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ジュラシックワールド 4DX観てきました!

夏休みの最後に子供らと「ジュラシックワールド」を観に行ってきました。

折角だからといって初体験の4DX版にしようとしたら、1,000円高いにもかかわらず何処も満員(当然2日前の予約ですが)。なんとかシネマサンシャイン平和島に空きがあるのを見つけました。

ジュラシックワールド

流石に空きがあっただけあって、シネマサンシャイン平和島は自宅から片道1時間近くかかりました。平和島競艇の隣なんですね。

映画自体はスケールアップしたジュラシックパークといった感じで、ストーリー自体に目新しさはありませんが、一作目のオマージュがあったりして結構楽しめます。

CG自体は格段に進歩しているので、スピーディーな恐竜の動きにぎこちなさは微塵もありません。

肝心の4DXですが、想像していた以上にシートが動くし、風や水が吹き付けてくるアクションもインパクトがあって結構楽しめました。プログラミングの精度に粗い部分もありますが、チャチさは無いし、今後の映画の楽しみ方の一つにはなると思います。

当初日本語吹き替え版だったのを失敗したと思っていましたが、4DXの場合は日本語版ですね。恐らく字幕だと集中して読めないと思います。年末のスターウォーズは、4DX版も観る気になりました。

今日はここまで!!!!!!

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MULE トンプソン M1A1直販のオマケ

さてMULEからトンプソンM1A1が届いた翌々日、新たに小さな箱が届きました。例によって、また何か注文したのを忘れていたのかとも思いましたがMULEは着払いだし、不審に思って開けてみると、出てきたのはこれ。

CAWトンプソン おまけ

PPKの時と同じく、M1A1で作った刻印を入れたトレイのオマケでした。製作が間に合わなかったのか本体に入れ忘れたのかは分かりませんが、わざわざ別送で送料掛けて送ってくれるのは嬉しいですね。ブログで見たら3パターンも作っているそうなので、半ば趣味ですね。

オマケと言えば直販の場合は、予備の30連マガジンを購入すると別刻印のものになります。これもくすぐられる特典で嬉しくなります。

CAWトンプソンマガジン
▲ 上:予備マガジンの刻印、下:本体付属マガジンの刻印

予備マガジンの刻印はもう一種類あるとのことだったので、危なくもう一本注文しそうになりました。上手い商売というか、直販ならではの割引以外の特典をよく考えていますね。

だから代引きしか使えなくても、直販で買っちゃうんです(完全に乗せられてるな)。
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三八式歩兵銃と日本陸軍

AMAZONのお奨めメール(悪魔の誘いですね)で、ついポチってしまったHOBBY JAPAN社のMOOK本。

38式歩兵銃

書店でパラ見もせずに勢いで購入しましたが、ハズレ本じゃ無かったので一安心。最近のHOBBY JAPAN社の旧軍銃器関係本は質が高いです。

メインの杉浦久也 氏の三八式歩兵銃全史は、三八式歩兵銃の開発から生産収容までの歴史と三八式ファミリーの系譜までを非常に分かりやすく整理していると思います。個人的には部品互換についてと、関東大震災による小石川の東京砲兵工廠の損害とその後の移転についての記事が興味深かったです。

挿入写真と記事内容がリンクしていないところがあったり(その場合、写真の解説が別に載っているので問題は無いですが)して、パラ読みすると面食らう部分もありますが、旧軍火器の資料として重宝しそうです。

元々日本軍の小火器については薄い知識しか無かったので余計そう感じるのかもしれませんが、最近マンネリと偏りが続く「エアガン解体新書」に比べれば数段面白いので、次作も期待したいですね。

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MULE トンプソン M1A1到着w

MULEから”ハドソンリバイバル”トンプソンM1A1が届きましたw

ハドソン時代はM1A1とは縁がありませんでしたが、発売から約35年経ってようやく手に入れることが出来て感無量!長ものモデルガンの新品購入はタニコバのM4A1以来の気がしますから、1年半ぶりぐらいですね。

MULE M1A1−2

パッケージは商品名だけのシンプルなもの。ストックを外したコンパクトサイズなのが良いですね。確かハドソン時代もキットモデルがこのぐらいのサイズだったような。そこそこ重量があるので厚めのダンボールなのが嬉しいですね。

MULE M1A1

パッケージ内はこんな感じ。ストックを組み立てると仕舞えなくなるのは痛し痒しです。木製ストックの質感が凄く良いのが第一印象です。ここのところバタバタしているので充分弄れていないのが残念。もう少ししたら詳しくレポートします。

予約したのが今年の3月で、最近の長ものに比べて低めの価格設定だったので飛びつきましたが予備mgやカートを揃えたらそれなりの価格に。しかも納品が遅れる間に、予定外新製品に予算を流用したので、軍事費は完全にオーバーしました。

