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MG319 モデルワークス グレネード 南部式自動拳銃大型 前期型

寒くなった上に半日雨!
気が乗らない一日です。

さて今回は「モデルワークス グレネード 南部式自動拳銃大型 前期型」モデルガンというか、無可動キャストモデルです。

エルフィン南部1

どうも南部式自動拳銃に弱いようで、無可動キャストモデルと聞いても思わず手を出してしまいました。売りは海外実銃から複製したパーツを元に型取りし、レジンキャストで製作。ハンドペイントで仕上げたという精密度。

といっても複製パーツはアッパー&ロアフレームだけのゆなので、全体サイズの正確さってことのようです。

エルフィン南部2

レジンキャスト製と言うことは強度は殆ど無く、唯一の可動部品のランヤードリングもホワイトメタル製なので、外見のみと割り切るべきですね。重量も内部に重りを入れたと言っても、400g程度なので実に軽い。

1/1サイズの軍用銃ガレージキットと割り切った方が良いでしょう。

仕上げとかは流石に丁寧で、グリッの塗装は中々雰囲気は出ています刻印とかもきっちり入っていますが、機械刻印ではないのでそれなりです。

ちなみに何で前期型なのかがよく分かりません。このモデルだとストック用の溝がないので乙型。トリガーガードが大型になっているので初期型ではない。それなのになんで前期型としているのだろう?初期の一体型フレームをモデルアップしてるってことかもしれませんが。

CAWから待望のモデルガンも発売されるので、そしたら比較してみますかね。

今日はここまで!!!!!!

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