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東京マルイにKSGの修理を依頼しましたw

実銃に対しては関心が高かった割にトイガン化されて購入して、ガッカリするものがあります。最近の事例では東京マルイのKSG。

マルイKSG修理

実銃のダブルマガジン機構が全く生かされていない上に、ブルパップタイプなのでシェルの装填もし辛いため、先にモデルアップされたM870ブリーチャーに比べて利点が全く感じられないモデルでした。

その上購入したときからトリガーに難があり、トリガーを早く引いたときにストライカー部がシアに引っかかって発射できない持病を抱えていました。ガク引きみたいに引かなければ症状が出ないので様子見していましたが、これも ガッカリ感を増幅させていました。

先日久しぶりにガスを入れてみると、本体からガス漏れの音がしていました。ガスタンク単体では音がしないので本体のどこかから漏れているようでした。東京マルイのサービス部に修理を依頼することにして、面倒な梱包と送料を負担したことで ガッカリ感はピークに達しました。

マルイKSG修理2

発送してから5日後、修理完了して戻って来ました。内容はシアーとシリンダーの調製と書いてありましたが、トリガー不調もガス漏れ音も完全に治っていました。

実質中2日で修理が済んで戻って来た迅速さに加え、修理費無料で返送代も無料だったのは予想外でした(パーツ交換が無かったにしろバラす手間と調整の手間はかかりますよね)。大手メーカーならではのアフターサービス力ですね。

現金なものですが、この事でKSGに対するガッカリ感が大幅になくなりました。当たり前の対応かもしれませんが、販売後の対応一つでメーカーに対する信頼度って変わるものですね。東京マルイに感心しきりの一日でしたw

今日はここまで!!!!!!!

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MG488 タナカ SIG SAUER P226R HW

さて今回は「タナカ SIG&SAUER P226R HW」モデルガンです。

タナカP226RHW EVO

以前初期のP226のバレルを交換したときにP226の良さを再発見した結果、レイルドフレームモデルを入手しました。以前所持していたABSモデルは手放してしまっていたので、最新モデルへの買い直しですね。Evolucionモデルなので、懸案のバレルも強化されているのは安心材料です。

タナカP226RHW EVO2

実銃は今から40年近く前に開発されていますが、モデルガンの世界では未だに、最新ダブルアクションオートの一つなのが哀しいです。20年近く新設計の現代オートが作られていないから当然ですね。

タナカP226RHW EVO4

右側フレームには「-SIGARMS INC.EXETER NH- FRAME MADE IN GERMANY」の刻印が入っていますが、これは1985年から2007年までのSIGARMS時代の物(現在はSIG SAUERに改名)
です。

タナカP226RHW EVO3

スライド右側刻印「SIG SAUER P226」は実銃の現行モデルも同じ位置にありますが「STENLESS」の刻印は現行モデルでは見られません。メーカー名&所在地刻印フレーム側に移っています。

このモデルで問題なのはスライド先端部分のエグレ(丸印で囲っている部分)で、初期モデルには見られませんが、最初にレイルドフレームモデルを作った頃からあるようです。蔭になって目立たないところですが気になりますね。

タナカP226RHW EVO5

Evolucionモデルと言っても、バレルとカート以外の変更点は不明です。マガジンスプリングも弱くはなっていないようです。

このモデルも今後、HP樹脂を使ったモデルに変更されるんですかね。そうであればレイルをピカティニー仕様に直して刻印を打ち換えた現行の「P226 MK25」モデルにしてくれれば嬉しいですね。望み薄かなw

今日はここまで!!!!!!!

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AG314 KSC グロック19 スライドHW その弐

さて今回は「KSC グロック19 スライドHW」の続きです。

KSC G19SLHW4

スライドのHW化以外の最大のポイントが、以前は省略されていたグロックロゴマークの復活です。海外製トイガンは、グロック側からのライセンスが降りないためロゴが省略されているので、ここは嬉しいポイントです。ちなみにスライド左側刻印はグロックのロゴマーク「AUSTIA」「9×19」の口径表示です。

実銃が持てない日本国内においては過去、トイガンにおいての実銃メーカー名の使用は不正競争防止法に抵触しない旨の判例が出ているので、ロゴ図案の国内商標登録がなされていない場合は問題無いということなんでしょう(模型としての再現の範囲って事ですね)。商品名にはグロックは使われていないですしね。

