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AG154 WE G39C その参

いや~、また忙しくなりました。
師走なんですね~。

と言うわけで、間が空きましたが「WE G39C」ガスガンの3回目です。

G39-9

↑ ハンドガード両サイドのレールも標準装備。マルイの電動ガンも見習うべきですね。ハンドガード内のガスポートもリアルに再現されています。

G39-8

↑ やっぱりエジェクションポートが空かないと、ダメなんですよね。理屈じゃなく玩具っぽく思えてしまいます。モデルガン時代の刷り込みなんでしょうけどね。

G39-12

↑ コッキングハンドルは左右両方からコッキングできます。想像していた物よりもガタツキやしなりがあって頼りない感じ。まさか実銃もこんな感じじゃないでしょうね。

G39-10

↑ リアサイトはピープとノッチタイプに切り替え可能。ただしピープの時はグラツキがあるのが気になります。

G39-11

↑ ノッチタイプに切り替えたとき。こちらだとグラツキっはありませんが、ラフにしか狙えないのが難点ですか。やっぱドットサイトを付けるしかなさそうですね。

G39-14

↑ トリガー前部にある黒いパーツがボルトリリースレバー(ボタン)。最初はリリース機能がないと思ってました(苦笑)。ボルトがストップしたときに押して解除するので、空撃ち対応には使えません。

G39-16

↑ このモデルの魅力の一つはフォールディングストックだと思います。この形状はホント未来的ですよね。ロックもガタツキもなくしっかり固定できるし。でも最近は、長さの調整ができないので時代後れの感も。戦術も変わってきてますね。

一応細部について書いてみましたけど、この銃を気に入っちゃってるんで厳しく見れないんですよね。やっぱドイツ製の銃器は最高です。

今日はここまで!!!!!
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