1911にビンテージ加工を行い、グリップにもダメージ仕上げを加えたこのモデル。資料を見る限りグリップの磨り減り方は良く似せてありますが、実際のプロップはリブルーされたのかダメージはあまりありません。雰囲気的に似合ってるから良しとしましょう。

Getway2

このモデルは中古購入したものですが状態も良く、かなり気に入りました。久々にSCW以降のガバを作動させてみましたが、良いデキですね。価格を考えれば当然のデキと仕上がりでしょうが、撃って楽しいモデルです。

Getway3

72年のゲッタウェイは友人同士で、初めて見に行った映画だったと思いますがハイスタンダードのショットガンが良かったですね。M1911はホテルの中の打ち合いで階段から狙うシーンが印象に残っています。

映画内では発砲シーンはスターの9mmを使ってたし、ビデオの無い時代だったこともあって普通にM1911A1を使っていたと思ってました。違いに気づいたのは映画公開から暫く経ってからなので、購入動機はマックイーンと映画に対する思い入れですね。

シリーズ70をベースにした”ハンター”モデルも、手に入れたいなw

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


タナカ 2式擲弾器

さて今回は「タナカ 2式擲弾器」モデルガン用アクセサリーです。

2式擲弾器

90年代にタナカやショウエイが金属製長モノのモデルガンを発売していた時期に、発売されたアクセだったと思うんですが、買い逃したら見かけなくなりました。どうも一介ぐらいしか生産しなかったようで半分諦めていたら、先日MULEさんのHPで販売しているのを発見。即購入となりました。

デッドストック状態だったようで、箱・取説(元々あったか不明)なしの本体のみでしたが、正価の半額ぐらいの価格は充分妥当でしょう。プレ値付けたりしないところは、まともですね。

2式擲弾器2

実物はドイツのシースベッヒャー(ライフルグレネード)の技術を元にして作られた小銃用擲弾発射器で、取付部のクランプを開いて小銃の銃口を挟み込む構造になっています。

タナカ製の可動部分はここだけで、同時期のショウエイ製シースベッヒャーのようなスチール感がなくて鋳物っぽいのと、弾頭(対戦車)が付属しないのが残念です。

2式擲弾器3

その分かどうかは分かりませんが、クランプ部の刻印は実物同様に入っています。漢字の刻印が入っただけで、しっかり作られているように感じるのは、単なる思い込みでしょうね。旧軍のトイガンが好きになったのは、年齢だけで無く漢字刻印の影響もあったように思います。

2式擲弾器4

純正アクセだけあって、タナカ製の九九式短小銃にガタ無く取付られます。取り付けるとフロントヘビーになってかなり扱いづらくなるので、弾頭まで付けたらどうなることやら。普通に擲弾飛ばすだけならまだしも、これで対戦車戦の直接照準とかははやりたくないですね。

今日はここまで!!!!!!

タナカ2式擲弾器のもう少し詳しいレビューはこちら

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします

M72A2 LAW ランチャー

サープラスものには余り手を出していないんですが。大昔に入手したものが今回の「M72A2 LAW ランチャー」66mm対戦車ロケット弾の使用済みチューブです。

M72A2

20年以上前に沖縄旅行に行ったとき、地元のサープラスショップで購入したものです。当時の価格で10Kいかなかったと思います。最近は見なくなりましたが、元々M72系は使い捨てランチャーだったので当時はドラゴン ミサイルランチャーのチューブとともにゴロゴロしていました。

M72A2−2

当然発射に関わる部分はなく外観とチューブのみの構成ですが、前後カバーとフロントとリアサイトはしっかりと残っています。アクションとしては固定ピンを外して前後カバーを取り、後部チューブを引き延ばすことが可能です。

M72A2−3

チューブを伸ばすと自動的に起立するフロントサイト。25mごとに目盛りの付いた透明サイトはキレイに残っています。

M72A2−4

リアサイトもフロントと同様自動起立式で、中央の窓から覗いて照準をします。サイト前方にあるのが押し込み式のトリガーですが、外側のゴムがあるだけで内部は空っぽです。

M72A2−5

左側面の正式名称と仕様のプリント。ステンシルのプリントはミリタリーぽくって良いですね。反対側には使用方を描いたイラストが付いています。

当時はこれを機内に持ち込んで帰ってきましたから、暢気な時代でしたね。今だったら絶対開けられたりると思います。当初は内部に発射ギミックを取付けるつもりでしたが、持ち前の怠け癖でそのままに。今となっては手つかずで良かったのかも。