KSC G19SLHW3

スライド右側にはプルーフマークとシリアルNOと思われる「COP471」の刻印が有ります。見えにくいですが、フレームダストカバー部には個体固有のJASGシリアルNOが入っています。

KSC G19SLHW7

元々重量増加が目的だったと思われるフレームHWの旧グロック19の重量は約740gなので、実銃のフル装弾の重量855gに比べて、やや軽い程度です。

KSC G19SLHW6

スライドHWになったグロック19の重量は、約700gと旧モデルに比べ若干軽くなっていますが、新旧2挺を持って比べない限り違いはわかりません。スライドの重量増によって発射時の反動は、むしろ強くなったように感じるので、さほどのマイナスでは無いような気がします。

KSC G19SLHW8
(左:スライドHWの新グロック19、右:フレームHWの旧グロック19)

外見上では、フレームがテカテカしている新グロックの方が安っぽいですが、実銃がこんな感じなのでリアルなのはこちら。実銃のフレームは弾性もあって柔らかいぐらいなので、フレームHWの旧グロックは、その点でもリアルじゃ無いという事になります。

この時期にグロックシリーズを再販するならgen4化して欲しかったと、改めて思います。スライドのHW化は喜ばしいですがノッチ対策もしていないし、マルイがグロック19を発売したら、益々影が薄くなるのは明白です。新型チャンバーで集弾性も上がっているだけにホント惜しまれます。

昔から好きなメーカーだけに、もう少し頑張って欲しいですねw

今日はここまで!!!!!!!

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AG314 KSC グロック19 スライドHW

さて今回は「KSC グロック19 スライドHW」GBBです。

KSC G19SLHW

KSCが前作のグロック17に引き続き、グロック19もスライドHWモデルを発売してくれました。発売から16年も経ってようやくリアル感ゼロのHWフレームから脱却してくれたのは嬉しい限りです。

思えばMGCのグロック19以来の快挙ですね。過去に何度か書きましたが、HWフレームではポリマーフレームの質感、特に握ったときの冷たさが絶対的にリアルではないと思っているので、ようやく思っていた姿のグロック19が入手できたことになります。

KSC G19SLHW2

反面、相変わらすの3rdゼネレーションなのには少々ガッカリです。市場には既に海外製のグロック19の3rdゼネレーションが安価で発売されていますし、マルイも3rdゼネレーションのグロック19が予定されている事を考えると、スライドがHWでグロックロゴが付いているだけでは、競争力として弱いですね。

KSC G19SLHW5

作動自体はタイムプルーフされているだけあって、何の不安もありません。チャンバーも新型チャンバーなので命中率も競合と遜色ありません。気になるところはスライドストップノッチの削れ対策がなされていないこと。

スライドがHWになって重量が増した分ノッチへの負荷は確実に増えてると思うんですけど、KSCは他モデルでも関心が低いようですから、いいかげん真面目に考えて欲しいですね。WAみたいに金属パーツを埋め込むだけで良いんですけど。

細かい部分は次回に、今日はここまで!!!!!!!

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「ゴースト・イン・ザ・シェル」を観てきましたw

映画「ゴースト・イン・ザ・シェル」を観てきました。当初はビデオで良いかぐらいに思っていましたが、予告映像の特撮シーンに惹かれちゃいました。

KOUKAKU

元々原作やアニメに、それ程思い入れが無いのでネガティブな印象を持っていなかった為か、充分楽しめました。大画面で観たのが良かったようで、CGの粗さが感じる部分もありましたが、日本映画じゃ真似できないクォリティですね。

難を言えば「ブレードランナー」と「トータル・リコール」、「バイオハザード2」の影が見えすぎて、ストーリーに意外性が無かったことぐらいでしょうか。原作のテイストを持たせつつ映画独自のストーリーになっているので、パラレルワールド的な位置づけとしても捉えることができます。

気になるプロップガンですが、少佐が使用する光学迷彩ハンドガンは、グロック17がべーすになっていりようです。後半で使用するアサルトガンはタボールあたりがベースのようです。前半にバトーが使用するプロップはリボルビングショットガンの「SIX12」がベースのようです。

個人的にはトグサが「ライノ」を使っていたのが良かったですね。マテバ社は既に無くなっているので後継モデル?の使用になったと思いますが、トグサの出番が少ない分原作へのこだわりを感じました。

北野たけしの荒巻部長の存在感が凄かったです。滑舌は悪いものの、何故か日本語のセリフでしたが違和感無いのが不思議。桃井かおりも良かったですね。英語でも間の取り方はそのままでした。ホワイトウォッシュ自体は気になりませんでしたが、欧米人に日本人名を喋らせた部分に違和感が、当たり前ですけどね。

ヒットすれば続編ができるかも。個人的には歓迎ですねw

今日はここまで!!!!!!

