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We G39RAS さらなる改修!

秋競馬も第2戦目、取れたのは馬連1番人気のみ!
そんなの取っても勝てないんだよね!
これで早0勝3敗一分けと負け越し中!

さて今回はWE G39RASのその後です。

G36RAS改5
↑ 弾ポロならぬ弾はじきをなんとかするために、再度の修正を実施しました。ラテック製のチャンバーに交換したついでに、バレルもラテック製の精密バレルに交換しました(半分ヤケですね)

G36RAS改6
↑ WE39K用バレルですがオリジナルより長さが長く、フラッシュハイダーから顔出します。昔のカスタムガンで良くこんなのありましたよね。

結果として、ラテックチャンバーの効果なのか、弾ポロ・弾はじきは収まりました。セミ・フルとも問題無く発射できるようになりました。集弾性は多少あがったかな~ッて感じですかね。

今回の教訓は、HOPをかけた状態での試射はできないので、弾ポロとかの実害がなければ、無理にチャンバー周りを弄る必要はないんじゃないかってことですね。

G39RAS改2
↑ 泥沼の仕上げはこれ!UFC製スコープ内蔵キャリングハンドルです。Kタイプだったらやっぱりこのキャリングハンドルのほうがシルエット的に合いますよね。

WEにも使えるとのことでしたが、前部ハンドルの幅が厚く既存のスクリューでは長さが足りないので、ハンドルのスクリュー溝をリューターで削って取り付けました。

G39RAS改4
↑ スコープレンズ自体は一昔前のレプリカに比べ格段に良くなっていますが、調整機能は、無いと思った方がよいですね。それと接眼レンズ部の巨大なEリングはかなり興ざめです。

G39RAS改3
↑ キャリングハンドルとしての使用感はこちらの方が断然上。もう少しサイトが狙いやすければ言うこと無いんですけどね。スコープ上面のレイルにドットサイトを付けるかどうか検討中です。

G39RAS改
↑現在のところ、最終形として落ち着いているWE G39RAS。随分手を入れる羽目になりましたが、安くて作動もなんとか及第点の大陸性GBBとしての利点を無視したコストの投入に反省することしきりです。

後から計算したら、以前から欲しかったWEのL85A2あたりがもう少しで買えた事が分かり、できばえには満足しつつも何故こんな事になったのか‥

何とも割り切れないWE G39のカスタム化でした。

今日はここまで!!!!!

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