予約商品が遅れた時の弊害です。最も目先の物欲が抑えられない自分に責任があるだけなんですけどね。このあとブルドッグもあるんで、マルイの新製品は我慢できるかなw

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MG439 CAW ワルサーPPK エーレンヴァッフェ(MULE直販版)その弐

さて今回は「CAW ワルサーPPK エーレンヴァッフェ(MULE直販版」の続きです。

CAW PPK4

スライド左側のワルサーバナーは2011年に「RZM」が発売された時からのネット直販(当時はCAWでしたけど)の特典でしたが、やっぱりこれがあると締まりますよね。今回はそれ以外にフレームのマグキャッチボタン下にあるイーグル受領印が新たな特典になっています。

その刻印も凝っていて軍納品分の「イーグル359」と「イーグルwaA359」警察納品分の「イーグルC」の三種から選べるようになっていました。画像の通り購入分は「イーグルwaA359」にして貰いました。

CAW PPK5

スライド右側の刻印も特典で「シリアルナンバー」が2タイプ、「ナチス名誉賞」「ツェッペリン飛行船の記念モデル?」の刻印モデル2タイプの4種の中から選べるようになっていました。

購入分は一般的な刻印モデルをチョイス。シリアル末の「K」の文字がフレームのシリアルにもさりげなく追加されています。

一応軍用PPKを意識していますが、本来はグリップにはアドラーマークが入っていないはずなので、あくまでイメージのみです。この手の特典はセミオーダーぽくって楽しいですね。

CAW PPK6

他にもダミーカートの底部に新たな刻印が入っていたりして、手の込んだ特典満載になっています。ネットショップとして、直販ならではの付加価値を付ける意味では成功していると思います(釣られて購入したんですから)。

CAW PPK7

さらに今回の特典用の刻印を全て入れた、金属製のトレイがオマケに付いてきました。何に使えるというわけではありませんが、思わずにやりとしてしまいます。これも立派な特典ですね。

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MG439 CAW ワルサーPPK エーレンヴァッフェ(MULE直販版)

さて今回は「CAW ワルサーPPK エーレンヴァッフェ(MULE直販版)」です。

CAW PPK2

CAWのワルサーPPKは2010年の発売だったと記憶していますが、今年になっていきなり再生産されました。既に複数所有しているのでスルーするつもりだったんですが、MULEのサイトで追加販売分に刻印サービスがあるのを知って、ついポチりました。

先に紹介したウッズマンショートバレル同様、予定外出費です。

CAW PPK

グリップとマガジンボトムの色目は2010年版と同様だったので、残パーツだったのかもしれませんが、自分のイメージよりも薄い色目なので残念なところです。競作となったマルシン版のPPK戦前型よりも気に入っている点はダストカバー部とスライド先端部分に隙間が空かないことですね。

CAW PPK3

スライド左にワルサーバナーが入っているのが流通版と異なるところですが、最近は小売店によってはプラスαの価格でワルサーバナー入りが売られていたりもするので、以前よりも特典価値が薄れています。

それに対抗ってことでもないでしょうが、今回は他にフレームとスライド右側の2箇所に刻印が追加されました。

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「ターミネーター:新起動/ジェニシス」を観てきました!

映画ターミネーターの最新版「ターミネーター:新起動/ジェニシス」を観てきました。シュワルツェネッガーがバリバリ主演ということで観に行きましたが、個人的には予想以上に楽しめました。

ターミネーター

第1作が公開されて30年も経っているので、シュワルツェネッガーの老いは隠せませんが「外側の有機体は老化する」の一言で難なく片付けています。作中にも老いを感じさせるセリフを挟み込んで、無理してない感が良かったですね。

ストーリー的にはタイムトラベルものの禁じ手「パラレルワールド」を持ち込んでるので、過去の作品との関連を都合良く取捨選択できるようになっています。今後、新たな展開がいくらでも可能になっている(実際3部作で考えられているそうです)のもよく考えられています。

やっぱりこのシリーズはシュワルツェネッガーありきですね。個人的には1・2作に次ぐ面白さだと思います。ストーリー面での深みやテーマの浅さは抜きにして、スタローンの「エクスペンダブル」シリーズと同じような、力み無く期待されてる要素を盛り込んでいる部分は評価するべきでしょう。

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2015夏のブラックホールに行ってきました!

8月8日(土)・9日(日)に浜松町の都立産業貿易センターで開催された「夏のブラックホール」に、今回も律儀に参加してきましたw

2015夏のBH4

予定されていたサイクロンジャパンの出展も無く、メーカー出展は「タニオ・コバ」のみで後はショップと個人出展のみの寂しい状態でした。これで2日開催で入場料1,000円は無謀な気がします。当然展開は1フロアのみでした。

行ったのは9日の日曜日で、お目当てはタニオ・コバブースと、ここ何回かは活況があったオークションですね。

2015夏のBH

タニオ・コバブースでは、10月発売予定の「GM7.5 SERIES70」の量産試作モデルが展示されていました。小林社長自ら説明してくれたところによると、シリーズ70の中でも初期型をモデルアップしているそうで、そう言われればMGCのGM7を見慣れた目にも、シルエットが随分違う事が分かります。

新開発のNEWポリマーCPカートも、ほぼ完成形でお目見え。カートを含めマガジンやエジェクターなども新しくなって、作動面は更に良くなっているようです。

▶ もう少し詳しい「GM7.5 SERIES70」記事はこちら


2015夏のBH2

オークションはメインのエアガンの金属外装の人気がイマイチで、細かいパーツ等は時間が押したのか一山いくらの投げ売り状態でした。細かい説明も無く、グリップ4つで幾らみたいな感じだったので目利きと勘で入札することに。

手に入れたのはMGCプラパイソン木グリと同トルーパー木グリ、同プラP08木グリとホーグのパラオディナンス用ハイキャパグリップでした。幸い見立て通りだったので、超ラッキーでした。

2015夏のBH3

もう一つ手に入れたのが「WA SVI 烈風カスタム」ですが、かなり使い込んでいるだけあってスタート価格で入手できました。何せ手軽に撃てる烈風が欲しかったんですよね。

帰ってからチェックしてみると外見の汚れはともかく、ガス漏れやブローバック作動に問題は無かったんですが、ノズルが破損していました。パーツ修理は無理なので、WAでパーツ交換するかな。。

オークションにはこういうリスクがあるから、一概に得したと言えないですね。今回は1勝1分けってところです。

今回は空いていたので小林社長から興味深い話もいろいろ聞けましたし、オークションでも楽しめたので入場料分楽しめましたが、今後はさらに厳しいでしょうね。

個人的には今回売り切れていたコルト刻印のGM7カスタムを入手したいので次回も行くと思いますが、来年は果たして開催できるのかな?

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KSC MASADA GBB 実射動画

7月29日に発売されたばかりのKSC製MASADA GBBを入手したので、早速箱出し状態で試射してみました。同社M4よりもボルトが20g程軽量なのと、ローラーによる摩擦軽減効果のためかブローバックの作動は高いレベルで安定しています。

銃本体の剛性も高く回転速度も早めで、この季節なら問題無くフルで1マガジンを撃ちきることができるようです。

マガジンは外装が変わったEPMタイプマガジンになっていますが、従来のPMAGタイプ、M4タイプマガジンも使用可能です。特に最初期のM4タイプマガジン(リップが金属のもの)でも問題無く作動しました。

ボルトキャッチの位置などに慣れは必要ですが、ワンタッチ交換できるバレルシステムの再現や、ユニット式デザインなど興味深いメカが満載です。

国産メーカーのアサルトライフルタイプのGBBとしてはM4系、AK74系以外の初めての機種なので、かなり新鮮味もあります。

もっともWEのACRにGBBとしては先を越されているし、実銃自体も開発自体は2,007年で市販されたのは5年も前なので、新型モデルというよりは商業的に成功していない影が薄いモデル化してますが、トイガンとしては魅力的です。

室温25℃ 。東京マルイ0.2g BB弾・フロン134a使用

▼ KSC MASADA GBB 実射動画はこちら



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MG438 CAW ウッズマン ショートバレル カスタム+CAW木製グリップ

さて今回は前々回紹介した「CAW ウッズマン ショートバレル カスタム」に木グリを付けてみました。

DSC03323.JPG

CAWのウッズマン用木グリですが、今年の正月にMULEホームページで限定販売していたワイルド7ロゴが入ったタイプです。予備に買っておいた分が役に立ちました。

DSC03325.JPG

こんなマークの付いたグリップは原作には登場しないんで、リアルで無いと言われればそうなんですけど、あってもおかしくは無い雰囲気があるところが個人的には気に入っています。他メーカーのゴルゴ13ロゴを受け付けなかったのとは対照的だと我ながら思いますけど、そんなもんですよね。

DSC03321.JPG

前作「飛葉タイプカスタム」と「ショートバレルカスタム」の2種を並べると、意味なくワクワクしますね。両方ともロゴマーク入りグリップなので、ホントに制式拳銃みたいです。

CAWが金型を持っている旧MGCのパイソン用グリップと、南部式大型、PPK用のロゴ入りグリップを作ればワイルド5人分は揃うけど、何とかならないもんですかねw

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KSC M4-MAGPUL エディション(2.0) GBB 実射動画2(リコイルスプリング交換)

