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GM用 バッファローボーン グリップ

さて今回は「GM用 バッファローボーン グリップ」です。

GMグリップW

ウッド以外の天然素材グリップは価格が価格なので興味の対象外だったんですが、このバッファローボーン(骨) グリップは実銃用NB品でしたが、閉店セールで50%OFFで安めの木グリ並の価格に釣られて購入。一緒にセールだったバッファローホーン(角)も入手したので黒白ペアが揃いました。

GMグリップW5

裏面の加工後とかを見ると天然素材ぽさが出ています。アンビセフティ用の溝が加工されているのは最近のものだからでしょうけど、このグリップ付けてアンビセフティを付けることあるんでしょうか。実用性と装飾製の微妙なところです。

GMグリップW6


現在装着しているのが、先に紹介したWAのシリーズ70 CBHW。無加工で付けられましたが、若干グリップが厚くなります。コマーシャルモデルの方がプレーンなホワイトグリップが合うように思えるので、丁度良いのを入手したって感じです。

GMグリップW7

M1911あたりでもこのグリップは似合いそうですね。合わせて購入したバッファローホーン(黒)グリップを付けたガバでペアガンみたいに揃えてみたいです。未だによく分かっていないのは、この手のグリップのメンテです。取りあえず乾燥させとけば良いのかな。

今日はここまで!!!!!

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AG271 WA コルト ガバメント シリーズ70 CBHW

さて今回は「WA コルト ガバメント シリーズ70 CBHW」です。

WAS70−1

中古のハンターモデルが見つからないので、代わりに入手したモデルです。当初の意図とは異なりましたが、ノーマルガバメントは良いですね。コマーシャルモデルのシリーズ70はGM5時代に飽きるほど弄っていたにもかかわらず、近年入手したものはミリタリーモデルのM1911A1ばかりなので、妙に新鮮です。

WAS70−2

シリーズ70の刻印のシャープさが特に新鮮で、ラージ刻印verも欲しくなります。CBHWの素材感がコマーシャルモデルに合っているようで、スライドの平面感が良く出ています。メカ的にはSCW3と言うタイプだと思いますが、マガジン入れたまま手動でハンマーダウンが出来るのが良いですね。

最近は実銃でも手でハンマーダウンさせることは進めていないようですが、自分的には習慣になっているので、これができないシングルアクションオートのGBBはイマイチ気に入りません。

WAの言うところのトランスファー ハンマーシステムが搭載されたガバメント系やM1934だけが自分の好みに合うんですね

WAS70−3

このモデルは重量もあって反動も強いので、手近なところにおいてBB弾を入れずに撃ったりするのに最適です。同じように手軽に扱えるM1911A1も欲しくなります。

カスタム加工されたガバメントは、最近のタクティカル系や一昔前のコンバットカスタム系問わず好きですが、ノーマルシルエットのガバメントは別格ですね。

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