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MG487 タナカ H&K USP(Evolution HP)

今年最初の注目モデル、タナカ H&K P8発売後1ヶ月でバリエモデルのH&K USPが発売されました。P8で舞い上がってしまっていたので、深く考えずポチしちゃいました。メジャー感から言えばUSPのバリエがP8のような気もしますね。

タナカUSPHP2

P8との違いは刻印とマガジン、コントロールレバーの動きが違う他は、P8と同じ。P8の次作なので興奮度が低いのはしょうがないですね。黒のマガジンもインパクトがありません。

タナカUSPHP3

USPの刻印は、スライド左側には「HK」(H&Kロゴ)「USP」(製品名)「9mm×19」(口径表示)。中央下側は「鷲」(ニトロプルーフマーク)「KD」(93年製造の記号)「鹿角マーク」(ウルム検査場の合格印)「24-006991」(シリアルナンバー)となっています。

この刻印どこかで見たと思ったら、過去のタナカ製USPステンレスGBBと同じ刻印でした。書体とかサイズは異なってますから、型を流用したわけでは無さそうですが、全体的に刻印が薄くシャープじゃ無いのは何でなんだろう。

タナカUSPHP

フレーム右側チャンバーの刻印は「HK」(H&Kロゴ)「9mm×19」(口径)「24-006991」(シリアルナンバー)「鷲」(ニトロプルーフマーク)が2行で入っています。

フレームには「Heckler & Koch Gmbh」の社名と「Made in Gemany」の生産国表記の刻印が入っていますが、「Germany」のスペル違いはP8と同じです。

タナカUSPHP4

グリップ刻印は「HK USP」と打ち換えられています。型を変えているのかと思っていましたが「USP」「P8」を後からレーザーで刻印したと考えるのが妥当でしょうか。最近の加工技術は進んでいるので、よく分かりませんね。

タナカUSPHP5

HP樹脂の良い所は、グリップを握っても冷たくないところです。USPのオールHWや、グロック18のフレームHWは、本当に嫌いでした。今回のP8、USPはスライドの塗装を若干変えれば、見た目は完璧だったんですけどね。

このモデルを見ていると、発火したくなってきます。7mmキャップ仕様に替えるとすれば、C−TECのデトネーターとカートが良さそうですけど、カート1マガジン分にすると諭吉分ぐらいかかるので、残念ながら当分の間はペンディングです。今月来月は予約しちゃった商品が結構あるので、緊縮財政中せざるを得ません。

衝動的な軍備拡張策は、国を弱体化させるのは本当ですねw

今日はここまで!!!!!!!

タナカ H&K P8(Evolution HP)の詳しいレビュー記事はこちら

http://ozashiki-shooters.com/?p=4826

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AG313 WA AMTハードボーラー T1

さて今回は「WA AMTハードボーラー T1」ガスガンです。

WAハードボーラーT1

記憶によればWAがAMTハードボーラーを発売したのが09年頃。その1年後ぐらいに発売されたのがこの「T1」モデル。映画「ターミネーター1」のプロップに準じた仕様に改められたモデルで、度々再販されている人気モデルです。

主な改良点は、エクステンドスライドストップとセフティ、ワイドスパーハンマーが外見上の違い。09年モデルのハードボーラーでは補強されていなかったスライドストップノッチも、このモデルから強化されたようです。

WAハードボーラーt1−4
(出所不明:ターミネーター1 プロップ画像)

映画上では、主に右側からのカットが多く、スライドストップやセフティの形状がよく分からなかったのですが、以前ネットで入手したプロップ画像を見ると、確かにスライドストップとセフティは延長されているようです。

ただしレーザーサイトマウントによって途中でカットされているようなので、必ずしもWAのモデルアップした形状ではないですね。元々このレーザーサイト&マウントがあってT1モデルだと思うので、オプションでも良いので作って欲しいものですね。

WAハードボーラーT1−2

所持モデルは中古で入手したもの。残念ながら使用感のあるもので細かいキズ等も多いのですが、逆に普段撃って遊ぶのに適しています。7インチスライドのブローバックスピードはさすがに遅く感じますが、その分反動があるので大口径を撃っている気分になれますね。