いろんな意味で思い出がありますね。

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


M426 ハドソン メリル・ストライフのアメリカン・デリンジャー

さて今回は「ハドソン メリル・ストライフのアメリカン・デリンジャー」です。

メリルデリンジャー

アニメ「トライガン」に登場するキャラクターの愛用銃ということですが、中身はハドソンのハイスタンダード(以下HD) デリンジャーのダミーカートモデル。ハドソンの末期に発売されていたB級品と同じものです。

メリルデリンジャー4

違いはパッケージと付属の猫のピンバッジぐらいかな。元々アニメに興味があったわけでは無く、HD デリンジャー好きが高じてバリエとして購入したもの。アニメ人気が下火になってからの中古購入だったので、価格に釣られた感もあります。

メリルデリンジャー3

HD デリンジャー自体は半世紀前の62年から製造されたモデルなので、クラッシクな部類に入るモデルな上に実銃自体がマイナーなので、トイガン化された事自体が驚きです。しかも金型をHWSが引き取って再生産されているのも凄い事だと思います。

メリルデリンジャー2

手のひらサイズの上下2連発で、中折れ式のダブルアクションオンリーという独特の形状だから惹かれるのかもしれませんが、ニッケルメッキが似合うっていうのもあるでしょうね。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


謎の円盤UFO Blu−ray

最近また特撮ビデオに嵌まっている。と言ってもウルトラセブンを見終わった後遺症でビデオを見る週間が残っただけですが

いま見直しているのが「謎の円盤UFO Blu−ray」です。

謎の円盤UFO

購入したのが2年前だったから見直すのに丁度良いタイミングでした。サンダーバードで有名なジェリー・アンダーソンが初めて作ったライブアクションドラマ。初放送は70年で、小学校でも流行りました。裏番組が「8じだよ全員集合」だったので、全話見られなかったのが一種のトラウマとなって思い入れが強くなりました。

プラモも良く作ったし、コナミの食玩も買いあさりました。未だにオープニングのセリフも憶えていいるのには我ながら驚きます。サンダーバードよりも夢中でしたね。

しかもUFOと言う言葉を知ったのはこの作品が最初。当時、一般的には空飛ぶ円盤でしたからね、最も作品の日本語発音は「ユーフォー」ではなく「ユーエフオー」でしたけど。

個人的には「時間凍結作戦」「謎の発狂石」辺りが好きですね。スト−リーは1980年の設定でしたが、いまや未来どころかはるか昔になりました。それでもSFぽさが失われてないのは世界観の設定が緻密で上手だったからでしょう。

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


AG267 マルゼン ワルサーP38 HP(へーレス・ピストーレ)その弐

今回は、前回概略を紹介した「マルゼン ワルサーP38 HP(へーレス・ピストーレ)」の続きです。

マルゼンHP7

フレーム左側の刻印にはHPモデルの「Mod.HP」刻印とワルサーの旧住所[ZellaーMehlis(ツェラメリス)」の文字が入っています。バレル基部にもプルーフマークがレーザー刻印ながら入れられています。

ノーマルモデルにあったトリガーやハンマー、スライドストップなどの刻印が、全て省かれているのも復刻モデルならではの細かい配慮です。

マルゼンHP6

フレーム右側には創業125周年のオリジナルマークがアラベスク模様とともに入れられています。この意匠だったらレーザー刻印じゃ無い方が良さそうですが、コスト面考えると妥当な所なんでしょうね。

フレームのシリアルはパッケージシールのものと同じ、個別のナンバリングになっています。

マルゼンHP8

バレル前面の「24000」は、HPの最終製造番号「23999」の次の一挺(再生産による)ということなんだそうです。オリジナル製品でも背景になるストーリーを考えてあるのは楽しいですね。

マルゼンHP2

マガジンには125周年記念のリプロダクションモデルだということが記載されています。細かいですね。

マルゼンHP10

中古モデルなのに、バレル上面にキズの無かった理由は、スライド内側に貼られたテープ。これはオリジナル仕様のようで、メッキ同士が擦れ合わないように配慮されています。手持ちのメッキモデルにも試してみる価値はありますね。

マルゼンHP9

当初思っていたよりも、きちんと考えられたカスタムモデルだったので正直驚きました。これだったら新品で購入しておくべきだったかもと反省しました。 メーカーの思うつぼですねw

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


AG267 マルゼン ワルサーP38 HP(へーレス・ピストーレ)

