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AG258 WE MSK(ACR)GBB その弐

さて今回は「WE MSK(ACR)GBB」の続きというか、オプションパーツで外見カスタムした、MASADA風CQBタイプです。

ACRショート2

個人的にはどうしてもレミントン社のハンドガードよりも、MASADAの樹脂製ハンドガードの方が好みです。実銃ではブッシュマスター社のACRのスタンダードモデルがこのタイプのハンドガードを付けていますが、民間仕様なのでセミオートverなんんですよね。

ACRショート3

CQBタイプのバレル長が好みなのは、ヨルムンガンドの影響がありますけど、改めて見るとハンドガードのボリューム感が凄いです。ショートバレルだと全長の1/3位がハンドガードで占められるから、余計そう思います。

ACRショート

樹脂のフレームに樹脂のストックのライフルが当たり前になるとは、この趣味を始めた頃は想像もできなかったですね。H&KのG36あたりから、全然違和感がなくなりました。色も、ブラック以外はライフルじゃ無いと思ってましたが、FN SCARとACRに関してはTANカラーのイメージが強い位です。

この手の最新ライフルやポリマー製ハンドガンが好きな事は確かですが、昔ながらのスチールと木製ストックの銃を見ると和みます。

一種の反動なのか年齢からの懐古趣味なのか。どんどん広く浅くになってしまうな〜

今日はここまで!!!!!!

もう少し、詳しい WE MSK(ACR)の紹介記事はこちら

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