第59回全日本模型ホビーショーを見てきました!
滞っていたブログもようやく再開。まずは先週開催された「第59回全日本模型ホビーショー」で見かけた気になるモノの紹介です。

最初に訪れたのはマルイブース。メインのアーチは2017年から同じものが使い回されています。コスト削減なんですかね。

今回のメインは、昨年秋に発表された次世代電動ガン「Mk46 Mod.0」全日本ホビーショーの開催前日に単独でレセプションを行うほど力が入っている、東京マルイのフラッグシップモデルです。販売価格はなんと148,000円。11月の発売予定です。

会場ブースには「Mk46 Mod.0」の製品パッケージ内容もそのまま展示されていました。ダミーカートや組み立て式のベルトリンク、バイポッド、電動マガジンなどが個別にパッケージングされて、J-TEC製のキャリングケースも同梱されるという豪華セットです。
ブース内には作動体感コーナーもあって、BB弾の発射はできないものの「Mk46 Mod.0」を撃つことが出来ました。バイポッドを使用した場合は本体重量もあってリコイルは想定内でしたが、立射で撃つと電動ガンとは思えない程のリコイルを感じる事が出来ました。
「Mk46 Mod.0」の作動動画

10月発売予定の「V10ウルトラコンパクト」製品パッケージも展示されていたので、発売は一番早いかも。マイクロプロサイト用マウント付きで18,800円

同じく10月発売予定のガスブローバックの89式小銃 折曲銃床型。先に発売されている固定銃床モデルに折曲銃床を付け替えられない事を知ってショック。新たに購入するか悩むところです価格は64,800円
この他の詳しい東京マルイブースの紹介記事はこちら
http://ozashiki-shooters.com/?p=7262
次にクラウン模型のブースを覗いてタミヤ模型のブースに向かいました。後から知ったところではクラウン模型のブースではエアコッキングガンの新製品「コルト マスタング」よ「SIG P238」の発表があったとのこと。迂闊にも、すっかり見落としました。

タミヤ模型のブースで気になったのが12月発売予定の1/35MMシリーズの38(t)軽戦車。中学生の頃フジミの1/76スケールモデルを幾つも作った、個人的に思い入れのある戦車です。また作りもしないのに購入しそうです。

ハセガワのブースで、買い逃していた「ジェットビートル」の再販情報を見つけました。飛行機モデルは戦車より作らないのが分かっていますが、これも気になりますね。11月再販予定でした。

京商のブースでは、嵌まってしまったディアゴスティーニ沼の「動くゴジラ」の完成品モデルが展示してありました。口の開閉と背びれの発光ギミックしか再現されてませんでしたが、プロポーションはかなりのモノ。最後まで完成させる気がわいてきました。
東京マルイブースの新製品は「MK46 Mod.0」以外はバリエモデル中心で、新鮮味に乏しかったんですけど11月に恒例のマルイフェスティバルを開催する事が決まっているようなので、2020年の新製品は、そこで発表するんでしょうね。
今日はここまで!!!!!!!
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会場ブースには「Mk46 Mod.0」の製品パッケージ内容もそのまま展示されていました。ダミーカートや組み立て式のベルトリンク、バイポッド、電動マガジンなどが個別にパッケージングされて、J-TEC製のキャリングケースも同梱されるという豪華セットです。
ブース内には作動体感コーナーもあって、BB弾の発射はできないものの「Mk46 Mod.0」を撃つことが出来ました。バイポッドを使用した場合は本体重量もあってリコイルは想定内でしたが、立射で撃つと電動ガンとは思えない程のリコイルを感じる事が出来ました。
「Mk46 Mod.0」の作動動画

10月発売予定の「V10ウルトラコンパクト」製品パッケージも展示されていたので、発売は一番早いかも。マイクロプロサイト用マウント付きで18,800円

同じく10月発売予定のガスブローバックの89式小銃 折曲銃床型。先に発売されている固定銃床モデルに折曲銃床を付け替えられない事を知ってショック。新たに購入するか悩むところです価格は64,800円
この他の詳しい東京マルイブースの紹介記事はこちら
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次にクラウン模型のブースを覗いてタミヤ模型のブースに向かいました。後から知ったところではクラウン模型のブースではエアコッキングガンの新製品「コルト マスタング」よ「SIG P238」の発表があったとのこと。迂闊にも、すっかり見落としました。

タミヤ模型のブースで気になったのが12月発売予定の1/35MMシリーズの38(t)軽戦車。中学生の頃フジミの1/76スケールモデルを幾つも作った、個人的に思い入れのある戦車です。また作りもしないのに購入しそうです。

ハセガワのブースで、買い逃していた「ジェットビートル」の再販情報を見つけました。飛行機モデルは戦車より作らないのが分かっていますが、これも気になりますね。11月再販予定でした。

京商のブースでは、嵌まってしまったディアゴスティーニ沼の「動くゴジラ」の完成品モデルが展示してありました。口の開閉と背びれの発光ギミックしか再現されてませんでしたが、プロポーションはかなりのモノ。最後まで完成させる気がわいてきました。
東京マルイブースの新製品は「MK46 Mod.0」以外はバリエモデル中心で、新鮮味に乏しかったんですけど11月に恒例のマルイフェスティバルを開催する事が決まっているようなので、2020年の新製品は、そこで発表するんでしょうね。
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