さて今回は「マルゼン ワルサーP38 HP(へーレス・ピストーレ)」ガスブロ−バックガンです。

マルゼンHP3

2011年末にワルサー社創業125周年記念ということで、マルゼンから限定販売されたものです。当時手が回らなかったモノを、最近中古で入手できました。価格もそうですが、チャンバー上面に傷が付いていなかったのが決め手でしたね。

形式的には、P38mp最初期モデルのHPwp2011年に復刻した仕様になっているので、刻印にもHPの文字が打たれています(刻印自体はレーザー刻印ですけどね)。本体意外にはマガジンも
刻印だらけです。

マルゼンHP4

スライド右側にもアラベクス模様とアニバーサリーの刻印が入っています。昔はこの手の刻印やらエングレーブなんかは嫌いでしたが、最近は気にならなくなりました。年を取ると人間丸くなるって事ですかね。

マルゼンHP

パッケージは無地の箱にシール対応のそっけないもの。昔のトイガンのパッケージが懐かしくなります。最も再生産予定が無い限定モデルじゃオリジナルパッケージを作るコストはかけられないですね。ちなみにシール上のナンバリングとフレームのシリアルは同じものになっています。

マルゼンHP5

マルゼンのブラックメッキはリアルじゃないんですけど、独特の色合いが良い感じです。どうしてもガンガン撃つ感じじゃないんですよね。中古モデルなので、スライド後部にハンマーのダメージ跡が若干出ていますが、撃たないにしてもブリーチ部分に対策しておかないとね。

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


MULE コルトウッズマン 飛葉グリップ

さて今回は「MULE コルトウッズマン 飛葉グリップ」です。

飛葉グリップ5

以前イベントで少量販売されていたものを、正月三が日にMULEのHPで限定受注していたのを新たに購入したものです。前回との違いはMULE製になった事ぐらいでしょうか。

飛葉グリップ

既に販売されているウッズマングリップのコルトロゴの部分が「ワイルド7」マークになっているのもイベント限定と同じで、価格もコルトロゴ入りと同じです。

飛葉グリップ2

裏面にはウエイトが入っていますが、ウェイトとグリップ部分にあった「割り印」風のものは無し。別に無くても構わないですが、無いと寂しい感じです。

飛葉グリップ4

2つめのグリップはマッチターゲット用。これでヘボピー用ウッズマンができました。イライアソンサイトの方が良さそうですが、ノーマルモデルしかないので妥協です。

飛葉グリップ3

何にせよ、これで飛葉とヘボピー分が揃いました。あとはパパ南部用、パイソン用、PPK用のグリップが出れば八百、オヤブン、草波隊長用が出来るので作ってくれないですかね。

そこまで大規模にすると、いろいろなお約束事もでてくるんでしょうが、イベント限定で片側だけでも良いから期待したいですね。

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします


ハドソン M3A1サプレッサー

さて今回は「ハドソン M3A1サプレッサー」です。

M3A1サイレンサー

以前イベントで傷だらけのものを入手後、そのまま仕舞い込んでいたものをハドソンM3A1を修理にした折に発掘。塗装し直してみたら、結構良い感じに戻りました。

M3A1サイレンサー6

元々はエアガン用のものなので、内部には消音用のウレタン等が詰まっています。全体はアルミ製なので作り自体は良いですね。M3A1のガスガンは当分入手する予定が無いので、モデルガンに装着できるか試してみました。

M3A1サイレンサー2

モデルガンのM3A1からバレルとチャンバーを外します。バレルはフレームのネジで固定しているだけなので、フレーム共用のガスガンとも共用できるのでは?という安易な読みはありました。後はチャンバー部が収まるかですね。

M3A1サイレンサー3

チャンバー部は固定はできないものの、上手くサプレッサー内に収まりました。後はサプレッサーを納本体フレームにねじ込むだけです。

M3A1サイレンサー4

結果、無加工でM3A1に装着できました。内部のウレタンを除けば発火もできそうですが、それならこのスタイルにしなくても良いですね。サプレッサー内部は中空だから吹き戻しもあって、却ってBLKには良いかもしれませんw

本体のHW地とサプレッサーの色が微妙に違うのが気になりますが、当面放置です。

M3A1サイレンサー5

実銃の写真はM3のサプレッサー仕様ばかりで、M3A1用サプレッサーは確認できませんでしたが、微妙に形状が異なるようです。その分、全体の雰囲気やサイズ感はかなり近いようなので、トイガン的には有りですね。

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記

←ポチッとお願いします



道楽カウンター
カレンダー
02 | 2015/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR