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シュアファイア 6PX TACTICAL

さて今回は「シュアファイア 6PX TACTICAL」です。

シュアファイア6PX

昨年のイベントで衝動的に手に入れた「シュアファイア 6PX TACTICAL」。価格が安かったのが一番の理由ですが、6Pの名前が付いているのが大きかったですね。もっとも懐中電灯と言ってた時代からこの手の小型ライトが好きだったということもあります。

シュアファイア6PX2

今回入手した6PXはキセノン時代の6Pの後継モデルなんでしょうが、LEDになって320ルーメンの明るさに進歩しました(旧6Pオリジナルは65ルーメン)。スイッチはタクティカルスイッチとなっていて、スイッチを押してもロックせず押している間だけ点灯。常時点灯する場合はキャップを捻って行う、旧6Pと同じ方式です。

シュアファイア6PX3

普段使いするなら、15ルーメンの明るさにも切り替えが出来る6PX PROの方が実用性が高いと思いますが(安かった理由はそこですね)、他に所持しているライトと差別化できるから良いと納得させています。

10数年前から非常用とか車載用とか犬の散歩用とか、色んな理由を付けてタクティカル系ライトを買っているので結構数も溜まってきました。中でもシュアファイア製品は、一番古い3Pを筆頭に故障したものが一つも無いのは凄い事です。

その分価格が高いと言ってしまえばそれまでですけどね。

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イースト.A P90用スリング

さて今回は、WE製P90用に購入した「イースト.A P90用スリング」です。

P90スリング

P90ってグリップがサムホールストックと一体になった形状なので、オリジナルの形状のままだとちょっとした時に非常に持ちにくい(というより掴みにくい)ので、スリングを付けることにしました。

P90にはストック部にはスリング用のスリットがありますが、フロント部分にはスリング用のスリベルは無く、「イースト.A P90用スリング」ではバレルに被せる円形のスイベルリングが付いています。

P90スリング3

ただし、このスリングはマルイ電動ガン用なので若干系が合わず、広げて使用しています。スイベルリング自体にスプリングテンションがかかっているので、外れないようにはなっています。

P90スリング2

外見的にスイベルリング部分が華奢なのが気になりますが、機能に問題ないのでそのまま使用しています。室内で使うだけですが、スリングがあると何気に便利ですね。最近このスリングとは別のバレルに被せる板状のスリングスイベルも見つけたので、そちらの入手も検討しています。

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WE FN P90TR GBB マガジン

さて今回は、以前購入した「WE FN P90TR GBB」のマガジンについてです。

WE P90マガジン

実銃のP90はスケルトンタイプのマガジンなので、装弾時の銃弾が外から見えるのが外見上の特徴になっています。WEのP90のマガジンも外装はクリア素材の樹脂に覆われていますが、銃弾を再現するために本体にシールが同梱されています(予備マガジン分は別途購入)。

今回はマガジン用のシールを貼る際にマガジンを分解したので、マガジンの構造を含めての紹介です

P90マガジン分解

マガジン底部(本体装着時は前方)のピンロックを押して底部を横にずらすと、樹脂野外装とマガジン本体w止めているネジが表れます。ネジを外すとマガジン本体を給弾口側に抜き出すことが出来ます。

WE P90マガジン2

ダイキャスト製のマガジン本体は長さがあるため3分割になっているようですが、M4系Gen2マガジンのようなサイドからスクリューで結合する固定方法のようなので、継ぎ目からのガス漏れの心配はいまのところありません。

WE P90マガジン3

給弾口側(装着時下側)から見ると、BB弾装弾スペースはマガジン内側の凹部に樹脂パーツ製のモナカ状で内蔵されるています。左右が囲まれているのでモナカ形式でも装弾時にマガジンが膨れて装弾不良になることを防いでいるようです。

P90本体の紹介時に書きましたが、ガスバルブ自体はP90本体のサブガスタンクに付いているので、マガジンには丸いガスジョイントしかついていません。

WE P90マガジン4

表側に付属のシールを貼りますが、シール自体が横長で目印も無いので位置合わせが難しいのが難点です。マガジン1本目のシールは多少ずれてしまいました。シールを貼る前にマガジン形状に合わせて折り目を入れておくのが良さそうです。

