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MG305 HWS ボーチャードピストル その弐

親善試合とは言え、フランスに勝ったんだよね。
日本のサッカーは、ホントに強くなってます。
選手の志も高いしね。

さて今回は「HWS ボーチャードピストル」モデルガンの続きです

HWSボーチャード8

細部を見て感じることは、実銃自体が手間のかかった作りなのでモデルガン自体も凝った作りになっているということ。サイドプレートのネジの色なんかは驚くほどいい色してます。ここのパーツ形状は違いますがルガーに当てはめると何のパーツかわかります、

HWSボーチャード10

フレーム後部にリコイルスプリングを納めたから、バランスの悪いシルエットになってます。これをグリップフレームに移したルガーは凄いんだろうな。ここのスチールパーツも綺麗なブルーになっています。

フレーム後部に突き出しているのが、スットク取り付け金具。溝じゃなくて突き出ているところが,アバウトに作った感じです

HWSボーチャード6

トグル左側が椎の実状に飛び出してるのを初めて知りました。操作性を考えたんでしょうけど実際は余り変わらなかったりします。上から見ると非常にスマートなシルエット。この辺りもルガーに引き継がれます

HWSボーチャード7

フレーム右側はシンプル過ぎますが、トグル部分にロック機構があって、ショートリコイルさせないとロックが外れずにトグルが上に上がらないようになって居ます。

HWSボーチャード9

グリップ、マガジンボトムとも木製なので良い感じ。価格が価格なのでこのぐらいして貰わないと。という部分です。垂直グリップは握りにくそうですが、リコイルスプリングとかがないので、グリップ自体がとても細く握りやすくなってます。

写真ではわかりませんがトリガーが左側にオフセットされているのでグリップが細い割りにはトリガーまでの距離が遠い感じです。またバランスは見たとおり、銃身部が軽く後部が重いので,発射したときの跳ね上がりは凄そうです。

作り自体は非常に良いデキのモデルです。単品を買いましたが結局オプションパーツも買うからフルセットでも同じだよね。CAWのがDWM社製をモデルアップしてたら、そっちも検討しなくちゃならない??
大散財の予感です。

今日はここまで!!!!!

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