7月に発売された「KSC M4-MAGPUL エディション(2.0) 」は、最新の国内メーカーのGBBとしては作動がイマイチ。入手した個体がたまたまダメだった可能性もありますが、どちらにせよ、夏場ぐらいはフルで1マガジン撃ち切れるようならないと楽しめません。

そこで海外製ガスガン用に持っていた「ストライクアームズ製M4用ソフトリコイルスプリング」を組み込んで様子を見ることにしました。リコイルスプリングを交換するだけの簡単作業だけで予想以上に調子が良くなりました。

箱出し以降、20マガジンほどは撃っていますのでアタリが取れた可能性もありますが、元々のポテンシャルは高いと思うので、もう少しメーカーサイドでで煮詰めて欲しいところです。

KSCは好きなメーカーなので個人的には期待してるんですけどね。

▼リコイルSP交換後のKSC M4-MAGPUL エディション(2.0) の動画はこちら




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MG438 CAW ウッズマン ショートバレル カスタム

最近新製品が続いていますが、予定外の購入も幾つかあって、その一つが今回紹介する「CAW ウッズマン ショートバレル カスタム」です。

CAW ウッズマンSBC3

ほぼ毎日更新されているMULEさんのブログにも記述が無く、7月にトイガンショップの予告で何気に発見した時には、流通からの要望で前作の「飛葉タイプカスタム」をそのまま再生産したと思っていました。

CAW ウッズマンSBC

店頭で見てみると、フレーム左側ののコルトロゴが大型の円で囲まれた形に変わっている上に、ソウドオフされた銃身の刻印も綺麗に無くなっています。

反対面のシリアルNOも無くなっているし、トリガーは何故かシルバーメッキ。単なる再生産というよりも、バリエモデルとして考えた方が良さそうです。

CAW ウッズマンSBC4

新しくなったコルトロゴは作品で見たような記憶がありますし(今のところ未確認なので思い込みかもしれませんが)、リアルにウッズマンをソウドオフした前作から今回は作中のモデルのイメージに近づけたように思えます。

単なるコストカットの可能性もありますが、バレル刻印やフレームシリアルNO廃止も架空銃ぽく仕上げたと言われればそれなりに納得です。

CAW ウッズマンSBC6

製品名がパッケージ・取説共に「飛葉タイプ・カスタム」から「ショートバレルカスタム」に変わっているのは版権に配慮したからでしょうか。前宣伝が皆無だったのと合わせて考えると、色々あったように思えちゃいますね。

CAW ウッズマンSBC5

取りあえずこのシルエットのモデルを再版してくれた事は素直に嬉しいですけど、この時期に何の前触れも無く出すのは納得できないですね。ただでさえ新製品ラッシュの時期に、生産遅れの予約品が重なって我が財政は破綻状態です。ギリシャみたいに保有財産の処分かなw

今日はここまで!!!!!!!

CAW ウッズマンシリーズの詳しいレビュー記事はこちら

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マルシン モーゼルM712用20連マガジン&カートリッジクリップ

今回は先日再販されたばかりの「マルシン モーゼルM712用20連マガジン&カートリッジクリップ」です。

モーゼル20連

マルシン製モーゼルM712が発売されたのが83年頃だと思いますが、発売当時はカートクリップは標準装備で、20連マガジンを始め、木製ストックストックホルスターや革製ハーネス等アクセサリーも充実していましたが、エクセレントHWモデルが発売された頃にはカートリッジクリップの同梱も無くなり、アクセも品切れが続くようになりました。

木製ストックと木製グリップだけは市場在庫が残っていましたが、他は見かけなくなってましたね。7月末にM712が再販されたのに合わせて、20連マガジンとカートクリップが目出度く再販されました。

モーゼル20連2

20連マガジンは幾つか持っていましたが、初期の物は亜鉛ダイキャスト製のフォロアーの質が悪く自然崩壊が相次いだので、思わず補充の意味で購入しました。この手のアクセは、品切れするとまた、入手できなくなりますしね。

マルシンのマガジンは結構互換性が高く、マルシンのABS・金属両M712には当然使えますし、M712カービンモデルにも使用できます。

何よりも今は無きハドソン製のM1930やM1930カービンにも使えるのがポイントです。M712やモーゼルカービンには、やっぱり20連マガジンが似合いますね。

最近ネット時代といわれながら、今回のモーゼル関係アクセサリーの再販やCAWのウッズマン飛葉モデルの再販情報が直前まで分からないのは何故でしょうね。ホームページが機能してないトイガンメーカーが多すぎる気がします。そこまで手が回らないほど厳しいとすれば、正直心配ですw

今日はここまで!!!!!!!

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