WE P90マガジン5

シール付マガジンをP90本体に付けてみると雰囲気的には良い感じですが、近くで見るとシール感丸出しなので、この辺は好みの問題ですね。自分的には気に入ったので予備マガジン分のシールも入手することにしました。


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WA SV インフィニティ 烈風 実射動画

さて今回は以前中古入手して修理を完了した「 WA SV インフィニティ 烈風 」を改めて撃ってみたときの動画紹介です。

WA烈風
↑ 現在の 烈風

入手時加工されていたグリップパーツをオリジナルに交換したぐらいで、スライドやフレームに大きなキズが無かったので外見は割と良い状態を保っています。その割にかなり撃っていたようで内部はローディングノズル、マガジンリップを交換。その過程で完全分解して、パーツチェックとクリーニングをしています。

修理完了後は、BB弾が発射できるのを確認した程度でまともに撃っていなかったのを、今回久々に撃ってみました。

重量1kg超の重さにもかかわらず、HWスライドの反動はかなりのものです。その割にスライドの往復速度も速いので、反動の強いGBBにありがちなモッサリ感はありません。

太いダブルカラムマガジンということもありますが、この季節で1マガジンを速射しても、最終弾発射後に確実にスライドがホールドオープンするのには驚きました。

命中精度も良いようで0.25gBB弾を使用した5mの依託射撃で、3cm程度に集弾しました。もっとも集光性アクリルのフロントサイトが老眼でも見やすかった事が大きいと思うので、大抵のWA製品はこの程度のポテンシャルはありそうです。

元々が限定モデルで高価なので、ほとんど撃たずに仕舞い込む事が多いWA製品ですが、やっぱりGBBは撃ってなんぼってことですね。最も予備マガジンも高価といいう、もう一つのハードルがありますがw

▼▼ WA SV インフィニティ 烈風 実射動画はこちら▼▼



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AG285 WA コルトM45A1 CQBピストル

さて今回は昨年入手した「WA コルトM45A1 CQBピストル」GBBです。

WA M45A1-1

WAのガスガンを新品で購入するのは4年ぶりぐらい。ガバばかりに飽きてきたのと、一般流通への卸しが無くなり直販だけの定価販売になってから、益々遠のいた感じです。

このモデルが最初に発売された時も、M1911以来のコルト社製軍用制式拳銃ということで興味津々でしたが定価販売の壁に阻まれ、再々販?モデルを昨年末からの10%OFFでようやく入手となりました。

WA M45A1-3

スライド&フレームがタンカラーというのはGUNらしくないと思う反面、実際に手にすると新鮮に感じるから不思議です。雰囲気的には実銃のM45A1を上手く再現していますが、細部に違いが散見されます。

WA M45A1-2

最も気になるのが金属製のレイル部分で、サイズ的には大型化されたM45A1のレイルのイメージに近いですが、トリガーガード付近の形状が実銃と全く違うのが残念です。WAが拘ったららもう少し何とか出来たような気もします。

同じくアンビセフティもコルト社製のものとは大きく形状が異なっています。特徴的なG10グリップについては滑り止めのテクスチャーが違いますが、塗装でここまで似せた部分を評価すべきでしょう。できればウィルソングリップのように実銃グリップを輸入して欲しいものです。

WA M45A1-4

今回入手したモデルは空撃ちでは問題無かったのが、いざBB弾を撃つと弾ポロ状態になったりして非常に不安定でした。

WAのサービスセンターに持っていたところ、原因不明で新品と交換となりました。出荷前の検品云々はありますが、購入から1ヶ月以上たっての無償交換は正直ありがたかったですね。

下手に弄らなかったのが良かったようですが、過去の経験も踏まえるとWAの製品は。面倒でもサービスセンターに持っていた方が楽ですね。

今日はここまで!!!!!!!

▶▶▶ WA COLT M45A1の詳しいレビュー記事はこちら


▼▼ WA COLT M45A1の試射動画はこちら




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メガブックス「ピストル弾薬辞典」

先日発刊されたばかりの床井雅美氏の「ピストル弾薬辞典」を入手しました。

弾薬次点

前作「現代ピストル」の弾薬編という感じですけれど、構造別に「センターファイア」「リムファイア」「ピンファイア」「その他」大別し、さらに前2つはそれぞれ「ミリ表示」「インチ表示」の昇順に整理されているので、タイトル通り辞典として検索しやすくなっています。

最新の「4.6mm×30 H&K(MP7A1用)」や「4.5mm39RSPS水中ピストル弾薬」「ジャイロジェット弾薬」のような興味深いものが取りあげられていたり、似たような弾薬(ex,「9mmマカロフ」「9mmウルトラ」「9mmポリス」)の互換性と違い等がサイズや初速などのスペックと共に解説されています。

反面、19世紀後半の過度期の雑多なマイナー弾薬の解説が多い(実際に各国・各メーカーが別個に開発していたので種類が多いのは事実ですが)のが気になりますが、辞典として編集されている以上は仕方ないでしょうね。

残念なのは詳細がはっきりしない「H&K P11水中銃の弾薬」や、AA−12に使われている特殊弾薬「FRGA−12」等が載っていなかった事。もっとも後者はピストル弾薬では無いですから、無い物ねだりですね。

価格もそれなりですが、この手のオールカラーページの専門書籍としは妥当でしょう。今回は購入時にサインを入れてもらったので、個人的には大満足です。

床井氏といえば、旧GUN誌に連載していた「第二次大戦の小火器シリーズ」を書籍化して欲しいですけど、難しいんですかね。

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ノーベルアームズ アジャストキー

昨年末のイベントで手に入れた便利小物がノーベルアームズ製の「アジャストキー」です。

NAアジャストキー

見かけは安っぽい約4cm位の樹脂製パーツで、スコープのアジャストダイヤルやドットサイトのバッテリーボックスの開閉を行うツールですが、ドライバーやコインと違って樹脂製なので本体に傷を付ける心配がありません。

NAアジャストキー2

大小2種ずつの先端部分にアールが付いているのでダイヤルに合わせやすく、大抵のサイズには合うようになっているようです。何種類のスコープに使ったわけではありませんが、小型のアジャストダイヤルでも普通に回せました。いざとなったら樹脂製なので加工する手もありますね。

最初の調整時のように何回転も回すような時はグリップのあるドライバーの方が使い安いとは思いますが、距離に合わせた微調整等は「アジャストキー」の方がやりやすい感じです。サイズ的に紛失が予想されるので、ストラップかチェーンでも付けることにしました。

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アルバム「Blackstar」とデビッド・ボウイの死去

既に知られているように、デビッド・ボウイが1月10日に亡くなった。その3日前に28枚目のアルバム[Blackstar」が発売されたばかりでした。

Blackstar

3年前にアルバム「The Next Day」を10年ぶりに発表し、復活を印象づけていただけに個人的にはショックでした。

自分の誕生日にラストアルバムをリリースし(前作の「The Next Day」も3年前の同じ日にリリース)、その中の一曲に最後のメッセージが込められていたりしている事を知るにつれて、アーティストとしての凄さを痛感しました。

最期までデビッド・ボウイを演じきって、作品との楽しい思い出だけを残して静かに消えていったと思うと言葉もありません。

72年の「The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars 」以来40年以上も聴き続けてきた各アルバムを、暫くは聞き返す日が続きそうです。

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MG451 MGC S&W M586 リブサイトカスタム その弐

さて、前回紹介した「MGC S&W M586 リブサイトカスタム」ですが、この時期のTAITO製品によく見られるキャスト製グリップが装着されています。

M586リブサイト7

形状的にはHOGUEのラバーグリップを模していて良く似せていますが、サイドにネジが付いているので一目で分かります。

M586リブサイト6

裏側には手書きのBの文字が入っていますが、左右ペアで最終仕上げをした名残でしょうか。裏側の気泡跡を見ると、仕上げに手間がかかっていそうです。フレームのバックストラップ部分のラインと微妙に合っていないのが、キャストグリップの限界ですね。

キャストの質感とグリップラインの合いの悪さが気に入らないので、今回グリップ交換を試みましたが、中々適当な物が見つかりませんでした。

M586リブサイト8

MGCのM586シリーズはグリップサイズはリアルサイズを謳っていましたが、強度確保のためかフレーム左側が塞がっています。そのため実銃用グリップが取り付けられるといっても、左右分割式のものに限られます。