WAハードボーラーT1−3


グリップは黒の樹脂タイプが付いていますが、正直好みではありません。ただ映画のプロップも右側はこのようなタイプなので、適当なグリップ候補が無いのでそのままです。黒に近い濃い色のチェッカー入り木グリが見つかったら交換するつもりです。

余裕があれば新品モデルを保存用に手に入れたいのですが、軍事費不足の現状では当分無理ですねw

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MG486 タナカ H&K P8(Evolucion2 HP)

さて今回は久々の新製品「タナカ H&K P8(Evolucion2 HP)」モデルガンです。

タナカP8−1

タナカがP8を最初にモデルアップしたのは1995年で、マグナブローバックのエアガンとしてでした。当初はP226やグロック17と同様モデルガンとして発表までされていたのが、時代の趨勢で先送りに。

モデルガン化されたのは99年末頃で、しかもメジャーなUSPとしてのモデルアップでした。その後バリーションとしてP8が期待されていましたが発売されず、ようやく今年の2月に17年ぶりに発売となりました。

タナカP8−2

今回のP8はUSP系モデルガンとしては2度目のリニューアルモデル「Evolution2 HP」としての登場で、主な改良点は新素材HP樹脂、刻印の全面見直しと新型Evo2カートリッジ、乳白色マガジンの採用等です。

特に新型HP樹脂の採用は特筆もので、重量自体はHW樹脂とほぼ変わらない約630gの本体重量を実現させながら、握っても冷たさを感じさせないポリマーオートにうってつけの素材です。実際の強度やブルーイング、メッキの可否については不明な部分もありますが、個人的には高評価ですね。

タナカP8−3

マガジンが乳白色というのもインパクトが大きく、つい何度もマガジンの出し入れを繰り返したりします。ただ思ったよりもマガジンの透過性がないので、乳白色にした意図がよく分からなくなりました(残弾確認用かと思ってましたが、実銃はもう少し透過性があるのかもしれません)。

久しぶりにUSP系のモデルガンと向き合いましたが、20年近く前の設計とは思えない再現性の高さに正直驚きました。エアガンではコンパクトやUSP45が主流なので、9mmサイズのバランスの良さも再認識しました。

個人的にUSPは好きなモデルというのもあって、今年一番のお気に入りです(まだ1/4しか経っていませんが)。発火も考えていますけど5mmキャップは詰めにくいんで、他社カートへのコンバートも含めて検討中です。

今日はここまで!!!!!

タナカ H&K P8 (Evolucion2 HP)のもう少し詳しい記事はこちら
http://ozashiki-shooters.com/?p=4826

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AG312 WA コルト ディフェンダー シルバー 2014

さて今回は「WA コルト ディフェンダー シルバー 2014」GBBです。

WAディフェンダー

コルト ディフェンダーはSCW2の頃から何度か生産されていますが、所持モデルは2014年モデル。09年モデルから採用されたフレームのシャンパンゴールドとの2トーンに惹かれたものの、既に売り切れ。再販されるまで結構待ちました。

WAディフェンダー4
(左:WA オフィサーズモデル、右:WA ディフェンダー)

実銃ではオフィサーズモデルの3.5インチ銃身を3インチまで短くし、より携帯性を向上させたサブコンパクトモデルとして登場しましたが、画像などで見る限りWAのモデルはスライドが若干長いようです。それでも他のコンパクトモデルよりも短くはなっているので、雰囲気は出ていますね。

WAディフェンダー2

スライドストップノッチの強化対策済みモデルなので撃つのに気を遣わなくて良いのですが、キズを付けるのが怖いので、扱いは丁寧にならざるを得ません。キズの補修自体は難しくないのですが塗装が問題なんです。

それでもスライドのシルバーは市販スプレーを使えば補修が出来ますが、フレームのシャンパンゴールドは市販カラー自体が無いので、ほぼ不可能でしょう。結局は気を遣うモデルってことですね。

WAディフェンダー3

気軽に撃てないWAのガバメント系GBBですが、重量感や反動、バリエーションの豊富さ以外に惹かれる理由はトランスファーハンマーシステムによって、手動でハンマーダウンが行える点につきます。

最近は安全性が指摘される操作のようですが、理屈上は手動でハンマーを落としても暴発は起きません。モデルガンでは普通の操作だったので、これができないGBBは逆にストレスなんですよね。

独自の特徴を持つ事って、当たり前だけど大事なことですねw

今日はここまで!!!!!!!

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