個人的に付けたかったHOGUEの木製グリップは、フレームにグリップ固定用の金具を取り付けられないので、残念ながら使用できません。S&W純正タイプはターゲットグリップ・マグナグリップ共にカスタム仕様には不釣り合いなので除外しました。

M586リブサイト9

結局、手持ちのアルタモント製と思われる中古グリップを付けることにしました。フィンガーグルーブが比較的手に合っていたのと、バックストラップ部のラインが合っていたのが決め手となりました

M586リブサイト10

色目とバランスも悪くはないので、暫くはこの組み合わせにしておくことにしました。合板ぽい木目も良いアクセントになっていると思います。

M586リブサイト11

最近は実銃がラウンドバット仕様がメインになっているので、実銃用カスタムグリップもラウンドバットばかりになっています。たまにスクエアバット用を見かけても好みに合わなかったり、値段が折り合わなかったりするので、これから好みのグリップを見かけたら先にストックしておいたほうが良さそうです。

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MG451 MGC S&W M586 リブサイトカスタム

さて2016年度最初のトイガンネタは「MGC S&W M586 リブサイトカスタム」モデルガンです。

M586リブサイト

TAITO時代にM586やパイソンのバレルカスタムを出していた頃のモデルだったと思います。本当はM586カスタムの中でも「パワーカスタム」が欲しかったんですが、躊躇している間に買い逃してしまい、代わりに入手したのがこのモデルとなります。

M586リブサイト5

バレルウェイトの付いた側面をフラットにしたブルバレルとリブサイトを装備した、初期のCCPカスタムをイメージしたモデルで、恐らくジュラコン製と思われるバレルはハンドメイドで、オリジナルフレームのバレル部に被せられています。残念ながら刻印等は入っていません。

M586リブサイト4

リブサイトは金属製で加工自体は悪くありませんが、フロントサイトベースを止める大きなマイナスネジは少し残念です。リアサイトはボマーサイトで、リブとのフィット感が良い感じです。ここまではカスタム感満載ですね。

M586リブサイト2

作動はダブル・シングルとも好調に思ってましたが、カートを装填すると途端に動きが悪くなります。

恐らくリコイルシールド部にカートが擦れているようですが、オリジナルのABSモデルとシリンダー周りのパーツ比較をしながら問題点を見つけようと思って、そのまま放置していたのを思い出しました。

M586リブサイト3

TAITO時代は後加工の多い手の込んだカスタムが多く、秀作があった反面、時期によっては組立面が雑だったり、代用パーツ?と思われるものが使われていたりするので、玉石混合って感じですね。MGC末期のあがきだと言えばそれまでですけど。

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2016 元旦(午後になってしまいましたが)

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

2016元旦

年末に昨年購入したトイガンを振り返ってみたら、相変わらず散財している割には既に所持しているのと同じモデルやそのバリエを購入していますね。完全新規は「ブルドッグ44」「デリンジャーNO3」「マカロフPM」「M360J SAKURA 」ぐらいでした。

いよいよモデルアップする機種が無くなってきたという事でしょうか。重箱の隅を掘り下げれば幾らでもマイナー機種はありますが、ある程度メジャーじゃないと数が売れないって事でしょうね。

16年の新製品で発売予定されているものは「ショウエイ FG42 type2」「HWS モーゼルHSC」「CAW ウインチェスター M1873(旧MGC)」。可能性があるのは「マルイ H&K USP」「CAW AK47(旧ハドソン)」あたりでしょうか。

他にも再販物や完全新製品「WE トンプソンM1A1 GBB」や「KWA MP40 GBB」「KWA CZ75 フルオート」が過去に発表されているから、もしかすると発売があるかもしれません。

それにしても大戦中モデルや、リバイバル品、他社が既に製品化した物が多いですね。「ケルテック KSG」あたりをライブショットシェルで作って欲しいですね

個人的には過去にスルーした「FG42」と、熱望してる「モーゼルHSC」のために蓄財をするつもりなので、余り新製品が出ない方が良いですけど、少なすぎても業界が冷え込んでしまうので、痛し痒しです。

今日はここまで!!!!!!!

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